ロックペイント
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特長 New generation スチレンフリーパテ ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 従来型パテと比較し遜色のない、すぐれたパテ作業性と乾燥性を備えています。 ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板など薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。 また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃)が可能です。 ・ シフトアップ80・120・180は、標準、遅乾型2種類の主剤を気温条件に応じて使い分けすることが可能です。 標準・遅乾型それぞれの可使時間および研磨可能時間については、メーカーTDS「標準作業工程」にてご確認ください。 商品概要・用途 ロックパテ シフトアップシリーズは、労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則に対応(スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等非含有)、PRTR届出不要の環境対応型 2液 無収縮設計ポリエステル樹脂スチレンフリーパテです。従来型パテと遜色のないすぐれたパテ作業性を持ち、パテ付け後、即時、加熱乾燥(60℃)が可能であるため、生産性を下げることなく作業環境の改善が可能です。 また、無収縮設計ですので薄く歪みやすい鋼板や高張力鋼板などにも安心して使用することができます。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント『057L ロックパテ シフトアップ シリーズ』カタログを有償でご提供しております。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ180(細目パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップバンパー(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップシリーズカタログ(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップ シフトアップパテ 自動車補修塗料 自補修塗料 自動車補修 ポリエステルパテ ポリパテ 無収縮パテ
特長 鍛え抜かれた New Brand ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板などの薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃以下)が可能です。 ・ ビルドアップ60は、カーボン繊維の増量により、軽量で強い硬化膜を形成する超厚付けパテです。 ・ ビルドアップ80は、タレにくい、盛れる、研げるの3拍子揃った高作業性の厚付け軽量鈑金パテです。 ・ ビルドアップ120の洗練されたヘラ伸び性とス穴の少ない仕上りは202L各種プラサフ類と組み合せることにより、細目パテを省略できる省力化スピードアップ工法(HB工法)が可能です。 ・ ビルドアップ180は、きめ細かく吸込みの少ない薄付け用のパテです。特にフェザーエッジ部分において付着性にすぐれ、きれいな仕上りが得られます。 商品概要・用途 ロックパテ ビルドアップシリーズはパテ付け後即時、加熱・強制乾燥が可能です。さらに乾燥時に生じる必然的な収縮応力に対し“特殊樹脂のパンプアップ(一時肥大化)効果”が最適に作用するため、鋼板の歪みや反りかえりを確実に抑制します。薄く歪み易い鋼板や高張力鋼板、超高張力鋼板に最適な防錆鋼板対応の無収縮設計ポリエステル樹脂パテです。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント『057L ロックパテ ビルドアップ シリーズ』カタログを有償でご提供しております。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ180(細目パテ)(ロックペイント) 057Lロックパテ ビルドアップシリーズ カタログ(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ 057L 無収縮パテ ポリエステルパテ ポリパテ 自動車補修 自補修 自補修パテ 自動車補修パテ ビルドアップパテ チラシ カタログ

特長 ・ 高耐候性の特殊コーティング酸化チタン(ホワイト)顔料とラジカル吸着安定剤(HALS)によるラジカルコントロール技術で、すぐれた耐候性・耐久性を発揮します。 ・ 帯電防止モノマー配合により汚れを寄せ付けにくく、セルフクリーニング効果で汚染物質を雨水で流します。 ・ ホルムアルデヒド放散等級はF☆☆☆☆のため、屋外だけでなく、屋内にも制限なく使用できます。 ・ 隠ぺい性の良さとレオロジーコントロールによる塗りやすさと平滑性、肉もち感と光沢にすぐれます。 ・ 鉛・クロムなどの重金属を含まず、イソシアネートも配合しない安心設計です。 ・ においがとてもマイルドで塗装環境に適します。 ・ 1液タイプのため、硬化剤を配合せず、作業ミスと廃棄のムダをなくします。 ・ 防藻・防カビ効果で、藻やカビの発生を抑えて長期に美観を維持します。 系統 弱溶剤1液架橋型低汚染リアルハイブリッドシリコン樹脂塗料 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 ・ 戸建住宅、集合住宅、商業施設など建築物内外部壁面、金属面、破風、雨どいなどの上塗り ・ 各種旧塗膜など塗り替え用上塗り ※ カウンターやテーブル、椅子、棚、床等への塗装は避けてください。 適応素地、適用下塗材 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード、ALC、鉄・非鉄金属部、木部、FRP、硬質塩ビなど ・ 窯業系サイディング※、コンクリート、モルタル、ALC ハイパーシーラーエポ(※親水性など特殊コーティングタイプ時)、ユメロックシーラー、エポシーラーマルチ、ロックSBフィラー、ロックカチオンシーラーマルチ3、ビニロックエラスティックフィラー3 ・ 鉄部、亜鉛メッキ、アルミ 2液型サビカット、サビカットプラス、サビカット2 ・ ガルバリウム鋼板 2液型サビカット ・ 木部 ロック木部用マルチ下塗り ・ FRP、硬質塩ビ (サンドペーパー等で十分に足付けを行う) 色 つやあり・各色(艶調整も可能) 荷姿 ・ 3kg ・ 15kg 標準塗布量 0.11~0.13kg/m2・回 標準塗布面積 ・ 23~27m2/回(3kg) ・ 115~136m2/回(15kg) 乾燥時間(23℃) 指触乾燥時間 :20分塗り重ね可能時間:2時間以上 標準塗装仕様 施工後の安全性について ・ 本製品は揮発性の化学物質を含んでいますので、塗装直後の引き渡しの際は、施主に対して安全性に十分注意を払うように指導してください。 ・ 不特定多数の方が利用する施設を施工した場合は、ペンキ塗りたてであるなどの立看板を設置し、化学物質過敏症ならびアレルギー体質の方が接する事のないようにご配慮願います。 その他注意事項 ・ ページ内の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 1液ユメロックDX<024ライン 3kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX<024ライン 15kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX カタログ(ロックペイント) 1液弱溶剤型塗料シリーズ 色見本(ロックペイント) 1液ユメロックデラックス ユメロックデラックス 夢ロックデラックス 1液夢ロックDX

特長 ・ 高耐候性の特殊コーティング酸化チタン(ホワイト)顔料とラジカル吸着安定剤(HALS)によるラジカルコントロール技術で、すぐれた耐候性・耐久性を発揮します。 ・ 帯電防止モノマー配合により汚れを寄せ付けにくく、セルフクリーニング効果で汚染物質を雨水で流します。 ・ ホルムアルデヒド放散等級はF☆☆☆☆のため、屋外だけでなく、屋内にも制限なく使用できます。 ・ 隠ぺい性の良さとレオロジーコントロールによる塗りやすさと平滑性、肉もち感と光沢にすぐれます。 ・ 鉛・クロムなどの重金属を含まず、イソシアネートも配合しない安心設計です。 ・ においがとてもマイルドで塗装環境に適します。 ・ 1液タイプのため、硬化剤を配合せず、作業ミスと廃棄のムダをなくします。 ・ 防藻・防カビ効果で、藻やカビの発生を抑えて長期に美観を維持します。 系統 弱溶剤1液架橋型低汚染リアルハイブリッドシリコン樹脂塗料 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 ・ 戸建住宅、集合住宅、商業施設など建築物内外部壁面、金属面、破風、雨どいなどの上塗り ・ 各種旧塗膜など塗り替え用上塗り ※ カウンターやテーブル、椅子、棚、床等への塗装は避けてください。 適応素地、適用下塗材 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード、ALC、鉄・非鉄金属部、木部、FRP、硬質塩ビなど ・ 窯業系サイディング※、コンクリート、モルタル、ALC ハイパーシーラーエポ(※親水性など特殊コーティングタイプ時)、ユメロックシーラー、エポシーラーマルチ、ロックSBフィラー、ロックカチオンシーラーマルチ3、ビニロックエラスティックフィラー3 ・ 鉄部、亜鉛メッキ、アルミ 2液型サビカット、サビカットプラス、サビカット2 ・ ガルバリウム鋼板 2液型サビカット ・ 木部 ロック木部用マルチ下塗り ・ FRP、硬質塩ビ (サンドペーパー等で十分に足付けを行う) 色 つやあり・各色(艶調整も可能) 荷姿 ・ 3kg ・ 15kg 標準塗布量 0.11~0.13kg/m2・回 標準塗布面積 ・ 23~27m2/回(3kg) ・ 115~136m2/回(15kg) 乾燥時間(23℃) 指触乾燥時間 :20分塗り重ね可能時間:2時間以上 標準塗装仕様 施工後の安全性について ・ 本製品は揮発性の化学物質を含んでいますので、塗装直後の引き渡しの際は、施主に対して安全性に十分注意を払うように指導してください。 ・ 不特定多数の方が利用する施設を施工した場合は、ペンキ塗りたてであるなどの立看板を設置し、化学物質過敏症ならびアレルギー体質の方が接する事のないようにご配慮願います。 その他注意事項 ・ ページ内の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 1液ユメロックDX<024ライン 3kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX<024ライン 15kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX カタログ(ロックペイント) 1液弱溶剤型塗料シリーズ 色見本(ロックペイント) 1液ユメロックデラックス ユメロックデラックス 夢ロックデラックス 1液夢ロックDX

特長 屋根部は太陽光が発している紫外線(UV)、雨、雪、霜などの自然現象を直接受ける最も厳しい環境に曝され、建物の中では外壁以上に傷みやすい部分です。 近年は地上に到達する有害な紫外線が増加傾向にあり、屋根部も高耐久性・高耐候性の塗料が求められています。 ・ 高耐久性・高耐候性(ラジカル制御) シロキサン結合による強固な塗膜のロックリアクターコートをはじめ、紫外線により発生するラジカル(劣化因子)をHALS(光安定剤)と特殊コーティングチタン顔料によって無効化し、塗膜の劣化する速度を緩和します。 ・ 高光沢・仕上がり性レベリング性を向上させ塗装しやすく、高級感のある美しい仕上がりを得られます。 ・ 防藻・防カビ性各製品、強力な防藻・防カビ剤が配合されていますので、藻やカビの発生を抑制し、長期にわたり清潔な住環境を保ちます。 系統 弱溶剤1液架橋型リアルハイブリッドシリコン樹脂屋根用塗料 用途 戸建住宅、工場・倉庫など屋根面の新設及び塗り替え 荷姿 14L 適応素地 ・ 金属製屋根、トタン屋根 ・ スレート瓦、セメント瓦、住宅用化粧スレート(新屋根材)など ※ただし、塩ビ被覆金属板、フッ素塗装を施した金属板、銅板などには塗装できません。 屋根材別 推奨下塗り ・ 住宅用化粧スレート・セメント瓦: ・ ハイパーシーラーエポ ・ ハイパーシーラーアクア ・ エポシーラーマルチ ・ ロック水性プロテクトルーフ サフ ・ ロック水性プロテクトルーフ シーラー ・ 金属系屋根材: ・ 2液型サビカット ・ サビカット2 ・ ハイプライマーアクア ・ 乾式コンクリート瓦【洋瓦】: (・ ハイパーシーラーエポ(透明のみ)) 色・光沢 常備色各色・つや有り 注) スキャン画像のため、本来の色とは異なります。あくまでも目安としてご覧ください。 注) ※印の色の価格は割高となります。 ※ 銀黒A・B・C・シルバーはハイパーユメロックルーフ、1液ユメロックルーフのみの設定です。 平滑面にハケやローラーで塗装すると、つやむらやメタリックむらが目立つことがありますのでご注意ください。