店長コメントソーラーのコンパウンドです。番手の数値は研磨したペーパーの番手の数値となります。写真は「ツウィンクルスーパー L-1000」の写真になります。
ソーラーの「ラビングコンパウンド」100-L 4.5kgです。 リキッドタイプの汎用コンパウンドです。
製品名 極・エコ・ミニ・ストレーナー 容量 バラ売り ・ 100枚入り 特長 ①塗料のキレがよく、ポタポタと落ちません②残留物がよく確認できます③均一に落ちます④ろ過速度が速いです⑤塗料の滞留がありません ※ 超スーパーミニストレーナーが廃盤になりましたので、こちらが代替品になります。
概要 容量 4L、16L 使用上の注意事項 シリコンオフを被塗物に塗布し、シリコンオフの上に浮き上がったワックス成分や汚れを乾いたウエスで拭き取ることによって脱脂効果を発揮します。このため、溶解力が強ければ良いというものではありません。(ラッカーシンナー等)溶解力が強すぎるもので脱脂を行うと塗膜を侵しやすくなります。また、シリコンオフの乾燥が速すぎると、汚れを拭き取る前にシリコンオフが乾いてしまい脱脂が不完全になるので、速乾形のシリコンオフは大面積の脱脂には向きません。尚、静電気除去効果の無いシリコンオフは、鋼板部の脱脂専用となり、プラスチック部の脱脂はできません。 関連商品 KAR シリコンオフ <4L/16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら KARシリコンオフスーパー KAR シリコンオフスーパー シリコンオフ シリコン オフ スーパー
特長 1) フッ素樹脂タイプであり耐候性が非常に優れています。 2) 温度上昇の要因である赤外線を効率よく反射します。 3) 一液なので可使時間の制約がなく扱いやすい塗料です。 4) 防止カビ・防藻剤を配合しています。 5) 水性塗料で臭気が少なく、人と環境に優しい塗料です。 系統 水系フッ素樹脂屋根用高日射反射率(遮熱)塗料 適用規格 ETV 051-1049 主な適用素材 窯業系屋根材(新生瓦・波型スレート)など 色 標準色 つや つや有り 主な適用下塗塗料 ヤネ強化プライマーEPO(窯業系屋根材)、アレスクールシーラー 主な適用中塗塗料 アレスクールプライマー 塗装条件 塗装間隔 2時間から7日(23℃) 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 標準塗り替え仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。) ※ ◎印は材料費が割高になります。 ※ アレスクール水性Fは[水性F]マークのある塗色のみ対応可能です。 関連商品 アレスクールシーラー <16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら アレスクールプライマー <16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら アレスクールシリーズ 色見本帳(関西ペイント)のお申し込みはこちら アレスクール水性フッ素 アレスクール水性フッソ アレスクール水性 アレスクール 水性 フッ素 フッソ
特長【4つのS】 S1 錆止め効果 本製品に防錆効果を持たせており、錆止めの工程が不要です。 工期短縮、人工低減につながります。 S2 速乾 40分(23℃)で2回目の塗装が可能です。冬期等、作業時間がかぎられる時期に最適です。 S3 遮熱性能・優れた耐候性 今や屋根材の常識といえる遮熱性能で屋根の温度上昇を抑制します。 S4 下地を選びません 金属系下地及び旧塗膜に幅広く密着します。 厚生労働省指針13物質 : 非配合 文部科学省基準6物質 : 非配合 F★★★★ : 環境対応型水性 用途 鋼板屋根用 折板、トタン等の塗装(直接塗装可能) 窯業系屋根面※ コロニアル、モニエル瓦、セメント瓦、波形スレート、粘土瓦等の塗装 アスファルトシングル面※ アスファルトシングル面の塗装 ※ 下塗りにプライマーが必要です。素地の種類により、カチオン浸透エポプライマー又は水性エクセルプライマーをご使用ください。 