断熱塗料/遮熱塗料
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特長 〇 特殊遮熱顔料が赤外線を反射し、屋根の表面温度上昇を抑えます。 ※ 新ぎん黒・新ぎん黒2号を除く。 〇 アクリル・シリコン樹脂配合により酸性雨、塩害、紫外線、排気ガスなどの汚れに強い塗膜を作り、建物の外観を美しく保ちます。 〇 遮熱効果により従来の塗料に比べ熱による劣化を防ぎます。 〇 耐水性に優れ、お住まいの屋根を雨水から守ります。 〇 超速乾(半硬化約30分)と乾燥時間が短いので、作業性に優れています。 塗れるもの 〇 トタン、セメント瓦、スレート瓦、新生瓦(カラーベスト・コロニアルなど)などの屋根 〇 木部・鉄部(床は除く)にも塗れる 塗れないもの 〇 ガルバリウム鋼板、塩ビ鋼板、フッ素鋼板、銅板、ステンレス板、アルミ板、樹脂板 〇 釉薬瓦、無釉薬粘土系瓦、施釉セメント瓦、施釉コンクリート瓦・乾式洋瓦(モニエル瓦)、シングル系瓦、天然石瓦 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約30分 (塗り重ねる時は2時間以上) 〇 冬期:約2時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内のペイントうすめ液でうすめてください。 ※ うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具などもペイントうすめ液で洗ってください。 備考 〇 塗り回数が少なかったり、うすめ過ぎるなどの理由で塗膜の厚さが薄くなってしまった場合は、期待される遮熱効果が充分に得られないことがあります。 〇 新ネオブラック塗装の注意1回目の塗り色はグリーンに見えますが2回塗りで乾燥すると新ネオブラックに仕上ります。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。) 関連商品 油性シリコン遮熱屋根用専用下塗り剤 <3.4L/8kg>(カンペハピオ)のお申し込みはこちら

特長 〇 特殊遮熱顔料が赤外線を反射し、屋根の表面温度上昇を抑えます。 ※ 銀黒を除く。 〇 アクリル・シリコン樹脂配合により酸性雨、塩害、紫外線、排気ガスなどの汚れに強い塗膜を作り、建物の外観を美しく保ちます。 〇 遮熱効果により従来の塗料に比べ熱による劣化を防ぎます。 〇 耐水性に優れ、お住まいの屋根を雨水から守ります。 〇 強力防カビ剤配合で、長期間カビの発生を防ぎます。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性塗料です。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 塗れるもの 〇 セメント瓦、スレート瓦、新生瓦(カラーベスト・コロニアルなど)、トタンなどの住まいの屋根 〇 木部・鉄部(床は除く)にも塗れる 塗れないもの 〇 釉薬瓦、無釉薬粘土系瓦、施釉セメント瓦、施釉コンクリート瓦・乾式洋瓦(モニエル瓦)、シングル系瓦、天然石瓦 〇 ガルバリウム鋼板、塩ビ鋼板、フッ素鋼板、銅板、ステンレス板、アルミ板、樹脂板 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1時間(塗り重ねる時は4時間以上) 〇 冬期:約2時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。 ※ うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 備考 〇 塗り回数が少なかったり、うすめ過ぎるなどの理由で塗膜の厚さが薄くなってしまった場合は、期待される遮熱効果が充分に得られないことがあります。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。) 関連商品 水性シリコン遮熱屋根用専用下塗り剤 <0.7L/3L/7kg>(カンペハピオ)のお申し込みはこちら
特長 〇 水性シリコン遮熱屋根用の下塗り剤として使用することで上塗り(遮熱顔料・アクリルシリコン樹脂)+下塗り(赤外線反射顔料)の3つの効果で遮熱効果と耐久力がUPします。(トリプルブロック効果) 〇 上塗り塗料(水性シリコン遮熱屋根用)と素地との密着力がUPします。 〇 強力防サビ剤配合により、防サビ力がUPします。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性塗料です。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 塗れるもの 〇 セメント瓦、スレート瓦、新生瓦(カラーベスト・コロニアルなど)、トタンなどの住まいの屋根 〇 木部・鉄部(床は除く) 塗れないもの 〇 釉薬瓦、無釉薬粘土系瓦、施釉セメント瓦、施釉コンクリート瓦・乾式洋瓦(モニエル瓦)、シングル系瓦、天然石瓦 〇 ガルバリウム鋼板、塩ビ鋼板、フッ素鋼板、銅板、ステンレス板、アルミ板、樹脂板 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約2時間(塗り重ねる時は4時間以上) 〇 冬期:約4時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。 ※ うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラー (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。) 関連商品 水性シリコン遮熱屋根用 <0.7L/1.6L/3L/7kg/14kg>(カンペハピオ)のお申し込みはこちら