エアレスなどで塗装すると美しく仕上がります。 ※ 広い面積を塗装する実際の現場施工の場合、色・つやが見本帳と異なって見える場合があります。 使用方法 塗装方法 ・ ハケ・ローラー ・ エアレス 希釈剤 塗料用シンナー 希釈率(重量%) ・ ハケ・ローラー:5~15% ・ エアレス:10~20% 乾燥時間(23℃) ・ 指触乾燥:約1時間 ・ 塗り重ね可能時間:約2時間以上 標準塗装回数 2回 標準塗付量 ・ 0.11~0.13㎏/m2・回(105~125m2/14L・回) 標準塗装仕様 例)住宅用化粧スレート、セメント瓦 ・ 下塗りは上記の他にユメロックシーラー(弱溶剤2液タイプ)使用できます。 ・ 軽度な不陸がある場合、セメント瓦にはロック水性プロテクトルーフ サフを塗装してください。 ・ 上塗りにロックリアクターコートルーフを使用する場合、エポシーラーマルチは下塗りに使用できません。 注) 各種シーラーで劣化した吸い込みの激しい素材の場合は2回塗りを行ってください。 例)金属系屋根(ガルバリウム鋼板・トタンなど) ・ 亜鉛でキラキラ輝く鋼材やオイル処理をしたもの及び非鉄金属の種類によって付着しない場合がありますので、試し塗りをしてご確認ください。 ・ 下塗りは上記の他にサビカットプラス(弱溶剤1液タイプ)、ハイプライマーアクア(水性2液タイプ)も使用できます。 例)乾式コンクリート瓦【洋瓦】(モニエル瓦・スカンジア瓦) ・ ハイパーシーラーエポは「塗れ感になるまで」を目安に塗装してください。 ・ ハイパーシーラーエポはクリヤータイプのみ使用可能となります。 ・ シーラー乾燥後、ガムテープを用いて付着力の確認を行い、スラリー層がガムテープに付着する場合は、再度シーラーを塗装してください。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 1液ユメロックルーフ<14L>(ロックペイント) ルーフペイントシリーズ 色見本付カタログ(ロックペイント) 1液夢ロックルーフ 1液夢ロック 1液ユメロック 夢ロックルーフ ユメロックルーフ
特長 ・ 高耐候性の特殊コーティング酸化チタン(ホワイト)顔料とラジカル吸着安定剤(HALS)によるラジカルコントロール技術で、すぐれた耐候性・耐久性を発揮します。 ・ 帯電防止モノマー配合により汚れを寄せ付けにくく、セルフクリーニング効果で汚染物質を雨水で流します。 ・ ホルムアルデヒド放散等級はF☆☆☆☆のため、屋外だけでなく、屋内にも制限なく使用できます。 ・ 隠ぺい性の良さとレオロジーコントロールによる塗りやすさと平滑性、肉もち感と光沢にすぐれます。 ・ 鉛・クロムなどの重金属を含まず、イソシアネートも配合しない安心設計です。 ・ においがとてもマイルドで塗装環境に適します。 ・ 1液タイプのため、硬化剤を配合せず、作業ミスと廃棄のムダをなくします。 ・ 防藻・防カビ効果で、藻やカビの発生を抑えて長期に美観を維持します。 掲載商品 ・ 1液ユメロックDX ・ ダイナロック3 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント『1液弱溶剤型塗料シリーズ 』色見本を有償にてご提供しております。 関連商品 1液ユメロックDX<024ライン 15kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX カタログ(ロックペイント) 1液弱溶剤型塗料シリーズ 色見本(ロックペイント) 1液ユメロックデラックス ユメロックデラックス 夢ロックデラックス 1液夢ロックDX
特長 「塗りやすく」「美しく」、そして「高耐久性」を兼ね備えました。 ウレタン樹脂の強靱性、シリコン樹脂の高耐候性、低汚染性の機能をハイブリッドさせた弱溶剤型の環境配慮塗料です。 ユメロックは塗料と塗装の夢を美しく彩ります。 1) 高耐候性・低汚染性 特殊成分配合により、従来の弱溶剤型ウレタン塗料に比べて、すぐれた耐候性、耐久性、および低汚染性を発揮します。 2) ウレタンの強靱な塗膜を形成 付着性、耐久性、耐アルカリ性、耐薬品性による変退色や光沢の低下が小さく、また衝撃や寒暖の差による塗膜の割れも起きにくくなっています。 3) 塗料用シンナー希釈型 下地、旧塗膜を侵しにくく、幅広い塗り替え用途に適応できます。 4) 臭気がマイルド 従来の弱溶剤型NAD塗料のような独特の臭気がなく、マイルドなにおいです。 5) 防藻・防カビ性 カビや藻類の発生を抑制し、清潔な住環境を維持します。 6) 環境低負荷 鉛・クロムなどの有害な重金属を原料として配合せず、環境にやさしい塗料です。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『ハイパーユメロックシリーズ』のカタログを有償にてご提供しております。 掲載商品 ・ ハイパーユメロック ・ ユメロック 関連商品 ユメロック 標準硬化剤のセット<114ライン 15kgs>(ロックペイント) ユメロック カタログ(ロックペイント) HYPER YUMEROCK(ハイパーユメロック)シリーズ 色見本帳 ユメロック 夢ロック
特長 屋根部は太陽光が発している紫外線(UV)、雨、雪、霜などの自然現象を直接受ける最も厳しい環境に曝され、建物の中では外壁以上に傷みやすい部分です。 近年は地上に到達する有害な紫外線が増加傾向にあり、屋根部も高耐久性・高耐候性の塗料が求められています。 「ルーフペイントシリーズ」では高耐候性・高紫外線カット機能を追及したハイグレードな製品をラインナップし、様々な屋根材を長期的に保護します。 ・ 高耐久性・高耐候性(ラジカル制御) シロキサン結合による強固な塗膜のロックリアクターコートをはじめ、紫外線により発生するラジカル(劣化因子)をHALS(光安定剤)と特殊コーティングチタン顔料によって無効化し、塗膜の劣化する速度を緩和します。 ・ 高光沢・仕上がり性レベリング性を向上させ塗装しやすく、高級感のある美しい仕上がりを得られます。 ・ 防藻・防カビ性各製品、強力な防藻・防カビ剤が配合されていますので、藻やカビの発生を抑制し、長期にわたり清潔な住環境を保ちます。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント『ルーフペイントシリーズ』の色見本付カタログを有償でご提供しております。 掲載商品 ・ ロックリアクターコートルーフ ・ サンフロンルーフ ・ ハイパーユメロックルーフ ・ 1液ユメロックルーフ 関連商品 1液ユメロックルーフ<14L>(ロックペイント) ルーフペイントシリーズ 色見本付カタログ(ロックペイント) 1液夢ロックルーフ 1液夢ロック 1液ユメロック 夢ロックルーフ ユメロックルーフ
