ウレタン
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特長 塗料用シンナーで希釈できる、使いやすさを追求したウレタン樹脂エナメルです。 1) 高耐候性ウレタン架橋による緻密な塗膜を形成し、高い耐候性を有します。 2) 防藻・防かび性藻・かびの発生を抑え、建物の美観と清潔な環境をまもります。 3) すぐれた仕上がり性かぶり(隠ぺい性)が抜群で、肉持ちの良い塗膜が得られます。 4) ターペン可溶ですぐれた塗り替え適性塗料用シンナーAで希釈するタイプですので、改修時に下地を気にせず安心してご使用いただけます。また、臭気がやわらかく、作業環境にもやさしい塗料です。 5) 幅広い素材適性外壁、鉄部、FRP、硬質塩ビ部、木部などの新設、塗り替えと 幅広く使用できます。 6) 透湿性水蒸気透過性にすぐれており、結露から建物をまもります。 塗装系統 ターペン可溶2液形ポリウレタン樹脂塗料 適合規格 JIS K 5659 鋼構造物用耐候性塗料 A種 上塗り塗料3級JIS K 5658 建築用耐候性上塗り塗料 3級 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 用途 戸建住宅・マンション・商業施設など 適用下地 セメント素地(コンクリート・モルタル)、金属(鉄面・亜鉛めっき面・ステンレス・アルミ)、木部、カラー鋼板 適用下塗り塗料 パーフェクトフィラー、パーフェクトサーフ、パーフェクトプライマー、ハイポンファインプライマーⅡ、アンダーフィラー弾性エクセル など 色相 淡彩~濃彩色 つや つや有り、7分つや有り、5分つや有り、3分つや有り ※ JIS K 5658 表示対象品はつや有りのみとなります。 7分つや有り、5分つや有り、3分つや有りは、 別途お見積り となります。 塗装方法 はけ、エアレススプレー 塗り面積 容量(kgセット) 使用量(kg/m2/回) 1セット当たりの塗り面積(m2/回/セット) 15 0.12~0.17 88~125 ※ 塗り面積は目安です。施工方法、施工条件等により増減します。 希釈 塗装方法 希釈剤 1コート 2コート 希釈率(%) 使用量(kg/m2/回) 希釈率(%) 使用量(kg/m2/回) はけ、ウールローラー 塗料用シンナーA 5~10 0.12~0.17 10~15 0.12~0.17 エアレススプレー 5~10 0.12~0.17 5~10 0.12~0.17 乾燥時間 5~10℃ 23℃ 30℃ 指触乾燥 40分 20分 10分 塗り重ね乾燥 8時間以上 2時間以上 1時間以上 ※ 乾燥時間は目安です。使用量、通風、湿度および素地の状態によって異なります。 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 標準塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ファインウレタンU100 カタログ(日本ペイント)のお申し込みはこちら ファインウレタンU100 色見本帳(日本ペイント)のお申し込みはこちら ファイン ウレタン ファインウレタン U100

特長 木部の塗装時の透け・カスレ等の問題を解決。エポキシ樹脂塗料であるため、木部に対しての目止め効果、優れた付着性を発揮します。 1) 肉持ちがよく廻縁・巾木等のラワン材や、木毛板等の目止め用に効果を発揮します。 2) エポキシ樹脂塗料であるため、優れた密着性を発揮します。 3) 速乾性で、研磨可能までの時間が短く、工程を短縮できます。 4) 環境にやさしい弱溶剤系。 塗装系統 ターペン可溶1液速乾木部用下塗塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 適用下地 木部(巾木、破風等) 旧塗膜との適応性 塗装系統 製品名 合成樹脂調合ペイント Hi-CRデラックスエコ ターペン可溶ウレタン樹脂塗料 1液ファインウレタンU100、ファインウレタンU100 アクリル樹脂塗料 ケンエースG-Ⅱ 上塗り適応性 〇 弱溶剤系 塗装系統 製品名 ターペン可溶1液形ウレタン樹脂塗料 1液ファインウレタンU100 ターペン可溶2液形ポリウレタン樹脂塗料 ファインウレタンU100 ターペン可溶1液形シリコン樹脂塗料 1液ファインシリコンセラUV カチオン形弱溶剤アクリル樹脂系非水分散形塗料 ケンエースG-Ⅱ 合成樹脂調合ペイント Hi-CRデラックスエコ つや消しフタル酸樹脂塗料 ハイシルクニュータイプ50、30 〇 水系 塗装系統 製品名 1液水性反応硬化形ウレタン樹脂塗料 水性ファインウレタンU100 1液水性反応硬化形セラミック変性シリコン系塗料 水性シリコンセラUV 色相 チョコ淡、白 塗り面積 容量(kg) 使用量(kg/m2/回) 塗り面積(m2/回/缶) 3 0.12~0.20 15~25 15 75~125 ※ 使用量、塗り面積は標準的数値です。被塗物の形状・素地の状態・気象条件などで幅を生じ増減します。 希釈 塗料用シンナーA(5~10%) 施工方法 ローラー、目地はけ 乾燥時間 5~10℃ 23℃ 30℃ 指触乾燥 2時間 40分 30分 塗り重ね乾燥 5時間以上7日以内 4時間以上7日以内 3時間以上7日以内 ※ 乾燥時間は目安です。使用量、通風、湿度および素地の状態によって異なります。 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 標準塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 1液ファインウレタンU100 木部用下塗 カタログ(日本ペイント)のお申し込みはこちら 1液ファインウレタンU100木部用下塗 一液ファインウレタンU100木部用下塗 ファインウレタンU100 ファインウレタン U100 木部用 下塗
