ソーラー
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概要 ポリエステルパテ用の硬化剤です。 外観 黄色ペースト 適用パテ マスターズパテ11、マスターズパテ7、マスターズパテ4、マスターズパテ5バンパー用 使用上の注意事項 〇 使用前にチューブはよく揉み、中身を均一にしてください。 〇 パテの仕様に応じて適正な硬化剤、適正量(重量比)を使用してください。 〇 硬化剤量は少なすぎても、多すぎても不具合発生の原因になります。 〇 主剤(パテ)と均一になるまで十分に混ぜ合わせてください。 〇 直射日光の当たらない冷暗所に保存してください。 〇 車内に積んだまま放置すること等は絶対に避けてください。 〇 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 Y10 パテ 硬化剤 硬化材 パテ硬化材 Y-10 O10 Yー10硬化剤
概要 ポリエステルパテ用の硬化剤です。 外観 茶色ペースト 推奨パテ 極80、極120、極180マジックパテ930、マジックパテ995ドンマイ900、ドンマイ901、ドンマイ902、ドンマイ903ライトドライ V-37ハイフレックス951 使用上の注意事項 〇 使用前にチューブはよく揉み、中身を均一にしてください。 〇 パテの仕様に応じて適正な硬化剤、適正量(重量比)を使用してください。 〇 硬化剤量は少なすぎても、多すぎても不具合発生の原因になります。 〇 主剤(パテ)と均一になるまで十分に混ぜ合わせてください。 〇 直射日光の当たらない冷暗所に保存してください。 〇 車内に積んだまま放置すること等は絶対に避けてください。 〇 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 F10 パテ 硬化剤 硬化材 パテ硬化材
更新履歴 24年5月 商品廃止。当店在庫終了済 後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 概要 ポリエステルパテ用の硬化剤です。 外観 黄色ペースト 適用パテ マスターズパテ11、マスターズパテ7、マスターズパテ4 使用上の注意事項 〇 使用前にチューブはよく揉み、中身を均一にしてください。 〇 パテの仕様に応じて適正な硬化剤、適正量(重量比)を使用してください。 〇 硬化剤量は少なすぎても、多すぎても不具合発生の原因になります。 〇 主剤(パテ)と均一になるまで十分に混ぜ合わせてください。 〇 直射日光の当たらない冷暗所に保存してください。 〇 車内に積んだまま放置すること等は絶対に避けてください。 〇 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 010 パテ 硬化剤 硬化材 パテ硬化材 O-10 O10 Oー10硬化剤
特長 ■ プラスチックパーツ専用設計 バンパー、バックゲートなどのプラスチックパーツの補修に最適な中間パテです。 ■ 優れた柔軟性 柔軟性に優れ、バンパー取り付けの際の歪みにも追従します。 概要 内容量 500g(チューブ) 色 淡灰色 硬化剤 F-10(茶色) 混合比 (重量比) 100:2 (主剤:硬化剤) 盛り性 (凹みの程度) 3mm以内 (垂直面) 可使時間 4分 (20℃) 指触乾燥時間 15分 (20℃) 研削可能時間 常温乾燥 (20℃) 強制乾燥 (60℃) 35分 5分+放冷5分 ※ 記載の特性値は実績値であり、保証値ではありません。 ※ 本製品が目的に適合するかどうか十分お確かめの上使用してください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 使用方法 1) 下地処理 素地を P180〜P240 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合 主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。 次に必要量を定盤に 取り出し、パテベラでよくしごいてください。 主剤(淡灰色)に硬化剤 F-10(茶色)を 2%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せてください。 3) パテの塗布 最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。 可使時間は約 4分(20℃ / 硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研磨 最初に最初に P80〜P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、 次に P120 -> P180 -> P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。 最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。 研削可能時間は約 35分(20℃ / 硬化剤 2%)以上です。 関連商品 硬化剤 F-10 <100g>(ソーラー)のお申し込みはこちら
特徴 広範囲な対象物に対してサンディングすることなく良好な塗料密着性が得られます。 ・ エチルベンゼン非含有、特化則対応 ・ 幅広い素材及び上塗塗料に強力に密着 ・ 耐熱性に優れ、焼付塗料にも使用可 関連商品 ソーラープライマー600 <16L/3.5L/420mlスプレー>(ソーラー)のお申し込みはこちら カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにソーラー『ソーラープライマー600』カタログを有償でご提供しております。
特徴 広範囲な対象物に対してサンディングすることなく良好な塗料密着性が得られます。 ・ エチルベンゼン非含有、特化則対応 ・ 幅広い素材及び上塗塗料に強力に密着 ・ 耐熱性に優れ、焼付塗料にも使用可 適用 自動車補修、工業、木工、建築 色 淡黄色透明 容量 16L、3.5L、420mlスプレー 耐熱性 200℃ 30分 塗装要領 塗装間隔 指触乾燥:約2分(20℃) 素地密着適用表 上塗り塗料適用表 使用方法 1) 塗装面をシリコンオフやシンナーなどで洗浄し、油分やゴミなどを取り除いてください。 2) 原液を薄く均一に塗布してください。(塗装要領参照)使用後のスプレーガンはラッカーシンナーですぐに洗浄してください。残液は元の容器に戻さず処分してください。 3) 常温乾燥もしくは強制乾燥を行ってください。(塗装間隔参照) 4) 適切な塗料で上塗りを行ってください。(上塗り塗料適用表参照) 関連商品 ソーラープライマー600 カタログ(ソーラー)のお申し込みはこちら
店長コメントソーラーのコンパウンドです。番手の数値は研磨したペーパーの番手の数値となります。 写真は「ツウィンクルスーパー L-1000」の写真になります。