特長 ・ 高耐候性の特殊コーティング酸化チタン(ホワイト)顔料とラジカル吸着安定剤(HALS)によるラジカルコントロール技術で、すぐれた耐候性・耐久性を発揮します。 ・ 帯電防止モノマー配合により汚れを寄せ付けにくく、セルフクリーニング効果で汚染物質を雨水で流します。 ・ ホルムアルデヒド放散等級はF☆☆☆☆のため、屋外だけでなく、屋内にも制限なく使用できます。 ・ 隠ぺい性の良さとレオロジーコントロールによる塗りやすさと平滑性、肉もち感と光沢にすぐれます。 ・ 鉛・クロムなどの重金属を含まず、イソシアネートも配合しない安心設計です。 ・ においがとてもマイルドで塗装環境に適します。 ・ 1液タイプのため、硬化剤を配合せず、作業ミスと廃棄のムダをなくします。 ・ 防藻・防カビ効果で、藻やカビの発生を抑えて長期に美観を維持します。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント『1液ユメロックDX』カタログを有償にてご提供しております。 関連商品 1液ユメロックDX<024ライン 15kg>(ロックペイント) 1液ユメロックDX カタログ(ロックペイント) 1液弱溶剤型塗料シリーズ 色見本(ロックペイント) 1液ユメロックデラックス ユメロックデラックス 夢ロックデラックス 1液夢ロックDX
特長 弱溶剤型の一液反応硬化型特殊エポキシ樹脂を配合した「エポシーラーマルチ」は、付着性および浸透性にすぐれた高性能クリヤーシーラーです。 ・ 付着性・浸透性にすぐれる。 各種素地によく浸透し、脆弱素材の表面を補強し、すぐれた付着性を発揮します。 また水分や炭酸ガスの浸入を防ぎ、コンクリート、モルタルなどの中性化を防ぐ効果があります。 ・ 弱溶剤型 溶解力の弱い溶剤を使用しているため、旧塗膜を侵すことがなく、活膜状態の各種旧塗膜に直接塗装が可能です。 また、においがマイルドなため、周辺地域や作業者の環境にも配慮した塗料です。 ・ 幅広い上塗り適性 一液タイプから二液タイプまで、弱溶剤上塗り塗料が塗装可能である上、水性上塗り塗料にも適性があるため、塗り替え改修に適したシーラーです。 ・ 一液架橋型 二液型塗料と違い、配合の手間やミスがなく、作業性にすぐれています。 また可使時間の制限もないので、塗料を無駄にすることがありません。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『エポシーラーマルチ』のカタログを有償にてご提供しております。 関連商品 エポシーラーマルチ <14kg>(ロックペイント) エポシーラーマルチ <14kg>(ロックペイント) シーラー 下塗り マルチエポシーラー エポシーラー マルチシーラー 透明シーラー
特長 弱溶剤型の一液反応硬化型特殊エポキシ樹脂を配合した「エポシーラーマルチ」は、付着性および浸透性にすぐれた高性能クリヤーシーラーです。 ・ 付着性・浸透性にすぐれる。 各種素地によく浸透し、脆弱素材の表面を補強し、すぐれた付着性を発揮します。 また水分や炭酸ガスの浸入を防ぎ、コンクリート、モルタルなどの中性化を防ぐ効果があります。 ・ 弱溶剤型 溶解力の弱い溶剤を使用しているため、旧塗膜を侵すことがなく、活膜状態の各種旧塗膜に直接塗装が可能です。 また、においがマイルドなため、周辺地域や作業者の環境にも配慮した塗料です。 ・ 幅広い上塗り適性 一液タイプから二液タイプまで、弱溶剤上塗り塗料が塗装可能である上、水性上塗り塗料にも適性があるため、塗り替え改修に適したシーラーです。 ・ 一液架橋型 二液型塗料と違い、配合の手間やミスがなく、作業性にすぐれています。 また可使時間の制限もないので、塗料を無駄にすることがありません。 系統 弱溶剤一液型変性エポキシ樹脂シーラー 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 屋内外の各種建築物壁面、屋根などの塗り替え改修用、新設塗装用のシーラーとして 荷姿 ・ 14kg 適応素材 屋内外部コンクリート、モルタル、フレキシブルボード、サイディングボード、せっこうボード、 けい酸カルシウム板(※)、住宅用化粧スレート(各種新屋根材)など ※ けい酸カルシウム板は素材、劣化度合いにより、付着不良を起こす場合がありますので試し塗りを行った後、仕様を決めてください。 適応旧塗膜 各種水性塗料、溶剤型塗料の塗り替え用としてご使用できます ※ シリコン、フッ素樹脂系の旧塗膜には使用できません。 水性の旧塗膜の場合、リフティングを起こすことがあります。試し塗りなどで確認してください。 適応上塗塗料 ・ 水性塗料: ハイパービルロックセラ(111L)、サンフロンアクア(081L)、ビニロックウレタン(108L)、ユニロックハイグロス(072L)、ユニロック V.0-2(075L)、ロック水性プロテクトルーフ(129L)など ・ 弱溶剤塗料: ハイパーユメロック(114L)、ユメロック(114L)、サンフロンUV(081L)、1液ユメロックDX(024L)など 色 透明 使用方法 塗装方法 ハケ・ローラー、エアレス 希釈 ・ 希釈剤:塗料用シンナー ・ 希釈率:0%〔通常不要〕 乾燥時間(気温23℃) ・ 指触乾燥:約1時間 ・ 塗り重ね可能時間:3時間以上 標準塗付量 ・ 標準塗付量:0.08~0.10(kg/m2・回) ・ 塗布面積:140~175m2/14kg・回 標準塗装仕様(塗り替え) ※ 仕様書の数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。素地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ※ 旧塗膜は活膜であることが前提です。つや消しの上塗り塗料には適しません。 注意事項 ・ エポシーラーマルチ、および適応上塗り塗料については、必ずご使用前に製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 エポシーラーマルチ カタログ(ロックペイント) エポシーラーマルチ <14kg>(ロックペイント) シーラー 下塗り マルチエポシーラー エポシーラー マルチシーラー 透明シーラー