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合 弱溶剤2液反応硬化形高弾性ポリウレタン樹脂系塗料です。 2) 高弾性主材・弾性主材の上塗りとして使用可能な柔軟な塗膜です。 3) 2液形の密着性・耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。 4) 高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 5) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 6) 有害な鉛・クロム・などの重金属を使用しておりません。 7) 防かび・防藻タイプです。 8) ラフトン弾性ジャンボG・ラフトンボースイタイルなどの上塗として適しています。 概要 系統 <超低汚染> 弱溶剤2液形セラミック配合高弾性ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、セメントモルタル、PCパネル、ALCパネル、スレート 荷姿 3.5kgセット(主剤3kg:硬化剤0.5kg)、14kgセット(主剤12kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 ※ 高弾性(ラフトンボースイタイル)には「つやあり」のみ適合します。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.5kgセット 0.24~0.4 8~14 14kgセット 35~58 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 ワイドシーラーEPO、リメークプラ、リメークソフトなど 適合主材 ラフトン弾性ジャンボG、ラフトン弾性ローラーG、ラフトンボースイタイル、ラフトンボースイタイルRなど 備考 旧製品名「弾性ワイドウレタン」は荷姿を変更し、「弾性ワイドウレタンα」にリニューアルいたしました。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合弱溶剤2液反応硬化形ポリウレタン樹脂系塗料です。 2) 2液形の密着性、耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 3) セラミックを配合した高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 5) 有害な鉛、クロムなどの重金属を使用しておりません。 6) 防かび、防藻タイプです。 7) 外壁、鉄部、木部、樋など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 概要 系統 弱溶剤2液形セラミック配合ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鋼構造物 適用範囲 適用素地 適用既存塗膜 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、金属系サイディング、トタンなど 合成樹脂調合ペイント ポリウレタン樹脂塗料 フタル酸樹脂エナメル 塩化ゴム樹脂塗料 アクリル樹脂エナメル リシン・吹付タイル アクリルアルキド樹脂塗料 ※ シャッター、歩行部位への使用は避けてください。 荷姿 3kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.4kg)、15kgセット(主剤13kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 素 地 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 7~12 金属等の平滑面 0.24~0.32 9~12 15kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 37~62 金属等の平滑面 0.24~0.32 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 <セメント系素材> ワイドシーラーEPO、リメークプラなど <金属系素材> エポマイルド、エポプラ、1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ユニシリーズ 屋内用塗料における有害化学物質への法規制強化および健康・環境への配慮などがすすむ中、 鉄部塗装、外部塗装においても、従来の溶剤系塗料に代わり、水系塗料へと移っています。 高耐候性のウレタンおよびアクリルシリコンの反応硬化形樹脂をベースに、さらに低VOC化を図り、 多用途に使用できる新品質の塗料「ユニシリーズ」を完成しました。 水性で、最高の塗膜性能を極めた、次世代の環境対応形ユニバーサルペイントです。 特長 1) 反応硬化形の密着性・耐久性に優れた塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 2) 親水性の緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 3) 防かび防藻タイプ 4) 透湿タイプ 5) ホルムアルデヒド系防腐剤や環境ホルモンなどを含まない、揮発性有機化合物含有量1%以下の環境に優しい低VOC塗料です。 6) 外壁・鉄部・木部など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 7) 1液タイプなので取り扱いも簡単です。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用下地 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、金属系サイディングなど 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど ・ 金属系素材 水性ラスノンEPO、エポマイルド、エポプラ、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 ※JIS K5660つや有合成樹脂エマルションペイントに適合する下塗りは、JIS K5663合成樹脂エマルションシーラーになります。