特長 「水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料」の下塗り剤としてご使用ください。セットで塗ることで、上塗りの塗膜面と、下塗りの塗膜面のダブルで熱を反射します。環境にもよりますが、表面の温度を最大で-14℃(メーカー従来品比)ほどまで抑えることもあります。 ・ 上塗りを透過した赤外線を反射することにより、遮熱性能がアップします。 ・ トタン素材への密着力に優れています。 用途 ・ 「水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料」の下塗り塗料として使用します。 ・ 「水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料」で各種ベスト瓦やスレート瓦やセメント瓦を塗り替える時には中塗り塗料として使用します。 ※ 必ず、下塗りとして、油性密着強化下塗りシーラーを塗ってください。 色 ホワイト 容量 2.5kg、5kg 塗り面積(1回塗り) ・2.5kg :約19~23m2(タタミ 約13枚分) ・5kg :約38~46m2(タタミ 約26枚分) 乾燥時間 ・ 夏(30℃):約1時間 ・ 冬(10℃):約2時間 塗り重ね可能時間 塗り重ねる時は夏:約3時間以上、冬:約6時間以上、乾燥させてから上塗りをしてください。 うすめ方 塗料の粘度が高く塗りにくいときは、水で少しうすめてください。(5%が目安です) 注意事項 ・ このような場所、素材には適しません 釉薬瓦、無釉薬瓦(和瓦などの粘土系瓦)、施釉セメント瓦、コンクリート瓦、乾式洋瓦、シングル瓦、天然石瓦。塩ビ鋼板、銅板、ステンレス板。屋内外の床面。シリコン樹脂、フッ素樹脂などで特殊防水処理などをしてある面。コールタールを塗ってあるところ。常時水がかかったり、湿っているところ。上塗りができないシーリング材やコーキング材。※塗装してよいか判断が難しい時は、目立たないところで試し塗りをして状況を確認してから塗ってください。 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のものです。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料(ニッペホームプロダクツ) 遮熱バインダーホワイト(ニッペホームプロダクツ) 油性密着強化下塗りシーラー(ニッペホームプロダクツ) 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料用下塗り 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料下塗り 遮熱塗料 下塗り 遮熱バインダー 遮熱 バインダーホワイト
特長 赤外線を反射!!トタン・かわら屋根の表面温度上昇を抑える!! ・ 「遮熱バインダーホワイト」を下塗り材に使用することで、上塗りの遮熱性能を向上させるだけでなく、上塗り層で反射しきれなかった赤外線をなるべく吸収させずに透過させ、バインダー層でも反射させます。 ・ 遮熱効果により塗膜の温度上昇を防ぐことにより、従来品にくらべ耐久性がアップします。 系統 アクリルシリコンエマルションペイント・つやあり 用途 ・ 屋根・とい・下見板・ひさしなどのカラートタン・トタン板の塗り替えに。※必ず、専用の遮熱バインダー「遮熱バインダーホワイト」を下塗りしてから上塗りしてください。 ・ 各種ベスト瓦、スレート瓦、セメント瓦の塗り替えに。※必ず、「油性密着強化下塗りシーラー」を塗り、さらに専用の遮熱バインダー「遮熱バインダーホワイト」を中塗りしてから上塗りしてください。 種類 水性塗料 色/つや 7色/つや有り(2024年時点)※スキャナーによる取込画像のため、実際の色見本とは異なります。 塗り面積(2回塗り) 2回塗りの標準塗布量=300~360g/m2 として計算 ・ 7kg:約19~23m2(タタミ約13枚分) ・ 14kg:約38~46m2(タタミ約26枚分) うすめ方 塗料の粘度が高く塗りにくい時は、水で少しうすめてください。(5%が目安です。) 乾燥時間 ・夏(30℃) 乾燥時間:約1時間塗り重ね可能時間:約3時間以上 ・冬(10℃) 乾燥時間:約2時間塗り重ね可能時間:約6時間以上 注意事項 ・ このような場所、素材には適しません釉薬瓦、無釉薬瓦(和瓦などの粘土系瓦)、施釉セメント瓦、コンクリート瓦、乾式洋瓦、シングル瓦、天然石瓦。塩ビ鋼板、銅板、ステンレス板。屋内外の床面。シリコン樹脂、フッ素樹脂などで特殊防水処理などをしてある面。コールタールを塗ってあるところ。常時水がかかったり、湿っているところ。上塗りができないシーリング材やコーキング材。※塗装してよいか判断が難しい時は、目立たないところで試し塗りをして状況を確認してから塗ってください。 ・ 本商品は遮熱機能を発揮する特殊な顔料を使用しています。 特長として、塗り回数・使用量が説明文と異なる場合、色相が違って見えることがあります。例:「ブラック」が青っぽく見える場合があります。 遮熱塗料以外のブラックとは色相が異なりますので、必ず色見本を確認するようにお願い致します。 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のものです。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料(ニッペホームプロダクツ)遮熱バインダーホワイト(ニッペホームプロダクツ)油性密着強化下塗りシーラー(ニッペホームプロダクツ) 水性シリコントタン・ベスト瓦用遮熱塗料 遮熱 遮熱塗料 水性遮熱塗料 断熱
特長 〇 油性シリコン遮熱屋根用の下塗り剤として使用することで上塗り(遮熱顔料・アクリルシリコン樹脂)+下塗り(赤外線反射顔料)の3つの効果で遮熱効果と耐久力がUPします。(トリプルブロック効果) 〇 上塗り塗料(油性シリコン遮熱屋根用)と素地との密着力がUPします。 〇 強力防サビ剤配合により、防サビ力がUPします。 塗れるもの 〇 トタン、セメント瓦、スレート瓦、新生瓦(カラーベスト・コロニアルなど)などの屋根 〇 木部・鉄部(床は除く)にも塗れる 塗れないもの 〇 ガルバリウム鋼板、塩ビ鋼板、フッ素鋼板、銅板、ステンレス板、アルミ板、樹脂板 〇 釉薬瓦、無釉薬粘土系瓦、施釉セメント瓦、施釉コンクリート瓦・乾式洋瓦(モニエル瓦)、シングル系瓦、天然石瓦 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1時間(塗り重ねる時は6時間以上) 〇 冬期:約3時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内のペイントうすめ液でうすめてください。 ※ うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具などもペイントうすめ液で洗ってください。 カラー (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。) 関連商品 油性シリコン遮熱屋根用 <7kg/14kg>(カンペハピオ)のお申し込みはこちら