特長 サビカット2は塗料用シンナーで希釈することができる速乾性で防錆力にすぐれた、一液型エポキシ系のサビ止め塗料です。 従来の油性・合成樹脂系サビ止めペイントでは、上塗りまでに1日の乾燥が必要でしたが、サビカット2は当日のうちに上塗り塗装が可能です。 また耐久性、付着性にすぐれるため、鉄鋼構造物の新設塗装や塗り替えに大きな威力を発揮します。 鉛・クロム系の原料を使用していないため、安全面や環境に配慮した設計になっています。 1. 一液型、速乾性 一液型で可使時間を気にすることなく取り扱いができ、合成樹脂調合ペイントやフタル酸樹脂系および各種弱溶剤型上塗り塗料をその日のうちに塗装することができます。 2. 環境低負荷で、すぐれた防錆力 鉛・クロム系化合物を原料として配合していません。また、高性能特殊防錆顔料を使用していますので、環境にやさしく、すぐれた防食性能を発揮します。 3. ターペン希釈が可能 においの比較的マイルドな塗料用シンナーで希釈、塗装ができます。 (ただし、塗装器具の洗浄にはラッカーシンナーを使用してください。) 4. 付着性良好 変成エポキシ樹脂の性能を生かして、鉄、トタン板、ステンレスなどの金属素材および各種旧塗膜への付着力がすぐれています。 5. 塗装作業性、仕上がりの良さ ハケ、ローラー、エアレスでの塗装作業性が良く、上塗り塗料の吸い込みが少ないため、美しい仕上がり感が得られます。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『サビカット2』のカタログを有償にてご提供しております。 関連商品 サビカット2 <4kg、16kg>(ロックペイント) サビカットⅡ
特長 サビカット2は塗料用シンナーで希釈することができる速乾性で防錆力にすぐれた、一液型エポキシ系のサビ止め塗料です。 従来の油性・合成樹脂系サビ止めペイントでは、上塗りまでに1日の乾燥が必要でしたが、サビカット2は当日のうちに上塗り塗装が可能です。 また耐久性、付着性にすぐれるため、鉄鋼構造物の新設塗装や塗り替えに大きな威力を発揮します。 鉛・クロム系の原料を使用していないため、安全面や環境に配慮した設計になっています。 1. 一液型、速乾性 一液型で可使時間を気にすることなく取り扱いができ、合成樹脂調合ペイントやフタル酸樹脂系および各種弱溶剤型上塗り塗料をその日のうちに塗装することができます。 2. 環境低負荷で、すぐれた防錆力 鉛・クロム系化合物を原料として配合していません。また、高性能特殊防錆顔料を使用していますので、環境にやさしく、すぐれた防食性能を発揮します。 3. ターペン希釈が可能 においの比較的マイルドな塗料用シンナーで希釈、塗装ができます。 (ただし、塗装器具の洗浄にはラッカーシンナーを使用してください。) 4. 付着性良好 変成エポキシ樹脂の性能を生かして、鉄、トタン板、ステンレスなどの金属素材および各種旧塗膜への付着力がすぐれています。 5. 塗装作業性、仕上がりの良さ ハケ、ローラー、エアレスでの塗装作業性が良く、上塗り塗料の吸い込みが少ないため、美しい仕上がり感が得られます。 系統 弱溶剤一液型変性エポキシサビ止め塗料 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 ・ 屋内外の鉄鋼構造物の新設および塗り替え用下塗りとして。 ・ トタン板、亜鉛処理鋼鈑※、アルミ板※、ステンレスの新設および塗替え用下塗りとして。 ※ 亜鉛でキラキラ輝く鋼材やオイル処理をしたものやアルミ板の番手等、非鉄金属の種類によって付着しない場合がありますので試し塗りをしてご確認ください。 荷姿・色目 ・ 16kg赤サビ色(09-40L近似)、グレー(N-75近似)、ホワイト(N-93近似)、ブラック(N-10近似) ・ 4kg赤サビ色(09-40L近似)、グレー(N-75近似)、ホワイト(N-93近似)※ 4kgサイズには、ブラックの規格がありません。 適応素地 鉄、非鉄金属面 ※ 亜鉛でキラキラ輝く鋼材やオイル処理をしたものやアルミ板の番手等、非鉄金属の種類によって付着しない場合がありますので試し塗りをしてご確認ください。 適応旧塗膜 注4 シリコン系塗料や焼付タイプの旧塗膜の場合は、付着性が悪いことがありますので、ペーパー等で表面あらしを行ってください。 注5 塗料用シンナーに溶解、膨潤するような旧塗膜には塗装しないでください。 適応上塗塗料 注3 塗装仕様がF☆☆☆☆仕様の場合、上塗り塗料もF☆☆☆☆製品を使用してください。(ダイナロックⅢ、1液ユメロックDX、ユメロック、ハイパーユメロック、サンフロンUV) ※ 高日射反射率(遮熱)塗料で仕上げる場合、下塗りは専用プライマーを選択してください。 使用方法 塗装方法 ハケ・ローラー、エアレス 希釈 ・ 希釈剤:塗料用シンナー ・ ハケ・ローラー:希釈率 0~10% ・ エアレス:希釈率 10~20% 標準塗装回数 1回 標準塗付量 ・ 0.12~0.14kg/m2・回 標準塗布面積 ・ 114~133m2/16kg・回 標準塗装仕様例 例1)鉄部、亜鉛処理鋼板、アルミなど新設〔弱溶剤一液架橋型塗料仕上げ〕 例2) 鉄部、亜鉛処理鋼板、アルミなど塗り替え〔弱溶剤一液架橋型塗料仕上げ〕 例3)鉄部、亜鉛処理鋼板、アルミなど塗り替え〔弱溶剤二液型塗料仕上げ〕 例4)鋼板屋根、トタン屋根など塗り替え〔弱溶剤一液型塗料仕上げ〕 ※ 標準塗付量については、塗装時のロスを考慮に入れた数値で、形状、素材、塗装方法などにより多少異なります。 上塗りは必ず2回塗り以上で仕上げてください。1回塗りでは上塗りの性能が十分発揮できません。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 サビカット2 カタログ(ロックペイント) サビカットⅡ

特長 屋根部は太陽光が発している紫外線(UV)、雨、雪、霜などの自然現象を直接受ける最も厳しい環境に曝され、建物の中では外壁以上に傷みやすい部分です。 近年は地上に到達する有害な紫外線が増加傾向にあり、屋根部も高耐久性・高耐候性の塗料が求められています。 ・ 高耐久性・高耐候性(ラジカル制御) シロキサン結合による強固な塗膜のロックリアクターコートをはじめ、紫外線により発生するラジカル(劣化因子)をHALS(光安定剤)と特殊コーティングチタン顔料によって無効化し、塗膜の劣化する速度を緩和します。 ・ 高光沢・仕上がり性レベリング性を向上させ塗装しやすく、高級感のある美しい仕上がりを得られます。 ・ 防藻・防カビ性各製品、強力な防藻・防カビ剤が配合されていますので、藻やカビの発生を抑制し、長期にわたり清潔な住環境を保ちます。 ・ 調色対応各製品の標準色に加え、お客様のご要望に沿った色調をご提供します。お見積りしますので、お問合せください。 系統 弱溶剤2液型リアルハイブリッドシリコン樹脂屋根用塗料 用途 戸建住宅、工場・倉庫など屋根面の新設及び塗り替え 荷姿 15kgセット ・ 主剤:13.5kg ・ 硬化剤:1.5kg 適応素地 ・ 住宅用化粧スレート(各種新屋根材)、スレート瓦、セメント瓦(弱溶剤型シーラーまたはロック水性プロテクトルーフ サフ使用) ・ 金属製屋根、トタン屋根(変性エポキシ系プライマーを使用) ※陶器瓦、アスファルトシングル材には塗装できません。乾式コンクリート瓦(モニエル瓦、スカンジア瓦など)の場合はお問い合わせください。 