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。 関連商品 ユニシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ウォールバリアシリーズ 大切な家でずっと暮らしたいというシンプルな願い。 「家」を思い考え抜かれた機能。 美しい「家」をそのままの美しさで次の世代へ。 ウォールバリアは「変わらない」を追求しました。 特長 1) 特殊架橋システムにより、強靭で緻密な塗膜を形成し、劣化要因である水の侵入を防止し、「ラジカル」の発生を抑制します。 2) 環境に配慮した安全性に優れる独自のバイオ技術により、かびや藻の発生を長期にわたり抑制します。 3) つやのバリエーションが豊富にあり、建物にマッチした美しい仕上がりが得られます。 概要 系統 <ラジカル制御形>弱溶剤1液反応硬化形NADウレタン樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板、金属系サイディングボード、一般鉄部など 荷姿 3kg、15kg 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(5~15%) 標準塗装面積 適用下地 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 窯業系サイディング・コンクリート等 3kg 0.24~0.4 7~12 15kg 37~62 金属系サイディング・一般鉄部等 3kg 0.24~0.32 9~12 15kg 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内4時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 セメント系素地: WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 金属系素地: 1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポマイルドなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗替施工仕様 【窯業系サイディングボード、コンクリート・モルタル等】 下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 ・ シーリング面は予めラフトン逆プライマーを塗装する。 下塗り ● 窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフEPO 清 水 100 3~5 0.1~0.25 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ コンクリート、モルタル下地の改修にも使用可能です。 ● 下地:特殊コーティング(ふっ素、光触媒等)窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBグリップシーラーEPO 100 (無希釈) 0.08~0.18 1~2 4時間以上 7日以内 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下地の吸い込みが著しい場合は2回塗りし、工程内での施工間隔は3時間以上 ● コンクリート、モルタル等(ウールローラー仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 5~10 0.3~0.5 1 5時間以上 ウールローラー塗り ● コンクリート、モルタル等(さざなみ模様仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー塗り 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.2 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO ※弱溶剤仕様は特殊コーティング(ふっ素・光触媒等)窯業系サイディングボード以外で既存塗膜を活膜として 存続できる場合は、下塗りを省略できます。 塗替施工仕様 【金属サイディングボード、一般鉄部など】 素地調整 ● 既存塗膜:SOP、フタル酸樹脂、塩化ビニル樹脂、アクリル樹脂など 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 素地調整 ・ ディスクサンダーなどの電動工具を主体とし、スクレーパー、ワイヤーブラシ、研磨布、皮すきなどの手工具を併用して、さび、劣化塗膜などを除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り ワイドさびストップ塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 3時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り ※ ワイドさびストップをスプレー塗装する場合の希釈率は0~10%です。 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.16 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO 使用可能下塗:ワイドさびストップ、1液ワイドさびストップ、エポマイルドなど ※塗替え面にさびが発生していない場合には、下塗りを省略することができます。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ウォールバリアシリーズ 大切な家でずっと暮らしたいというシンプルな願い。 「家」を思い考え抜かれた機能。 美しい「家」をそのままの美しさで次の世代へ。 