パテ
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特長 バランスのとれた性能の低収縮ポリエステルパテです。 1) バランスのとれた性能ヘラ付け性、研削性に優れノンセッティングで強制乾燥可能な低収縮タイプ 2) 各鋼板への適合性高張力鋼板・防錆鋼板・アルミ・ステンレス等に幅広く適合 性能表 品種 極80 極120 極180 項目 条件 色 目視 灰色 淡灰色 白色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 100:2 100:2 厚付性 垂直面 10mm 5mm 3mm セッティングタイム ― 不要 不要 不要 可使時間 20℃ 4分 4分 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 30分 30分 30分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 5分+放冷5分 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤に硬化剤 F-10(茶色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約30分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら 極み パテ職人 極80 極120 極180 極み80 極み120 極み180
特長 1) ヘラ伸び、ヘラ付け作業性が向上。 2) ヘラ返し時のメクレが少なく、比較的広い面にも容易にパテ付けができます。 3) 水研ぎができます。 4) 上塗りの吸い込みが少なく、仕上がりが良好です。 5) PRTR対象外かつ特化則への対応措置が不要です。 調合 原液のまま使用してください。 塗装条件 AGエココンビネーションフィラー AGエコ AGエコ コンビネーションフィラー コンビネーション フィラー
特長 ガードⅡはアクリルを基調とした既調合タイプの内外部兼用の万能型補修材です。 改良を重ね、作業性が従来のタイプより向上し、JIS K 5669(耐水形厚付け用)を取得しました。 ヤセが極めて少ない為、1回の施工で補修が可能となり、更にモルタル等での補修と違い現場での調合の必要がなく工期の短縮につながります。 ・ 内・外部に使用でき、作業性に優れ下地によく接着します。 ・ 穴、凹みに対しての1回の厚付けが10mmまで可能です。 ・ 仕上がり肌が細かく、水性塗料、弱溶剤塗料が塗れます。 種類 合成樹脂エマルションパテ 用途 ・ 各種ボードの目地、内外壁面のひび割れ、カケ、継ぎめ、ビス頭の処理。 ・ 各種ボード、コンクリート、モルタル、ブロック、木等の補修。 荷姿 ・ 2.5L/PP容器 ・ 12L/石油缶 色 白 乾燥時間 ※フレキシブル板、シーラーなし、気温23℃、湿度50%時 ・1mm厚: 2~3時間 ・2mm厚: 5~6時間 ・3mm厚: 8~10時間 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な施工を行う際のものです。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 内・外部万能パテ ガード2<2.5L、12L>(メーコー) 内・外部万能パテ ガード2 カタログ (メーコー) ガード2 Guard-2 Guard2 Guard-Ⅱ GuardⅡ
概要 ポリエステルパテ用の硬化剤です。 外観 黄色ペースト 適用パテ マスターズパテ11、マスターズパテ7、マスターズパテ4、マスターズパテ5バンパー用 使用上の注意事項 〇 使用前にチューブはよく揉み、中身を均一にしてください。 〇 パテの仕様に応じて適正な硬化剤、適正量(重量比)を使用してください。 〇 硬化剤量は少なすぎても、多すぎても不具合発生の原因になります。 〇 主剤(パテ)と均一になるまで十分に混ぜ合わせてください。 〇 直射日光の当たらない冷暗所に保存してください。 〇 車内に積んだまま放置すること等は絶対に避けてください。 〇 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 Y10 パテ 硬化剤 硬化材 パテ硬化材 Y-10 O10 Yー10硬化剤
特長 業界初の低粘度タイプで水希釈・撹拌が不要。 特に大型・高層現場等の作業効率アップに貢献できます。 付 着 性 ・・・・ 良好です。 作 業 性 ・・・・ ヘラさばき、充てん性、ペーパーとぎ全て極めて良好です。 兼 用 タ イ プ ・・・・ 中付けから上付けまで幅広く対応できます。 軽 量 ・・・・ 従来の20kg入パテとほぼ同容量で13kgと持ち運びがラクです。 概要 系統 合成樹脂エマルション型軽量下地調整材 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 ボード目地処理(中付け、上付け) 各種素材壁面全面調整 その他内部壁面調整(2.0mm以内/1回塗り厚) 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート、ALC セメント系基材、石膏ボード板等の目地 荷姿 12L石油缶(直入れ) 色 白色 最大塗り厚 2.0mm ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 MKECO ジャストパテ カタログ(メーコー)のお申し込みはこちら