屋根材別 推奨下塗り ・ 住宅用化粧スレート・セメント瓦: ・ ハイパーシーラーエポ ・ ハイパーシーラーアクア ・ エポシーラーマルチ ・ ロック水性プロテクトルーフ サフ ・ ロック水性プロテクトルーフ シーラー ・ 金属系屋根材: ・ 2液型サビカット ・ サビカット2 ・ ハイプライマーアクア ・ 乾式コンクリート瓦【洋瓦】: (・ ハイパーシーラーエポ(透明のみ)) 色・光沢 常備色各色・つや有り 注) スキャン画像のため、本来の色とは異なります。あくまでも目安としてご覧ください。 注) ※印の色の価格は割高となります。 ※ 銀黒A・B・C・シルバーはハイパーユメロックルーフ、1液ユメロックルーフのみの設定です。 平滑面にハケやローラーで塗装すると、つやむらやメタリックむらが目立つことがありますのでご注意ください。エアレスなどで塗装すると美しく仕上がります。 ※ 広い面積を塗装する実際の現場施工の場合、色・つやが見本帳と異なって見える場合があります。 使用方法 塗装方法 ・ ハケ・ローラー ・ エアレス 希釈剤 塗料用シンナー 希釈率(重量%) ・ ハケ・ローラー:5~15% ・ エアレス:10~20% 可使時間(23℃) 約7時間 乾燥時間(23℃) ・ 指触乾燥:約25分 ・ 塗り重ね可能時間:約2時間以上7日以内 標準塗装回数 2回 標準塗付量 ・ 0.11~0.13kg/m2・回(115~135m2/15kgセット・回) 標準塗装仕様 例)住宅用化粧スレート、セメント瓦 ・ 下塗りは上記の他にユメロックシーラー(弱溶剤2液タイプ)使用できます。 ・ 軽度な不陸がある場合、セメント瓦にはロック水性プロテクトルーフ サフを塗装してください。 ・ 上塗りにロックリアクターコートルーフを使用する場合、エポシーラーマルチは下塗りに使用できません。 注) 各種シーラーで劣化した吸い込みの激しい素材の場合は2回塗りを行ってください。 例)金属系屋根(ガルバリウム鋼板・トタンなど) ・ 亜鉛でキラキラ輝く鋼材やオイル処理をしたもの及び非鉄金属の種類によって付着しない場合がありますので、試し塗りをしてご確認ください。 ・ 下塗りは上記の他にサビカットプラス(弱溶剤1液タイプ)、ハイプライマーアクア(水性2液タイプ)も使用できます。 例)乾式コンクリート瓦【洋瓦】(モニエル瓦・スカンジア瓦) ・ ハイパーシーラーエポは「塗れ感になるまで」を目安に塗装してください。 ・ ハイパーシーラーエポはクリヤータイプのみ使用可能となります。 ・ シーラー乾燥後、ガムテープを用いて付着力の確認を行い、スラリー層がガムテープに付着する場合は、再度シーラーを塗装してください。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ハイパーユメロックルーフ<15kgセット 114ライン>(ロックペイント) ルーフペイントシリーズ 色見本付カタログ(ロックペイント) ハイパー夢ロックルーフ ハイパー夢ロック ハイパーユメロック 夢ロックルーフ ユメロックルーフ ハイパーロックルーフ ハイパー
特長 非セメント系 下地調整(フィラー)とシーラー効果パターン付けも可能!!目止め効果 ヘアークラックに追従 改修塗装に好適!! ・ 下地調整(フィラー)機能とシーラー効果を兼備しており、ほとんどの旧塗膜に対し付着性が良好です。 ・ 上塗り塗料に対しては、水性、溶剤型ともに適用が可能です。 ・ 塗膜は微弾性のため、被塗物のヘアークラックによく追従します。 ・ 高固形分でやせが少ないので、目止め効果にすぐれています。 ・ 緻密で吸い込みの少ない塗膜を形成するため、各種上塗りはつやムラの少ない美しい仕上がりになります。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『ビニロックエラスティックフィラー3』のカタログを有償でご提供しております。 関連商品 ビニロックエラスティックフィラー3 <16kg>(ロックペイント) ビニロック エラスティック フィラー3 エラスティックフィラー ビニロックフィラー ビニロックエラスティックフィラーⅢ フィラーⅢ
特長 非セメント系 下地調整(フィラー)とシーラー効果パターン付けも可能!!目止め効果 ヘアークラックに追従 改修塗装に好適!! ・ 下地調整(フィラー)機能とシーラー効果を兼備しており、ほとんどの旧塗膜に対し付着性が良好です。 ・ 上塗り塗料に対しては、水性、溶剤型ともに適用が可能です。 ・ 塗膜は微弾性のため、被塗物のヘアークラックによく追従します。 ・ 高固形分でやせが少ないので、目止め効果にすぐれています。 ・ 緻密で吸い込みの少ない塗膜を形成するため、各種上塗りはつやムラの少ない美しい仕上がりになります。 系統 合成樹脂エマルション系可とう形改修塗材E 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ ・ JIS A 6909 建築用仕上げ塗材 可とう形改修塗材E主材 用途 各種水性仕上げ材、吹付タイル、リシンなどの各種旧塗膜(屋外、屋内共に使用できます。) 荷姿 16kg 適応素地 コンクリート、モルタル、ALCなど ※ 磁器タイル、金属面、木部には適しません。 適応旧塗膜 各種水性仕上げ材、吹き付けタイル、リシンなどの各種旧塗膜 適応上塗塗料 ・ 水性塗料: ハイパービルロックセラ(111L)、サンフロンアクア(081L)、ビニロックウレタン(108L)、ユニロックハイグロス(072L)、など ・ 弱溶剤塗料: 1液ユメロックDX(024L)、ユメロック(114L)、ハイパーユメロック(114L)、サンフロンUV(081L)など ※ (JIS使用の場合の上塗材はハイパービルロックセラとなります。) 色 白 使用方法 塗装方法 ローラー、砂骨ローラー、エアレス 塗装回数 1回 希釈 希釈剤 :水 希釈率 :ローラー・エアレス(5~10%) :砂骨ローラー(1~ 5%) 塗付量 ・ 標準塗付量(ローラー・エアレス):0.3~0.5kg/m2・回(1缶当たりの塗布量:32~53m2/16kg・回) ・ 標準塗付量(砂骨ローラー):0.8~1.5kg/m2・回(1缶当たりの塗布量:11~20m2/16kg・回) 乾燥時間(23℃) ・ 指触乾燥:約1時間 ・ 塗り重ね可能時間:4時間以上(上塗り塗料が水性の場合)※上塗り塗料が弱溶剤型の場合、8時間以上(23℃)となります。 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ビニロックエラスティックフィラー3 カタログ(ロックペイント) ビニロック エラスティック フィラー3 エラスティックフィラー ビニロックフィラー ビニロックエラスティックフィラーⅢ フィラーⅢ