ウォールバリアは「変わらない」を追求しました。 特長 1) 特殊架橋システムにより、強靭で緻密な塗膜を形成し、劣化要因である水の侵入を防止し、「ラジカル」の発生を抑制します。 2) 透湿性能を有する塗膜は、下地の水分を水蒸気として放散し建物の保護機能を更に高めます。 3) 環境に配慮した安全性に優れる独自のバイオ技術により、かびや藻の発生を長期にわたり抑制します。 4) つやのバリエーションが豊富にあり、建物にマッチした美しい仕上がりが得られます。 概要 系統 <ラジカル制御形>水性1液反応硬化形ウレタン樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 3kg、15kg 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整は、お見積り対応となります。 塗装器具 ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7.5~12 15kg 37~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間、最終養生24時間以上 適合下塗材 WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗替施工仕様 下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 ・ シーリング面は予めラフトン逆プライマーを塗装する。 下塗り ● 窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフEPO 清 水 100 3~5 0.1~0.25 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ コンクリート、モルタル下地の改修にも使用可能です。 ● 下地:特殊コーティング(ふっ素、光触媒等)窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBグリップシーラーEPO 100 (無希釈) 0.08~0.18 1~2 4時間以上 7日以内 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下地の吸い込みが著しい場合は2回塗りし、工程内での施工間隔は3時間以上 ● コンクリート、モルタル等(ウールローラー仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 5~10 0.3~0.5 1 5時間以上 ウールローラー塗り ● コンクリート、モルタル等(さざなみ模様仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー塗り 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ウォールバリア水性U 清 水 100 5~15 0.12~0.2 2 3時間以上 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 耐汚染性、耐摩耗性、適度な弾性が求められる床に! 1) 2液ウレタン厚膜床塗材です。 2) 安定した硬度と適度な弾性をもち、ソフトな歩行感が得られます。 系統 2液カラーウレタン厚膜床塗材 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 用途 内部モルタル・コンクリート床面 〇 会議室・オフィス 〇 軽作業所 〇 研究室 〇 階段・廊下 〇 店舗 色相 (スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。) ※ 同一製品でも生産ロットが異なると、常備色・調色品共に色が異なる場合があります。特に、材料追加注文などで異なるロットの製品を塗り継ぎした場合、仕上がりに支障をきたす可能性がありますので、施工の際は、同一ロット、同一方法で、見切りの良いところまで仕上げてください。 光沢 艶有 塗装面積 標準工法 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 フローン#22 フローン #22 22

特長 ワイドルーフは、塗料用シンナーで希釈できる2液形ポリウレタン樹脂を用いた、屋根・金属用塗料です。 高耐久性を保持し、低臭で塗装作業性・付着性・旧塗膜適合性・重塗り性などに優れています。 また、雪滑りなどでも、傷がつきにくい強じんな塗膜です。屋根・鋼構造物の塗装に最適です。 1) 耐久性 (いつまでも守る) ち密で強靭な塗膜は、耐紫外線性・耐湿潤冷熱繰返し性・耐酸性雨性、耐薬品性などにおいて、抜群の性能を示します。 つや引け・変色が少なく、光沢・長期耐候性に優れます。 2) 付着性 (はがれにくい) トタン・各種素地(鉄部・カラーベストなど)との付着性に優れたポリウレタン樹脂塗料です。 がっちりと付着した滑らかな仕上りには、滑雪効果があります。 3) 作業性 (塗りやすい) 希釈シンナーは、塗料用シンナーですから、ローラー塗り・はけ塗りの作業性は、OP並みに塗りやすい塗料です。 夏場の屋根塗装では、この塗りやすさが、いかんなく発揮されます。 また、臭いが一般溶剤系塗料よりマイルドで作業環境が改善されます。 4) 適合性 (どこにでも塗れる) 合樹・フタル酸・アクリルなどの旧塗膜でも、ちぢみ現象を生ずることがありませんので、安心して使用いただける塗料です。 トタン屋根を始め、手摺(鉄部)・桶(塩ビ)などの部位に、幅広く適用できます。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系塗料 主用途 屋根、手摺、扉、空調機器、ダクト、タンク外面、パイプ、看板 塗装適用範囲 適用素地 トタン、カラートタン、新生瓦(カラーベスト)、セメント瓦、スレート、 鉄骨、鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム板、溶融亜鉛メッキ鋼板、 塩化ビニル被覆鉄板、木部 注) シャッター、歩行部位、テーブルなど物を置く箇所への塗装は避けて下さい。 