特長 反応硬化型 下塗りパテの超ロングセラー ・ 大きな粒がなく、不陸の下塗り用としても十分使用できます 。 ・ ヤセが少なく、一般の下地に対しては、仕上げは 1 回で十分です 。 ・ 適度な粘性があり、ヘラでの塗工性が良好です。 ・ 仕上げ用パテとの接着性に優れます。 ・ 防カビ剤が添加されており、高い防カビ性を有します 。 ・ ホルムアルデヒド、トルエン等厚生労働省が指定している13物質、並びにアスベストは使用していません。 系統 石膏系粉末パテ(合成樹脂配合) ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 内装下地の下地調整剤です。下塗り用としてお使いください。 適用下地 石膏ボード、合板 等※ モルタル、ケイ酸カルシウム板等はシーラー処理が必要です。 容量 4kg×4 / 箱 種類 可使時間に応じ、3種類に分かれます。 ・257-418 :可使時間 30分(GLビック30) ・257-428 :可使時間 60分(GLビック60) ・257-438 :可使時間 120分(GLビック120) 外観 黄灰色系粉末 施工m2数の目安 300m2 / 16kg 使用方法 ※ パテの性能は、練り方によって大きく左右されます。「パワーロータス」または「ハンディロータス」で練ると、樹脂分が完全に溶解し、低混水量でも塗りやすく、ヤセの少ないパテになります。 1. 「GLビック」4kgに対して約1.8~2.0Lの水で約5分間混合・攪拌してください。その後若干量の粉および水を加え、粘性調整を行ってから可使時間以内にパテを塗布してください。 2. 深い溝へ施工する場合は、1回塗布後30~60分後に2回目を塗布してください。ヤセの防止効果を高めます。 3. サンダー処理、ケレン処理、壁紙施工はパテが十分に硬化・乾燥した後で行ってください。 注意事項 ・ 下地調整剤の性能は、使用される環境や下地等の条件によって変化します。よって、環境や条件等に応じた処置が必要であることを理解及び確認した上で、使用されるようお願いいたします。 ・ 上記の各数値は標準的な施工を行う際のものです。下地の状態、気象条件、施工方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、技術資料、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 下パテ 下塗り用パテ 下塗りパテ 粉パテ 粉末パテ GLビッグ
特長 カーボンファイバー配合で深いキズ、溶接部、大規模修繕に最適です。 1) 強靭性に優れるカーボンファイバー含有の低収縮タイプの厚付けパテです。 2) パテ付け直後に加熱硬化(強制乾燥)が可能です。 3) 高張力鋼板、防錆処理鋼板、冷間圧延鋼板、アルミ板、ステンレス板などに使用可能です。 性能表 品種 マジックパテ995 項目 条件 色 目視 灰色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 厚付性 垂直面 10mm セッティングタイム ― 不要 可使時間 20℃ 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 25分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤(灰色)に硬化剤 Y-10(黄色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約25分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マジックパテ 995 マジック パテ
タイガージョイントセメント <吉野石膏> 特徴 ・あらかじめ練ってあるペースト状なので、すぐ使えます。 ・塗布面が非常にきめ細かく、ペイント仕上げに最適です。 ・ジョイントボードの目地処理用として最適です。 ・ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 製品名 タイガージョイントセメント(ペースト/標準) 用途 ペイント用 容量 20kg カラー クリーム色 施工面積 160㎡/缶
特長 〜今までの常識を覆す 上下兼用タイプパテ〜 1. 納得の作業性!! パテしごきの際に滑らかで伸びのある特殊樹脂配合パテ! バサつきも少なく繰り返し作業が問題ありません! 2. 追求したヤセの軽減!! 従来の上下用パテと比較してヤセを極めて抑えたパテ! 通常の塗り厚(3mm程度)ならヤセの心配がほとんどありません!(テープ併用時) 3. 驚きの乾燥時間!! 従来品に比べ速乾型になっております! コーナー処理などの乾燥が遅い場所も従来品より早くなりました! 4. 進化した研磨性!! 厚付けできるパテとは思えない軽い研磨性! 仕上げパテ同等の研磨紙(#180〜#240)がおススメです! 仕上がり肌も仕上げパテと遜色ありません! 概要 系統 内部用 合成樹脂エマルションパテ 一般形厚付け用 一般形薄付け用 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 使用用途 内部用 石膏ボード板等の目地処理 及び壁面調整材(3mm/1回塗り厚) ※ 艶あり塗料等を塗装される際にはご相談ください。 適用下地 石膏ボード、モルタル、コンクリート等 荷姿 12L(石油缶直入れ) □ 厚付けパテで使用した際の使用量の目安 ・・・1缶で約200m分の目地処理が可能です。 □ 仕上げパテで使用した際の使用量の目安 ・・・1缶で約100m分の目地処理が可能です。 ※ ファイバーテープ使用、深さ3mm幅6mmのVカットの場合 色 白 最大塗り厚 3mm ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 内部施工仕様 関連商品 クリンナ OTパテ カタログ(メーコー)のお申し込みはこちら