容量・荷姿・希釈割合 品 名 容 量 希釈割合 標準塗布量(トタン面) エアレス ハケ・ローラー ツインコート S-4 15kg 水道水 10〜20% 水道水 0〜10% 0.1〜0.15kg/m2回 2回塗りで50〜75m2 4kg 0.1〜0.15kg/m2回 2回塗りで13.3〜20m2 ※ 夏期及び高温時のハケ、ローラー施工につきましては、水道水にて最大20%まで希釈可能です。 色・光沢 色 光沢 白 艶有 (鏡面光沢度70以上1 JIS K 5600入射角60度) 指定色※ ※ 製品都合により納期に時間がかかります。 指定色につきましては、調色の為見積対応となりますので、弊社までお問い合わせ下さい。 0465-22-1616 営業時間 平日 8:00〜17:00 (土日・祝日を除く) 下地に対する密着性 適応下地 適応旧塗膜 ガルバリウム鋼板 〇 エマルション塗料 〇 カラートタン 〇 アクリル樹脂塗料 〇 電気亜鉛メッキ 〇 塩化ビニル樹脂塗料 〇 鋼板 〇 アクリルウレタン樹脂塗料 〇 ステンレス(SUS・304) 〇 ターペン系塗料 〇 OP 〇 ※ 〇は密着性良好。適応下地及び旧塗膜は必ず研磨して下さい。 乾燥性 試験項目 気温・時間 10℃ 23℃ 30℃ 上塗り可能時間 60分 40分 20分 降雨耐水時間 60分 40分 20分 ※ 降雨耐水時間とは塗装後、降雨により塗膜が溶出しなくなるまでの時間 ※ 使用量、下地の条件等、施工環境により耐水性の発現時間は異なります。 関連商品 ツインコート S-4 【白】4kg(東日本塗料)
特長【4つのS】 S1 錆止め効果 本製品に防錆効果を持たせており、錆止めの工程が不要です。 工期短縮、人工低減につながります。 S2 速乾 40分(23℃)で2回目の塗装が可能です。冬期等、作業時間がかぎられる時期に最適です。 S3 遮熱性能・優れた耐候性 今や屋根材の常識といえる遮熱性能で屋根の温度上昇を抑制します。 S4 下地を選びません 金属系下地及び旧塗膜に幅広く密着します。 厚生労働省指針13物質 : 非配合 文部科学省基準6物質 : 非配合 F★★★★ : 環境対応型水性 用途 鋼板屋根用 折板、トタン等の塗装(直接塗装可能) 窯業系屋根面※ コロニアル、モニエル瓦、セメント瓦、波形スレート、粘土瓦等の塗装 アスファルトシングル面※ アスファルトシングル面の塗装 ※ 下塗りにプライマーが必要です。素地の種類により、カチオン浸透エポプライマー又は水性エクセルプライマーをご使用ください。 容量・荷姿・希釈割合 品 名 容 量 希釈割合 標準塗布量(トタン面) エアレス ハケ・ローラー ツインコート S-4 15kg 水道水 10〜20% 水道水 0〜10% 0.1〜0.15kg/m2回 2回塗りで50〜75m2 4kg 0.1〜0.15kg/m2回 2回塗りで13.3〜20m2 ※ 夏期及び高温時のハケ、ローラー施工につきましては、水道水にて最大20%まで希釈可能です。 色・光沢 色 光沢 白 艶有 (鏡面光沢度70以上1 JIS K 5600入射角60度) 指定色※ ※ 製品都合により納期に時間がかかります。 指定色につきましては、調色の為見積対応となりますので、弊社までお問い合わせ下さい。 0465-22-1616 営業時間 平日 8:00〜17:00 (土日・祝日を除く) 下地に対する密着性 適応下地 適応旧塗膜 ガルバリウム鋼板 〇 エマルション塗料 〇 カラートタン 〇 アクリル樹脂塗料 〇 電気亜鉛メッキ 〇 塩化ビニル樹脂塗料 〇 鋼板 〇 アクリルウレタン樹脂塗料 〇 ステンレス(SUS・304) 〇 ターペン系塗料 〇 OP 〇 ※ 〇は密着性良好。適応下地及び旧塗膜は必ず研磨して下さい。 乾燥性 試験項目 気温・時間 10℃ 23℃ 30℃ 上塗り可能時間 60分 40分 20分 降雨耐水時間 60分 40分 20分 ※ 降雨耐水時間とは塗装後、降雨により塗膜が溶出しなくなるまでの時間 ※ 使用量、下地の条件等、施工環境により耐水性の発現時間は異なります。 関連商品 ツインコート S-4 【白】15kg(東日本塗料)