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル、アクリル樹脂エナメル、 アクリルアルキド樹脂塗料、ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料 (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 15kgセット(主剤13kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 はけ、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 希釈剤 塗装器具 希釈率 (重量比/23℃) 塗料用シンナー はけ、ローラー 5~15% エアレス 10~20% 標準塗装面積 塗装器具 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) はけ、ローラー 0.24~0.32 46~62 エアレス 0.28~0.32 46~53 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 乾燥時間 気温 5℃ 10℃ 23℃ 30℃ 40℃ 指触乾燥 1時間 40分 30分 20分 10分 半硬化乾燥 7時間 5時間 3時間 2時間 1時間 ※ 屋根に塗装する場合、塗装間隔時間は16時間以上(23℃)取って下さい。 可使時間 気温 5℃ 10℃ 23℃ 30℃ 40℃ 可使時間 13時間 10時間 8時間 5時間 4時間 適合下塗材 ・ トタン屋根 エポマイルド、エポプラ、さびストップ、ワイドラスノンEPOなど ・ 新生瓦・スレート ワイドシーラーEPOなど ・ セメント瓦 カチプラエアレスなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 トタン屋根・鉄部の場合 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 ・ ディスクサンダーなどの電動工具を主体とし、 スクレーパー・ワイヤーブラシ・研磨布などの手工具を併用して、 さび・黒皮・劣化塗膜などを除去する。(JASS18鉄面素地調整2種ケレン) ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ ゴミ・ほこり・砂などの汚染付着物・劣化塗膜などを高圧水洗で清掃する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 2 下塗り (さび止め塗り) エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 ※ 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフ 塗料用シンナー 100 5~20 0.12~0.16 2 ※ 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 屋根に塗装する場合、塗装間隔時間は16時間以上(23℃)取って下さい。 ・ 下塗りには、エポプラ、さびストップ、リフノンも使用可能です。 (どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材には、さびストップをご使用下さい。) ・ トタン・カラートタン・アルミニウム板へは直接塗装もできます。 ・ 塗り替えの場合、さびが発生していない時は、下塗りを省略することができます。 新生瓦(カラーベスト・コロニアル/フルベスト)屋根の塗り替えの場合 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 ・ 新生瓦表面のぜい弱層・劣化塗膜・ゴミ・汚れなどを高圧水洗で除去する。 (特に新生瓦の板と板とのすき間は入念に清掃する。) ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。(1日以上放置する。) 2 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフ 塗料用シンナー 100 5~20 0.12~0.16 2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ・ 下塗りには、リフノンの使用も可能です。 ・ 新生瓦の水切り部で上下の板が塗料で付着している箇所は、皮スキなどで縁切りをしてください。 ・ 塩化ビニル被覆鉄板の場合は、下塗りにリフノンを2回塗りしてください。 ・ 木部の場合は、下塗りにエスコート下塗用を塗装してください。 色見本(標準色) (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドルーフ カタログ(スズカファイン) ルーフペイント 色見本帳(スズカファイン)
特長 ワイドエポーレシリーズ用のJIS K 5659中塗り塗料です。 1) エポキシ樹脂による付着性の高い塗料です。 2) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系塗料[JIS K 5659 中塗り用] ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ JIS規格 JIS K 5659 鋼構造物用耐候性塗料中塗り塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 適用下地 カラートタン、新生瓦、鋼板、鋼材、金属系サイディング、窯業系サイディング など 荷姿 3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg)、16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.12~0.16※中塗として1回塗りします。 