特長 ■ 硬化後の体積収縮が少なく、施工直後の状態のまま硬化します。 ■ 作業性に優れ、目止め、面取り、不陸修正に適しています。 ■ 20℃の環境下で可使時間30分、硬化時間5時間程度と無理なく作業できます。 ■ 付着性、耐水性、耐薬品性が優れます。 ■ 垂直面でもダレにくく、作業性に優れます。 ■ 混合比はA液:B液=1:1(重量比)ではかりやすく、混合状態が目視で判断できます。 概要 荷姿 20kgセット(A液10kg B液10kg) 6kgセット(A液3kg B液3kg) 色 グレー 混合比 (重量比) 1:1 (A液:B液) 可使時間と硬化時間(目安) 塗料温度 可使時間 硬化時間 5℃ 80分 24時間 10℃ 50分 10時間 20℃ 30分 6時間 30℃ 20分 5時間 ※ 記載の特性値は実績値であり、保証値ではありません。 ※ 本製品が目的に適合するかどうか十分お確かめの上使用してください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 使用方法 1) 電動撹拌機を用い、目視にて均一なグレーになるまで撹拌を行ってください。 2) ゴムベラ、コテ、パテベラ等を用いて施工してください。 ※ 1.8kg/m²で約1.0mmとなります。 関連商品 NTエポキシパテ 製品説明書(日本特殊塗料) プルーフロン NT エポキシパテ エポキシ パテ
特長 クラック補修を速く、確実にこなす強力充填材 1) TXフリートルエン・キシレン・エチルベンゼンを含まない環境対応型です。配慮が必要な場所でも安心してお使いいただけます。 2) 乾燥性に優れています。速乾性なので工期の短縮が計れます。 3) ほとんど目瘦せしません。高不揮発分、粘性調整によりほとんど目瘦せ・肉痩せがありません。 4) 密着性に優れています。エポキシ樹脂を主成分としている為、密着力が優れています。 5) 計量が容易です。1対1の配合比により、作業性が優れています。 6) 充填作業性、仕上がり性に優れています。充填しやすいグリス状の粘性で作業性に優れ、仕上がりも滑らかで上塗り性に優れています。 系統 二液エポキシ系充填材 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 用途 1) モルタル、コンクリートの亀裂、穴、へこみ等の補修材、処理剤。 2) モルタル、コンクリート面の下地調整材。 上塗りの適合性 上塗りには当社塗料全般が使用できます。ただし、上塗り塗料を塗装する場合は、パテ表面を研磨する必要があります。 品名 密着性 備考 エポキシ系 フローン50・55 〇 研磨処理が必要 フローン50TXフリー 〇 フローンエポローラー 〇 ソルエポ90 〇 エポエース 〇 フローンアクアエポ 〇 アクリル系 ハイフローン 〇 水性フロアー 〇 フローンアクアファースト 〇 ウレタン系 フローン22 〇 フローンフルトップ 〇 AUコート 〇 フローンヌルサット 〇 パワフルフロアーⅡ 〇 無機質系 フローンアクアストリート 〇 〇:密着良好×:密着不良 上塗可能時間 温度 10℃ 23℃ 30℃ 可使時間 25分 20分 15分 上塗可能時間 2.5~12時間 2~12時間 1.5~12時間 施工方法 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 フローンエポパテ カタログ(東日本塗料)のお申し込みはこちら フローン エポパテ フローンエポ パテ エポ
特長 □ 伸びのある作業性 ・ 軽快に伸びがある作業性を実現! 無希釈・無撹拌で使用できます。 □ ヤセを極めて少ない ・ 通常の塗膜(3mm程度)ならヤセの心配がほとんどありません。 □ 優れた厚付け性能 ・ 一回の施工で10mm厚まで厚付け可能! □ 研磨性・乾燥 ・ 厚付け用パテとは思えない研ぎ具合、乾燥は従来の練りパテの中では早く作業効率UPに貢献! ※注意 : ヤセや乾燥に関しては様々な条件によって異なりますのでご注意ください。 概要 系統 内部用 合成樹脂エマルションパテ 一般形厚付け用 適用下地 石膏ボード板、ALC、スレート、セメント系基材等の目地部、 コンクリート、モルタルの不陸調整 荷姿 12L(石油缶直入れ) ※ 一缶当たり、3mmVカット石膏ボードで約200m分の目地処理が可能です。 色 グレー ピンクは、 別途お見積りとなります。 最大塗り厚 10mm ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 内部石膏ボード塗装仕様 関連商品 クリンナ MAXパテ カタログ(メーコー)のお申し込みはこちら

特長 パテを練ったり、施工したりする際に使用します。 関連商品 エコペン アルミ盛板<30×30×5cm> エコペン パテベラ<PP柄> エコペン ジラコヘラ ジラコヘラ(硬:白色)(大塚刷毛製造) エコペン epn パテベラ パテヘラ パテ用へラ パテ ヘラ