特長① アクリルシリコン樹脂の連続塗膜が、酸性雨などから屋根を守り、耐久性を格段に向上させます。② 屋根の美しさを損なわない、劣化を促進させるカビや藻を長期間にわたって防ぎます。③ スタンダートカラー33色に加え、画期的なカスタムメイド(注文生産)のカラーを実現。お望みの色をご提供します。④ 幅広い素材に対して高い付着性を有しているために、屋根まわりの木部や塩化ビニルの樋なども屋根面と全く同じ色で塗装することができます。⑤水系でありながら、比較的早い乾燥性を持っています。⑥溶媒は水ですから、臭いはもちろん有害物質を揮散することもありません。⑦水を溶媒に使用することで火災の危険が減少すると同時に、作業者の労働条件も向上します。⑧水系塗料において100万戸を超える塗装実績が、高い品質を保証します。⑨ローラー、ハケ塗り、スプレー等、いずれの方法でも塗装が容易です。※カラーベスト(コロニアル)へのお客様は縁切り作業が不要になる『タスペーサー』のご購入をオススメします。 製品名 水系シリコン 系統 アクリルシリコン樹脂エマルション塗料 つや 艶あり 容量 15kg 適用素材 新生屋根材・波形スレート・セメント瓦、乾式洋瓦(モニエル瓦)、スラリー強化工法 主な適用下塗塗料 水系パワーシーラー2、一液マイルドエポシーラー、一液ノンアス用シーラー、水系アスファルトシングル用下塗り、スラリー強化プライマー 塗り面積 1缶当たり(1回塗り)の標準面積です。・42〜50m²/缶(新生屋根材及び波型スレート・セメント瓦の場合)・40〜50m²/缶(ノンアスベスト波型スレートの場合)・25〜38m²/缶(アスファルトシングルの場合)・42〜50m²/缶(乾式洋瓦の場合)※モニエル瓦・スカンジア瓦 塗装間隔 最終養生:12〜16時間以上(23℃)工程内:2〜時間以上(23℃) ※素材により異なります。詳細はカタログを参照ください。 希釈剤 清水 希釈率 (刷毛り・ローラー・エアレス)4.7%〜10% ※カタログご用意いたします!是非お申し込み下さい。 カタログ請求ページはこちら
特長 ① 水性1液のカチオンアクリルエマルションなので溶剤臭がありません。 ② カチオンタイプで旧塗膜との付着性に優れるので、塗り替えにも対応できます。 ③ 架橋型エマルションを採用し、窯業系基材の強化がさらにアップしました。 ④ マイクロアクリルエマルションを採用し、窯業系材料への浸透性がさらにアップしました。 ⑤ 既調合なので希釈の必要がありません。 ⑥ 水系ナノシリコン、水系シリコン、水系カスタムシリコンの下塗りに最適です。 製品名 水系パワーシーラー2 系統 カチオン系架橋型マイクロアクリルエマルション屋根用下塗り塗料 容量 16kg 適用素材 新生屋根材、波形スレート、セメント瓦 主な適用上塗塗料 水系ナノシリコン、水系シリコン、水系カスタムシリコン 塗り面積 80〜107m²/缶 ※1缶当たり(1回塗り)の標準面積です。 塗装間隔 工程間:2時間以上(23℃) 希釈剤 なし ※既調合の為。
特長・機能 1. 素地への付着性が良好 特殊カチオン系樹脂により付着性に優れたシーラーレスフィラーです。 2. 素地の目止め効果 厚膜のため、肉痩せしたスレートを甦らせます。 3. 上塗りの光沢が良好 滑らかな肌を形成するため、上塗りの艶のりが良好です。 4. 優れた安全性 水系のため、引火や中毒の危険性がなく、臭いの少ない環境に優しい塗料です。 5. 優れた塗装作業性仕上がり性 ハケ塗り、ローラー塗り、エアレス塗りができ、ハケ目やローラー目が目立ちません。 概要 一般名称 カチオン系合成樹脂エマルション 下地調整塗材 主用途 新生瓦(カラーベスト・コロニアル)屋根の塗替用 適用下地 新生瓦(カラーベスト・コロニアル)、セメント瓦 主要組成 カチオン性アクリル系 荷姿 20kg 色 白、グレー 所要量 0.2〜0.5kg/m2/回 標準塗装面積 40〜100m2/缶 希釈剤(希釈率) 清水(0〜10%) 塗装方法 刷毛、ウールローラー、エアレス 間隔時間(23℃) 工程間16時間以上 適合上塗材 水性ベスコロ、1液ワイドシリコン、1液ワイドシリコン遮熱α、ワイドエポーレシリーズなど 備考 カチオン系材料ですので、一般の水性塗料に用いた塗装器具を共用すると固まりますので、ご注意ください。 ※ 標準塗装面積は、一般的なものであり、下地の状態や環境などによる所要量の増減に応じて変わることがあります。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。