特徴 環境対応プライマー広範囲な対象物に対してサンディングすることなく良好な塗料密着性が得られます。 ・ トルエン、キシレン、エチルベンゼン非含有、特化則対応 ・ 幅広い素材及び上塗塗料に強力に密着 ・ 乾燥塗膜にタックがなく、ホコリなどの付着が少ない 関連商品 ピタキング602ECO <16L/3.5L/420mlスプレー>(ソーラー)のお申し込みはこちら カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにソーラー『ピタキング602ECO』カタログを有償でご提供しております。
特徴 環境対応プライマー広範囲な対象物に対してサンディングすることなく良好な塗料密着性が得られます。 ・ トルエン、キシレン、エチルベンゼン非含有、特化則対応 ・ 幅広い素材及び上塗塗料に強力に密着 ・ 乾燥塗膜にタックがなく、ホコリなどの付着が少ない 適用 自動車補修、工業、木工、建築 色 淡黄色クリアー 容量 16L、3.5L、420mlスプレー 耐熱性 160℃ 30分 塗装要領 塗装間隔 指触乾燥:30分(20℃) 素地密着適用表 上塗り塗料適用表 使用方法 1) 塗装面をシリコンオフやシンナーなどで洗浄し、油分やゴミなどを取り除いてください。 2) 原液を薄く均一に塗布してください。(塗装要領参照)使用後のスプレーガンはラッカーシンナーですぐに洗浄してください。残液は元の容器に戻さず処分してください。 3) 常温乾燥もしくは強制乾燥を行ってください。(塗装間隔参照) 4) 適切な塗料で上塗りを行ってください。(上塗り塗料適用表参照) 関連商品 ピタキング602ECO カタログ(ソーラー)のお申し込みはこちら ピタキングエコ ミッチャクロン ミッチャクロンマルチ マルチ密着剤 密着
特長 カーボンファイバー配合で深いキズ、溶接部、大規模修繕に最適です。 1) 強靭性に優れるカーボンファイバー含有の低収縮タイプの厚付けパテです。 2) パテ付け直後に加熱硬化(強制乾燥)が可能です。 3) 高張力鋼板、防錆処理鋼板、冷間圧延鋼板、アルミ板、ステンレス板などに使用可能です。 性能表 品種 マジックパテ995 項目 条件 色 目視 灰色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 厚付性 垂直面 10mm セッティングタイム ― 不要 可使時間 20℃ 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 25分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤(灰色)に硬化剤 Y-10(黄色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約25分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マジックパテ 995 マジック パテ
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 特殊カーボン繊維配合。伸びてしまった鋼板の補強やプレスラインの成型に。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 11 マスターズ パテ パテ11
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 滑らかに伸びるヘラ付け性。エクボ傷などの軽補修や厚付・中間パテのス穴埋めに。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 4 マスターズ パテ パテ4
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテ。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 柔軟性が高くバンパーなどの脱着作業時にも割れにくい。樹脂パーツにもしっかり密着。 適用素地 バンパーなどのプラスチックパーツ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P180~P240 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 素地調整の脱脂後はなるべく早くパテ付けを行ってください。 2) 主剤、硬化剤ともに使用後は密閉し、冷暗所で保管してください。 3) 硬化剤は加熱・衝撃などにより爆発的に燃焼する恐れがあります。取り扱いには十分注意してください。 4) 取扱いに関しては安全データシート(SDS)をご確認ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済 後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 5 マスターズ パテ パテ5 マスターズパテバンパー用 マスターズパテバンパー バンパー用マスターズパテ バンパー
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 厚付性やキメ細かさが向上。これ1つで厚付~仕上げまでオールラウンドに対応。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 7 マスターズ パテ パテ7
特長 バランスのとれた性能の低収縮ポリエステルパテです。 1) バランスのとれた性能ヘラ付け性、研削性に優れノンセッティングで強制乾燥可能な低収縮タイプ 2) 各鋼板への適合性高張力鋼板・防錆鋼板・アルミ・ステンレス等に幅広く適合 性能表 品種 極80 極120 極180 項目 条件 色 目視 灰色 淡灰色 白色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 100:2 100:2 厚付性 垂直面 10mm 5mm 3mm セッティングタイム ― 不要 不要 不要 可使時間 20℃ 4分 4分 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 30分 30分 30分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 5分+放冷5分 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤に硬化剤 F-10(茶色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約30分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら 極み パテ職人 極80 極120 極180 極み80 極み120 極み180