特長 パテの硬化を自由に短縮させる便利なパテ用硬化促進剤です。 ・ 少量の添加で硬化を促進します。 ・ 反応硬化形粉末パテの硬化時間の短縮に効力を発揮します。 ・ パテの性能を変えずにヤセを少なくします。 ・ 仕上材(壁紙・塗料)を変色させません。 ・ ホルムアルデヒド、トルエン等厚生労働省が指定している13物質、並びにアスベストは使用していません。 用途 反応硬化形粉末パテ用の硬化促進剤です。 外観 白色粉末 施工m2数の目安 750m2/250g(パテに0.5%添加) 使用方法 1) 水に「ブレンディー」を下表の添加量を目安に溶かしてください。 ※ 「ブレンディー」は少量添加でも効果を発揮し、硬化時間を完全にコントロールすることができませんので、硬化時間をやや長めに設定し、また余裕をもってお使いください。 2) 「ブレンディー」希釈液に粉末パテを入れ、混練りを行ってください。 ※ パテの性能は、練り方によって大きく左右されます。「パワーロータス」または「ハンディロータス」で練ると、樹脂分が完全に溶解し、低混水量でも塗りやすく、ヤセの少ないパテになります。 3) 練り上げたパテは設定した硬化時間内にお使いください。 4) サンダー処理、ケレン処理、壁紙施工はパテが十分に硬化・乾燥した後で行ってください。 備考 ・ 「ブレンディ―」は硬化時間の記載してあるパテにのみ効果があります。また、「耐振パテ」や床用補修剤などセメント系製品にも使用できません。 ・ 「ブレンディ―」は添加量が多い方が硬化時間は早くなりますが、多すぎるとパテ性能が低下しますので、添加量は4%以内にとどめてください。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な施工を行う際のものです。下地の状態、気象条件、施工方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、技術資料、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 ボトルブレンディー ボトルブレンデイー ブレンディ ブレンデイ
特長 木のピンホールや小さな割れの補修用です。 ● 内装木部のピンホールや小さな割れを補修できます。 ● 乾燥後はサンディングでき、オスモカラーを塗装することができます。 ● ホワイト(#7300)、ビーチ(#7301)、スプルース(#7302)、マホガニー(#7303)、オーク(#7304)の各色があります。 オスモ パテ
特長 パテを練ったり、施工したりする際に使用します。 ・サイズ :30×30×5cm 関連商品 エコペン アルミ盛板<30×30×5cm> エコペン パテベラ<PP柄> エコペン ジラコヘラ ジラコヘラ(硬:白色)(大塚刷毛製造) エコペン epn パテベラ パテヘラ パテ用へラ パテ ヘラ 盛板 じょうばん もりいた パテ
特長 中付けから上付けまですべておまかせ!! ・兼用タイプ 薄付け~1.5mm付け(1回)まで可能。 ・超軽量 特殊超軽量材配合で軽量です。ヘラ付け作業がとてもラク。 系統 内部用合成樹脂エマルションパテ 一般薄形付け用 規格等 JIS K 5669 一般形・薄付け用 用途 ・内装用 :ボード目地処理(中付け、上付け) :各種下地壁面全面調整 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート、ALC、セメント系基材、石こうボード板等の内部下地調整材 容量 ・ 12L(石油缶) ・ 2.5L×4缶(ダンボール入り) 色相 白色 使用量(目安) ・厚み0.3mm、幅20cmで塗付した場合 :1缶(12L)で約100mの目地処理が可能 硬化乾燥性 5時間以内 標準施工仕様 【内部石膏ボード 目地処理】※室温20℃ 1. 下地の状況等によりパテ塗装回数及びパテ使用量は変化します。 2. 上記塗装間隔は、塗り厚0.2㎜、室温20℃、湿度55%の空気が循環している状態での時間です。現場状況により変わることがありますのでご注意下さい。 3. パテの最大塗り厚(1回付け) ・MK ECO スーパーパテ :1.5mm ・MK ECO ジャストパテ :2.0mm ・MK ECO フィールドパテ :10.0mm 4. 上記仕様は、EP・GPまでの塗料を塗装する場合の下地仕様です。上塗り塗料を塗布する際には、上塗りメーカーの仕様に従って下さい。 5. 上記の種類の塗料以外を塗装する場合は別途お問合せ下さい。 施工上の注意事項 ・ 素地の汚れは、完全に落としてから施工してください。 ・ 各種の上塗りはパテの硬化を確認してから施工してください。 なお、弾性塗料および水性ツヤあり塗料を上塗りとして使用する場合は、必ず上塗りメーカーの指定するシーラーを塗布してから施工してください。 ・ ケイカル板等の吸水下地に施工する場合は、専用シーラーを必ず先に塗布してから施工して下さい。 ・ 壁等の裏側および躯体内部からの漏水箇所は、完全にシールしてから施工して下さい。 ・ 乾燥塗膜には伸縮性はありません。クラック幅が広がれば追従できず、割れが生じます。 ・ 使用後、残りの材料は完全に密閉して日陰に保存し、なるべく早めにご使用下さい。 ・ 本来の用途以外には使用しないで下さい。 ・ 気温40℃以上、5℃以下、湿度85%以上のときは施工を避けて下さい。又、使用する際には十分に換気を行って下さい。 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のものです。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 MK ECO スーパーパテ<12L>(メーコー) MK ECOスーパーパテ カタログ (メーコー) NEOブリッジテープ<35mm巾/50mm巾>(メーコー) MK ブリッジテープ<35mm巾/50mm巾> (メーコー) MK フィールドパテ<12L> (メーコー) MK ECOジャストパテ<12L> (メーコー) MK ECO スーパーパテ エコスーパーパテ エコパテスーパー エコ パテ