特長 「塗りやすく」「美しく」、そして「高耐久性」を兼ね備えました。 ウレタン樹脂の強靱性、シリコン樹脂の高耐候性、低汚染性の機能をハイブリッドさせた弱溶剤型の環境配慮塗料です。 ユメロックは塗料と塗装の夢を美しく彩ります。 1) 高耐候性・低汚染性 特殊成分配合により、従来の弱溶剤型ウレタン塗料に比べて、すぐれた耐候性、耐久性、および低汚染性を発揮します。 2) ウレタンの強靱な塗膜を形成 付着性、耐久性、耐アルカリ性、耐薬品性による変退色や光沢の低下が小さく、また衝撃や寒暖の差による塗膜の割れも起きにくくなっています。 3) 塗料用シンナー希釈型 下地、旧塗膜を侵しにくく、幅広い塗り替え用途に適応できます。 4) 臭気がマイルド 従来の弱溶剤型NAD塗料のような独特の臭気がなく、マイルドなにおいです。 5) 防藻・防カビ性 カビや藻類の発生を抑制し、清潔な住環境を維持します。 6) 環境低負荷 鉛・クロムなどの有害な重金属を原料として配合せず、環境にやさしい塗料です。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『ユメロック』のカタログを有償にてご提供しております。 関連商品 ユメロック 標準硬化剤のセット<114ライン 15kgs>(ロックペイント) ユメロック カタログ(ロックペイント) HYPER YUMEROCK(ハイパーユメロック)シリーズ 色見本帳 ユメロック 夢ロック
特長 「塗りやすく」「美しく」、そして「高耐久性」を兼ね備えました。 ウレタン樹脂の強靱性、シリコン樹脂の高耐候性、低汚染性の機能をハイブリッドさせた弱溶剤型の環境配慮塗料です。 ユメロックは塗料と塗装の夢を美しく彩ります。 1) 高耐候性・低汚染性 特殊成分配合により、従来の弱溶剤型ウレタン塗料に比べて、すぐれた耐候性、耐久性、および低汚染性を発揮します。 2) ウレタンの強靱な塗膜を形成 付着性、耐久性、耐アルカリ性、耐薬品性による変退色や光沢の低下が小さく、また衝撃や寒暖の差による塗膜の割れも起きにくくなっています。 3) 塗料用シンナー希釈型 下地、旧塗膜を侵しにくく、幅広い塗り替え用途に適応できます。 4) 臭気がマイルド 従来の弱溶剤型NAD塗料のような独特の臭気がなく、マイルドなにおいです。 5) 防藻・防カビ性 カビや藻類の発生を抑制し、清潔な住環境を維持します。 6) 環境低負荷 鉛・クロムなどの有害な重金属を原料として配合せず、環境にやさしい塗料です。 系統 弱溶剤二液型NADシリコンウレタン樹脂塗料 規格等 ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 ・ 屋内外のコンクリート、モルタル、鉄・非鉄金属部、木部などの新設及び塗り替え。 ・ サイディングボード、硬質塩ビなどの塗り替え ※ アクリル板、軟質塩ビには塗装できません。 ※ 鉄、非鉄金属部に塗装する場合は、必ず下塗りに適性のあるサビ止めペイントを塗装してください。 ※ 木部に塗装する場合には、「木部・弾性用硬化剤」を使用してください。 ※ 木の材質、下地の状況によっては割れ、はがれを生ずることがありますので、事前に試し塗りなどを実施し、確認してください。 荷姿 ・ 4kgセット主剤:3.6kg、硬化剤:0.4kg ・ 15kgセット主剤:13.5kg、硬化剤:1.5kg 適応素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC板、鉄部、亜鉛メッキ鋼板、木部、硬質塩ビなど ※ただしアクリル板、軟質塩ビには塗装できません。 色 各色 提案色一覧(2024年時点) ※ モニターによって色の見え方が異なります。あくまでも目安としてご覧下さい。 使用方法 塗装方法 ・ ハケ・ローラー ・ エアレス 配合比(重量比) 主剤:硬化剤=9:1 可使時間 硬化剤を配合した塗料は、時間の経過とともに増粘・固化して使用できなくなります。 下記の数値を目安に、配合した塗料は可使時間以内に使い切ってください。 可使時間を過ぎた塗料は、正常な塗膜性能が発揮できません。 5℃:18時間23℃:7時間30℃:4時間 希釈 ・ 希釈剤:塗料用シンナー ・ 希釈割合(硬化剤を配合した塗料100に対する希釈割合) ハケ・ローラー:5~15% エアレス:10~20% 配合比(重量比) 気温、膜厚、素地の状態などにより乾燥時間は異なりますが、下記を参考にしてください。 ・ 5℃ 指触乾燥:50分 塗り重ね可能時間:4時間以上 ・ 23℃ 指触乾燥:25分 塗り重ね可能時間:2時間以上 ・ 30℃ 指触乾燥:15分 塗り重ね可能時間:1.5時間以上 標準塗装仕様 塗り替えの塗装仕様例 注1) 塗装用具はローラー、エアレス、砂骨ローラーの他にリシンガン、タイルガンも使用できます。 注2) 弾性仕上げの場合、硬化剤は木部・弾性用硬化剤を使用してください。 注3) 光触媒処理や無機系コーティング材など付着しにくい面には、ハイパーシーラーエポを下塗りに使用してください。 ※ 仕様書の数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮にいれた数値です。素地の状態、気象条件、塗装方法などによって異なる場合があります。 新設の塗装仕様例 注4) 鉄部、非鉄金属部の下塗りには、1液型変性エポキシ系の「サビカットシリーズ」や、溶剤型2液変性エポキシ系「ロックエポキシハイプライマー」を使用することもできますが、高防食性が必要な場合や亜鉛メッキ面には「2液型サビカット」または「ロックエポキシハイプライマー」を推奨します。また素地への付着性や素地・下地調整の方法など詳細はそれぞれのカタログをご参照ください。 注5) 夏場の高温時は硬化反応が著しく速まるため、塗り重ね間隔はあまり日数を置かずに実施してください。上塗りとの付着性が低下します。 注6) 吸い込みの著しい部材については、標準塗付量より多くなる場合があります。シーラー塗装は「ぬれ感が出るまで」を目安に塗装してください。 注7) ハイパーシーラーエポは透明とホワイトがあります。下塗りは他にユメロックシーラー(透明又はホワイト)、エポシーラーマルチ(透明)ロックカチオンシーラーマルチ3(透明)、ロックカチオンシーラーマルチ ホワイト、ハイパーシーラーアクア(透明)があります。 また窯業系サイディングボード面には032-2001 ロックSBフィラーを下塗りとする仕様もありますので、お問い合わせください。 注8) 木部については、用途(カウンター、テーブル、椅子、棚、床等)により塗装に適さない場合がありますので、お問い合わせください。 注9) ロック木部用マルチ下塗りは、ホワイト、チョコレート、ブラックの3色あります。 ※ 仕様書の数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮にいれた数値です。素地の状態、気象条件、塗装方法などによって異なる場合があります。 注意事項 ・ 本ページの各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ユメロック 標準硬化剤のセット<114ライン 15kgs>(ロックペイント) ユメロック カタログ(ロックペイント) HYPER YUMEROCK(ハイパーユメロック)シリーズ 色見本帳 ユメロック 夢ロック