特長 1) 2液形ふっ素樹脂系の超高耐候性弱溶剤遮熱塗料です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg)、2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 14kgセット 0.20〜0.32 43〜70 2.8kgセット 8〜14 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 10 5 3 2 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性アクリルシリコン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 2液形ふっ素樹脂系の超高耐候性弱溶剤遮熱塗料です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg)、2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 14kgセット 0.20〜0.32 43〜70 2.8kgセット 8〜14 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 10 5 3 2 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性アクリルシリコン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/中塗りとして1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.12〜0.16 100〜133 3.2kgセット 20〜26 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレクールシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 これ1本でOK!屋外木部全般に使用できる シッケンズのスタンダードタイプ! 屋外木部全般に使用できる用途の幅広い塗料です。シッケンズ特性である『半造膜』の中では最も浸透性があります。塗料油中水滴型(Water in Oil)にすることで木材と親和性の良い油性の性質をもちながら、VOCを削減した環境に配慮した製品となりました。抜群の浸透性で、木目を際立たせる仕上がりが美しく、表面のごく薄い塗膜が耐候性を高め木肌の感触を生かします。 ・ 強い浸透性 ・ ごく薄い塗膜を形成(若干ツヤ)し高い耐候性 ・ 低臭でVOCの少ない環境配慮型塗料 ・ 木肌の感触を生かした美しい仕上がり ・ 防腐防カビ剤配合 概要 適合規格 日本建築学会の建築工事標準仕様書、国土交通省の公共建築工事標準仕様書(改修・木造 含む)における木材保護塗料塗りWP(JASS18M-307)の規格合格品です。 用途 屋外木部全般:外壁、破風、軒天、ドア、窓枠、ベンチ、遊具、デッキ(床)など 塗装用具 刷毛(化繊タイプ推奨) 注) 刷毛は獣毛のものよりも腰の強い化繊タイプ(塗来、INNOVA、ひよこ など)をお薦めします。 用具の洗浄 塗料用シンナー 乾燥時間 (塗装間隔) 16時間以上 塗装回数 2〜3回(標準3回塗り) 標準塗布面積 約16m2/L/1回塗り 希釈 原則は無希釈ですが、やむを得ず希釈する場合は塗料用シンナーまたはペイント薄め液(5%以内)で希釈してください。 色数 10色 注) 000 クリアーは顔料を含まないため着色に比べて耐候性が劣ります。クリアー単独での使用は直射日光や雨の当たらない軒天、軒下木部でのご利用をお薦め致します。吸い込みムラを軽減するための着色の下塗りとして使用可能です。 缶容量 4L、16L その他 スタンダードなセトールHLSe単独の仕上げのほか、セトールFilter7プラス、セトールデッキ、 セトールデッキプラスの下地着色にもお使いいただけます。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 シッケンズ木材保護塗料 総合カタログ(シッケンズ)のお申し込みはこちら シッケンズ木材保護塗料 色見本(シッケンズ)のお申し込みはこちら