特長 従来工法でクラックを低減!現場の新世代お助けパテ ・ 現場でお困りのクラックに新提案! ・ 抜群の付着力に加え研磨も手当てで楽! ・ 上下兼用なので1つの材料で施工可能に! 系統 内部・準外部用 合成樹脂エマルションパテ;(上下兼用タイプ) ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 ・ クラック部の補修 ・ 耐クラック下地処理 適用下地 プラスターボード、ケイ酸カルシウム板などの各種ボード 荷姿 6Lポリペール缶 ×4個 ※ケース単位での販売です。 色 白色 仕様 ・標準塗布量 :0.2~1.0kg/m2 ・標準塗り厚 :0.3~1.5mm ・最大塗り厚 :5.0mm 内部施工仕様 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のものです。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 クリンナ 超力丸<6L×4個>(メーコー) クリンナ 超力丸 カタログ(メーコー) クリンナ超力丸 超力丸クリンナ クリンナ超力丸パテ クリンナパテ 超力丸パテ クリンナ力丸パテ クリンナ超力丸パテ
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテ。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 柔軟性が高くバンパーなどの脱着作業時にも割れにくい。樹脂パーツにもしっかり密着。 適用素地 バンパーなどのプラスチックパーツ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P180~P240 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 素地調整の脱脂後はなるべく早くパテ付けを行ってください。 2) 主剤、硬化剤ともに使用後は密閉し、冷暗所で保管してください。 3) 硬化剤は加熱・衝撃などにより爆発的に燃焼する恐れがあります。取り扱いには十分注意してください。 4) 取扱いに関しては安全データシート(SDS)をご確認ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済 後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 5 マスターズ パテ パテ5 マスターズパテバンパー用 マスターズパテバンパー バンパー用マスターズパテ バンパー
特長 「パテ マルチ硬化剤」は、関西ペイントのパテ用の硬化剤です。 混合割合 商品により異なります。塗装仕様をご確認ください。 容量 0.1kg 備考・注意点(パテ マルチ硬化剤 高温時における注意事項) ・ 貯蔵温度は、30℃以下としてください。 ・ 輸送時温度は、35℃以下としてください。 更新履歴 販売開始(2024年5月) パテ ブラウン硬化剤、パテ イエロー硬化剤 が廃止され、パテ マルチ硬化剤に一本化されます。 なお、商品名は変わりませんが、パテベースも併せて新配合版になります。 新旧のパテベース、硬化剤はそれぞれ混合することはできませんので、ご注意ください。 パテマルチ硬化剤 パテ マルチ パテマルチ マルチ硬化剤
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 滑らかに伸びるヘラ付け性。エクボ傷などの軽補修や厚付・中間パテのス穴埋めに。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 4 マスターズ パテ パテ4
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 厚付性やキメ細かさが向上。これ1つで厚付~仕上げまでオールラウンドに対応。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 7 マスターズ パテ パテ7
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 特殊カーボン繊維配合。伸びてしまった鋼板の補強やプレスラインの成型に。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 11 マスターズ パテ パテ11
