ヤヨイ化学
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特長 反応硬化型 下塗りパテの超ロングセラー ・ 大きな粒がなく、不陸の下塗り用としても十分使用できます 。 ・ ヤセが少なく、一般の下地に対しては、仕上げは 1 回で十分です 。 ・ 適度な粘性があり、ヘラでの塗工性が良好です。 ・ 仕上げ用パテとの接着性に優れます。 ・ 防カビ剤が添加されており、高い防カビ性を有します 。 ・ ホルムアルデヒド、トルエン等厚生労働省が指定している13物質、並びにアスベストは使用していません。 系統 石膏系粉末パテ(合成樹脂配合) ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 内装下地の下地調整剤です。下塗り用としてお使いください。 適用下地 石膏ボード、合板 等※ モルタル、ケイ酸カルシウム板等はシーラー処理が必要です。 容量 4kg×4 / 箱 種類 可使時間に応じ、3種類に分かれます。 ・257-418 :可使時間 30分(GLビック30) ・257-428 :可使時間 60分(GLビック60) ・257-438 :可使時間 120分(GLビック120) 外観 黄灰色系粉末 施工m2数の目安 300m2 / 16kg 使用方法 ※ パテの性能は、練り方によって大きく左右されます。「パワーロータス」または「ハンディロータス」で練ると、樹脂分が完全に溶解し、低混水量でも塗りやすく、ヤセの少ないパテになります。 1. 「GLビック」4kgに対して約1.8~2.0Lの水で約5分間混合・攪拌してください。その後若干量の粉および水を加え、粘性調整を行ってから可使時間以内にパテを塗布してください。 2. 深い溝へ施工する場合は、1回塗布後30~60分後に2回目を塗布してください。ヤセの防止効果を高めます。 3. サンダー処理、ケレン処理、壁紙施工はパテが十分に硬化・乾燥した後で行ってください。 注意事項 ・ 下地調整剤の性能は、使用される環境や下地等の条件によって変化します。よって、環境や条件等に応じた処置が必要であることを理解及び確認した上で、使用されるようお願いいたします。 ・ 上記の各数値は標準的な施工を行う際のものです。下地の状態、気象条件、施工方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、技術資料、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 下パテ 下塗り用パテ 下塗りパテ 粉パテ 粉末パテ GLビッグ
特長 パテの硬化を自由に短縮させる便利なパテ用硬化促進剤です。 ・ 少量の添加で硬化を促進します。 ・ 反応硬化形粉末パテの硬化時間の短縮に効力を発揮します。 ・ パテの性能を変えずにヤセを少なくします。 ・ 仕上材(壁紙・塗料)を変色させません。 ・ ホルムアルデヒド、トルエン等厚生労働省が指定している13物質、並びにアスベストは使用していません。 用途 反応硬化形粉末パテ用の硬化促進剤です。 外観 白色粉末 施工m2数の目安 750m2/250g(パテに0.5%添加) 使用方法 1) 水に「ブレンディー」を下表の添加量を目安に溶かしてください。 ※ 「ブレンディー」は少量添加でも効果を発揮し、硬化時間を完全にコントロールすることができませんので、硬化時間をやや長めに設定し、また余裕をもってお使いください。 2) 「ブレンディー」希釈液に粉末パテを入れ、混練りを行ってください。 ※ パテの性能は、練り方によって大きく左右されます。「パワーロータス」または「ハンディロータス」で練ると、樹脂分が完全に溶解し、低混水量でも塗りやすく、ヤセの少ないパテになります。 3) 練り上げたパテは設定した硬化時間内にお使いください。 4) サンダー処理、ケレン処理、壁紙施工はパテが十分に硬化・乾燥した後で行ってください。 備考 ・ 「ブレンディ―」は硬化時間の記載してあるパテにのみ効果があります。また、「耐振パテ」や床用補修剤などセメント系製品にも使用できません。 ・ 「ブレンディ―」は添加量が多い方が硬化時間は早くなりますが、多すぎるとパテ性能が低下しますので、添加量は4%以内にとどめてください。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な施工を行う際のものです。下地の状態、気象条件、施工方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、技術資料、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 ボトルブレンディー ボトルブレンデイー ブレンディ ブレンデイ