特長 外壁、破風、ドア、窓枠などの塗装に推奨します。木目を生かして、厚膜でツヤのある仕上がりは特に傷んだ木材表面のメンテナンスにも最適です。厚めの塗膜により抜群の耐久性で紫外線抵抗性・撥水性にも優れ、木材の反り・割れを抑えます。中間光沢の仕上がりは高級感を引き立てます。 ・ 厚めの塗膜で抜群の耐久性 ・ 木目を生かした半透明の美しい仕上がり ・ 耐UV、溌水性に優れる ・ メンテナンスや傷んだ木部の改修塗装に最適 ・ 高級感のある中間光沢 ・ 木材保護塗料塗りJASS18M-307(WP)規格適合品公共建築の改修工事にも最適(改修塗装は標準2回塗りです) 概要 適合規格 日本建築学会の建築工事標準仕様書、国土交通省の公共建築工事標準仕様書(改修・木造 含む)における木材保護塗料塗りWP(JASS18M-307)の規格合格品です。 用途 屋外木部全般:外壁、破風、軒天、ドア、窓枠、ポーチ柱、フェンスなど 塗装用具 刷毛 注) 刷毛は腰のあるものをお薦めします。 用具の洗浄 塗料用シンナー 乾燥時間(塗装間隔) 16時間以上 塗装回数 2〜3回(標準3回塗り) 標準塗布面積 約16m2/L/1回塗り 希釈 原則は無希釈ですが、やむを得ず希釈する場合は塗料用シンナーまたはペイント薄め液(5%以内)で希釈してください。 色数 8色 注) 000 クリアーは、着色に比べて耐候性は低下します。 缶容量 4L、16L ※1L(廃版サイズ、メーカー在庫終売:2026年10月) その他 ・ 優れた耐候性を発揮させるために合計3回塗りをお薦めします。 ・ 色調や仕上がり感は樹種、塗装回数などにより異なります。 ・ メンテナンスの際に旧塗装がどのような塗料かをご確認ください。シッケンズの屋外用であれば問題なくセトールFilter7プラスは塗装が可能です。また劣化した(時間の経過した)油性のステイン系塗料に関しましても、サンドペーパーで研磨した上から塗装が可能です。ウレタン塗膜やペンキ等の完全な造膜型の塗料の場合は一度表面の塗膜を除去してから塗装してください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) ※(新色)につきましては、4L,16Lのみとなります。 更新履歴 ・26年10月 1L容量が販売終了しました。メーカー在庫も終了済みです。 関連商品 シッケンズ木材保護塗料 総合カタログ(シッケンズ)のお申し込みはこちら シッケンズ木材保護塗料 色見本(シッケンズ)のお申し込みはこちら
特長 選べる2種類の光沢で木材の色調を生かす屋外用クリアー塗料です。 単独使用が可能なほかHLSe着色の上塗りにも(着色+クリアー仕上げ) ドア、窓枠、玄関まわり、その他軒下木部の無色透明仕上げに最適な塗料です。 柔軟性、通気性に富んだ厚めの塗膜を形成し木材本来の色調を生かしながら、光沢のある高級な仕上がり感を実現します。 高光沢(プラス)と中間光沢(サティン)の2種類の光沢が選べます。 ・ 厚膜タイプのクリアー塗料(ツヤあり) ・ 2種類の光沢(高光沢、中間光沢) ・ 光沢保持力に優れる ・ 汚染防止効果、溌水性あり 概要 用途 屋外木部:軒天、ドア、窓枠、ポーチ柱、その他軒下、玄関回りなど 塗装用具 刷毛 注) 粘度が高いので腰の強い刷毛をお薦めします。 用具の洗浄 塗料用シンナー 乾燥時間 (塗装間隔) 16時間以上 塗装回数 2〜3回 注) より優れた耐候性を発揮させるためには合計3回塗りをお勧めします。 標準塗布面積 約12m2/L/1回塗り 希釈 原則は無希釈ですが、やむを得ず希釈する場合は塗料用シンナーまたはペイント薄め液(5%以内)で希釈してください。 色数 1色(2種類の光沢) 缶容量 4L、16L その他 ・ 顔料が入っていないので、直射日光に常時さらされる個所には使用しないでください。 ・ セトールHLSeで着色した上からセトールTGLを塗装してツヤを出すことができます。 セトールHLSeを1〜2回塗りした上にセトールTGLを1〜2回塗装してください。 着色することでクリアー単独仕上げよりも多少耐候性は向上しますが、クリアー塗膜のメンテナンスは定期的に行うことをお薦めします。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 シッケンズ木材保護塗料 総合カタログ(シッケンズ)のお申し込みはこちら