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 中間ベース <2.5kg> 222-265(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 ポリベース <2.5kg> 222-262(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3鈑金ベース ECOパテⅢ鈑金ベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 鈑金ベース <2.5kg> 222-268(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 ポリベース <2.5kg> 222-262(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3中間ベース ECOパテⅢ中間ベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 鈑金ベース <2.5kg> 222-268(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 中間ベース <2.5kg> 222-265(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3ポリベース ECOパテⅢポリベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 ① ガラス繊維製のテープで強度・寸法安定性に優れています。 ② 特殊粘着剤付きなので、直接ボード目地部に貼ることができます。 製品名 タイガーGファイバーテープ 材質 ガラス繊維 用途 目地部のクラック防止 容量 厚さ 0.2mm×幅 35mm×長さ 90m 厚さ 0.2mm×幅 50mm×長さ 90m 注意事項 下地のホコリの付着などの汚れはあらかじめ拭き取ってください。 ヘラなどを使用して浮きがでないようにしてください。 極端な低温での施工は避けてください。
特長 □ 作業性を追求したパテ!! ・ 軽快に、なめらかに、疲れない作業性を追求! また0%〜8%まで水希釈可能で作業性に幅をもたせました。 (※撹拌機で混ぜると、更に使いやすくなります。) □ ヤセを極めて少なくしたパテ!! ・ 通常の塗膜(3mm程度)ならヤセの心配がほとんどありません。 □ 研磨性・乾燥 ・ 厚付け用パテとは思えない研ぎ具合、乾燥は従来の練りパテの中では早く、作業効率UPに貢献! ※注意 : ヤセや乾燥に関しては、様々な条件によって異なりますのでご注意ください。 □ 10mm厚/1回まで塗布可能!! □ 超軽量!! ・ 12Lで6.5kgになりますので、現場内での持ち運びも楽です。 概要 系統 内部用合成樹脂エマルションパテ 一般形厚付け用 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 適用下地 石膏ボード板、スレート、ALC、セメント系基材等の目地部 コンクリート、モルタルの不陸調整 荷姿 12L(6.5kg石油缶直入れ) ※ 一缶当たり、3mmVカット石膏ボードで約200m分の目地処理が可能です。 色 ピンクグレー 最大塗り厚 10mm ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 内部石膏ボード塗装仕様 関連商品 MK フィールドパテ カタログ(メーコー)のお申し込みはこちら
【メーカー廃止】後継品: マスターズパテ5 バンパー用 <標準型 800g> 特長 ■ プラスチックパーツ専用設計 バンパー、バックゲートなどのプラスチックパーツの補修に最適な中間パテです。 ■ 優れた柔軟性 柔軟性に優れ、バンパー取り付けの際の歪みにも追従します。 概要 内容量 500g(チューブ) 色 淡灰色 硬化剤 F-10(茶色) 混合比 (重量比) 100:2 (主剤:硬化剤) 盛り性 (凹みの程度) 3mm以内 (垂直面) 可使時間 4分 (20℃) 指触乾燥時間 15分 (20℃) 研削可能時間 常温乾燥(20℃) 強制乾燥(60℃) 35分 5分+放冷5分 ※ 記載の特性値は実績値であり、保証値ではありません。 ※ 本製品が目的に適合するかどうか十分お確かめの上使用してください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 使用方法 1) 下地処理 素地を P180〜P240 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合 主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に 取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤(淡灰色)に硬化剤 F-10(茶色)を 2%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せてください。 3) パテの塗布 最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約 4分(20℃ / 硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研磨 最初に最初に P80〜P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120 -> P180 -> P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約 35分(20℃ / 硬化剤 2%)以上です。 関連商品 硬化剤 F-10 <100g>(ソーラー)のお申し込みはこちら