20~26 16kgセット 100~133 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 間隔時間(23℃) 工程間16時間以上7日以内 可使時間(23℃) 8時間以内 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルドなど ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ワイドエポーレF つやあり<2.8kgセット、14kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレSi つやあり<3.2kgセット、16kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレU つやあり<3.2kgセット、16kgセット>(スズカファイン)
特長 エポキシ樹脂の強力な付着力とウレタン樹脂の優れた仕上り感が得られます。 1) 幅広い素地適応性 金属、セメント系素材、既存塗膜など幅広い素地に適します。 弱溶剤(塗料用シンナー)を使用しており、塗替などで既存塗膜の溶解やリフティング(チヂミ)が生じにくく、安心して使用できます。 2) 高耐久性 緻密で強靭な塗膜は、紫外線、熱や酸性雨に対し優れた抵抗性を発揮し、長期にわたり厳しい自然環境から建物を守ります。 3) 優れた仕上がり 高光沢、高隠ぺい性で、美しい仕上がりが得られます。特に優れた鮮映性で、際立った印象に仕上がります。 4) 防かび性、防藻性 特殊な防かび、防藻剤の配合で微生物の発生を抑制します。 5) 環境への配慮 重金属(鉛、クロム)を原料に使用していません。強溶剤塗料のような刺激臭がなく、塗装環境の改善がはかれます。 6) 優れた塗装作業性 はけ塗り、ローラー塗りでの作業性に優れています。 7) 滑雪性 高光沢で疎水性の塗膜表面は滑雪性に優れ、積雪の多い地域の屋根用塗料として最適です。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 屋根 鋼構造物建築物外壁 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg)、16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり つや調整(7分、5分、3分)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.20~0.32 10~16 16kgセット 50~80 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルド など ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノン など 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、エポプラ、さびストップも使用できます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態で、さびが発生していない場合には下塗りを省略する事ができます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等については、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 新設時の下塗りには、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、クリヤシーラーEPO、ホワイトシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーの使用もできます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態であれば、下塗りを省略することができます。 既存塗膜の劣化が著しい場合や、吸い込み止めを必要とする場合は、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPOをご使用ください。 ※ 化粧スレート瓦に塗装する際、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持してください。塗装後にやむをえず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないように十分注意して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
特長 1) 油性塗料、フタル酸樹脂塗料、アクリル樹脂塗料など、様々な旧塗膜にリフティング現象を発生させずに塗り替えられます。 2) 2液硬化反応により耐候性、耐薬品性、耐久性など優れた塗膜性能を発揮します。 3) 弱溶剤で希釈するため作業性に優れ、より安全な作業環境で塗装ができます。また、鉛・クロムを配合しておりません。 4) セラミック変性ですので、もちろん低汚染形です。 5) 防力ビ、防藻性を有しています。 系統 低汚染形セラミック変性ターペン可溶ポリウレタン樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 主な適用素材 コンクリート、モルタル、無機建材、鉄、アルミニウム、亜鉛めっき鋼材 等 色 白および各色 掲載色以外は、 別途お見積り となります。 つや つや有り、7分つや、5分つや、3分つや 7分つやは、 別途お見積り となります。 注) つや調整品はJIS適合品ではありませんのでご注意ください。 硬化剤 普通硬化剤、弾性硬化剤 注) 弾性硬化剤はJIS適合品ではありませんのでご注意ください。 主な適用下塗塗料 ザウルスEXⅡ、エスコ、スーパーザウルスⅡ、エポマリンGX、アレスホルダーHG、マルチタイルラフRE、 マルチタイルコンクリートプライマーEPO、ホルス下塗白(F4)等 塗装条件 塗装間隔 標準塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。) ◎印は、材料費が割高になります。 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 関連商品 セラMレタン カタログ・色見本(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン つや有り(普通硬化剤)<4kgセット/16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン 3分つや(普通硬化剤)<4kgセット/16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら 弾性セラMレタン つや有り(弾性硬化剤)<16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン セラMレタン
特長 1) 油性塗料、フタル酸樹脂塗料、アクリル樹脂塗料など、様々な旧塗膜にリフティング現象を発生させずに塗り替えられます。 2) 2液硬化反応により耐候性、耐薬品性、耐久性など優れた塗膜性能を発揮します。 3) 弱溶剤で希釈するため作業性に優れ、より安全な作業環境で塗装ができます。また、鉛・クロムを配合しておりません。 4) セラミック変性ですので、もちろん低汚染形です。 5) 防力ビ、防藻性を有しています。 系統 低汚染形セラミック変性ターペン可溶ポリウレタン樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 主な適用素材 コンクリート、モルタル、無機建材、鉄、アルミニウム、亜鉛めっき鋼材 等 色 白および各色 掲載色以外は、 別途お見積り となります。 つや つや有り、7分つや、5分つや、3分つや 7分つやは、 別途お見積り となります。 注) つや調整品はJIS適合品ではありませんのでご注意ください。 硬化剤 普通硬化剤、弾性硬化剤 注) 弾性硬化剤はJIS適合品ではありませんのでご注意ください。 主な適用下塗塗料 ザウルスEXⅡ、エスコ、スーパーザウルスⅡ、エポマリンGX、アレスホルダーHG、マルチタイルラフRE、 マルチタイルコンクリートプライマーEPO、ホルス下塗白(F4)等 塗装条件 塗装間隔 標準塗装仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。) ◎印は、材料費が割高になります。 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 関連商品 セラMレタン カタログ・色見本(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン つや有り(普通硬化剤)<4kgセット/16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン 5分つや(普通硬化剤)<4kgセット/16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら 弾性セラMレタン つや有り(弾性硬化剤)<16kgセット>(関西ペイント)のお申し込みはこちら セラMレタン セラMレタン Mレタン セラM レタン
用途 塗装材により塗装することを前提とします。 ※シーリング材の表面に紫外線があたらないようにしてください。 ●窯業系無塗装板の目地シール ●木質系建築材料の目地シール ●モルタル、コンクリート等の目地シール 特長 ●ノンブリードタイプです。 ●JSIA F☆☆☆☆ ●硬化後は弾力性に富み柔軟なゴムとなり、下地への追従性に優れます。 ●専用プライマーの使用により、多くの被着体に対して優れた接着性を発揮します。 ●大多数の塗材が塗装でき、塗装後の汚染性・密着性に優れる。 ●耐水性、耐熱性、耐寒性に優れ、長期にわたり高性能を維持します。 使用方法 ●被着面の油・ほこりなどを取り除き乾燥させてください。 ●モルタル・スレートなど多孔質材料には、プライマーの併用をお勧めします。 ●目地際に沿ってマスキングテープをきれいに貼り、2mm以下の薄層部が残らないように施工してください。 製品名 アイカ ウレタンエース 容量 320ml 系統 一成分形ポリウレタン系シーリング材 適用素材 窯業系無塗装板、木質系建築材料、モルタル、コンクリート ※ガラス目地、金属間目地、露出目地、給水用塩ビ管・継ぎ手、飼育水槽などには使用しないでください。 標準施工m数 (5mm×5mm目地) 11〜13m 塗装間隔 シーリング材表面の硬化を確認した上で、施工後2日〜7日 施工・取り扱い上の注意 ・アルコールとの反応により硬化不良を起こします。変性シリコーン系シーリング材等との同時使用は避けて下さい。 ・本製品はポリウレタン系シーリング材です。塗布厚みは2mm以上とり、必ず塗装を施してください。
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/中塗りとして1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.12〜0.16 100〜133 3.2kgセット 20〜26 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレクールシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/中塗りとして1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.12〜0.16 100〜133 3.2kgセット 20〜26 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレクールシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