特長 素地によく浸透し、すぐれた付着性を発揮ターペン希釈タイプで幅広い旧塗膜に対応 ・ 浸透性にすぐれる 特殊な変性エポキシ樹脂を使用しているので、各種素地によく浸透します。 ・ 付着性にすぐれる ぜい弱素材の表面を補強するとともに、すぐれた付着性を発揮します。 ・ 塗装面の中性化抑制 水分や炭酸ガスの浸入を防ぎ、コンクリートなどの中性化を防ぎます。 ・ ターペン希釈型 溶解力の弱いターペン系溶剤を使用しているため、旧塗膜を侵しにくく、 活膜状態の各種旧塗膜に直接塗装が可能です。 ・ 臭気がマイルド においがマイルドなため、周辺地域や作業者の環境にも配慮した塗料です。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のために『ユメロックシーラー』のカタログを有償にてご提供しております。 関連商品 ユメロックシーラー<透明・ホワイト 15kgs>(ロックペイント) ユメロックシーラー シーラー ロックシーラー ユメロック
特長 素地によく浸透し、すぐれた付着性を発揮ターペン希釈タイプで幅広い旧塗膜に対応 ・ 浸透性にすぐれる 特殊な変性エポキシ樹脂を使用しているので、各種素地によく浸透します。 ・ 付着性にすぐれる ぜい弱素材の表面を補強するとともに、すぐれた付着性を発揮します。 ・ 塗装面の中性化抑制 水分や炭酸ガスの浸入を防ぎ、コンクリートなどの中性化を防ぎます。 ・ ターペン希釈型 溶解力の弱いターペン系溶剤を使用しているため、旧塗膜を侵しにくく、 活膜状態の各種旧塗膜に直接塗装が可能です。 ・ 臭気がマイルド においがマイルドなため、周辺地域や作業者の環境にも配慮した塗料です。 系統 弱溶剤二液型変性エポキシシーラー 規格等 ・ ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ ・ 日本建築学会材料規格:JASS 18 M-201 適合品 用途 屋内外の各種建築物壁面、屋根などの塗り替え改修用、新設塗装用のシーラーとして 荷姿 ・ 主 剤:12.5kg ・ 硬化剤: 2.5kg 適応素地 コンクリート、モルタル、フレキシブルボード、窯業系サイディングボード、けい酸カルシウム板、住宅用化粧スレート(各種新屋根材)など 適応旧塗膜 各種水性・溶剤型塗膜の屋内外塗り替え用として (ただし、シリコン・フッ素樹脂系の旧塗膜には使用できません。また種類によってはリフティングを起こすことがありますので、塗装前に試し塗りを行ってください。) 適応上塗塗料 ・ 水性塗料: ハイパービルロックセラ、サンフロンアクア、ビニロックウレタン、ユニロックハイグロス、ロック水性プロテクトルーフなど ・ 弱溶剤塗料: ユメロック、ハイパーユメロック、サンフロンUV、ハイパーユメロックルーフ、サンフロンルーフなど ※ 1液ユメロックルーフを除く1液弱溶剤型の塗料は上塗りとして使用できません。 色 透明、ホワイト 使用方法 塗装方法 ハケ、ローラー、エアレス 希釈率 ・ 透明:0%(通常不要) ・ ホワイト:0~10%(塗料用シンナー) 配合比(重量) 主剤:硬化剤 =5:1 塗り回数 1回 標準塗付量 ・ 透明:0.08~0.13㎏/m2・回(115~187m2/15㎏セット・回) ・ ホワイト:0.10~0.13㎏/m2・回(115~150m2/15㎏セット・回) 乾燥時間 可使時間 注意事項 ・ 上記の各数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。下地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、製品説明書、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ユメロックシーラー カタログ(ロックペイント) ユメロックシーラー シーラー ロックシーラー ユメロック

特長 色褪せたサイディング外壁をフレッシュに! ・ 様々な窯業系サイディングボードの塗り替えに最適。 ・ 水性で低臭気のため、塗装環境に配慮しています。 ・ ロックトーンカララント7000で着色可能。注)添加量は1%以内です。 ・ 高隠蔽性、速乾性で塗りやすいため、作業効率が向上します。 ・ フィラーとシーラーのダブル機能により、あらゆる下地、旧塗膜に適用可能。 ・ 吸い込みの少ない塗膜のため、上塗りが美しく仕上がります。 ・ シーリング材の粘着性ブリードを抑える効果があります。(シーリング材の種類により、多少程度の差はあります。) ・ 塗膜は微弾性のため、ヘアクラックへの追従性を有します。 ・ 優れた防藻・防カビ性により、衛生的な環境を維持します。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント シフトアップ バンパー カタログを有償でご提供しております。 関連商品 ロックSBフィラー<15kg>(ロックペイント)ロックSBフィラー カタログ(ロックペイント) サイディング サイディングボード 下地調整 エスビーフィラー チラシ

特長 色褪せたサイディング外壁をフレッシュに! ・ 様々な窯業系サイディングボードの塗り替えに最適。 ・ 水性で低臭気のため、塗装環境に配慮しています。 ・ ロックトーンカララント7000で着色可能。注)添加量は1%以内です。 ・ 高隠蔽性、速乾性で塗りやすいため、作業効率が向上します。 ・ フィラーとシーラーのダブル機能により、あらゆる下地、旧塗膜に適用可能。 ・ 吸い込みの少ない塗膜のため、上塗りが美しく仕上がります。 ・ シーリング材の粘着性ブリードを抑える効果があります。(シーリング材の種類により、多少程度の差はあります。) ・ 塗膜は微弾性のため、ヘアクラックへの追従性を有します。 ・ 優れた防藻・防カビ性により、衛生的な環境を維持します。 一般名称 窯業系サイディングボード塗り替え用下地調整塗材 規格等 ホルムアルデヒド放散等級:F☆☆☆☆ 用途 戸建住宅などの建築物壁面(屋外、屋内共に使用できます。) 荷姿 15kg 被塗物素材・下地 ・ 窯業系サイディングボード ・ コンクリート、モルタル、ALCパネルなどの屋内外部壁面および各種旧塗膜 ※ 新設塗装の場合は、事前にカチオン系シーラーなど各種ロック建築用シーラーを塗装してください。 ※ フッ素コート処理をはじめ、無機系や光触媒処理などのサイディングボードには適応しておりませんので、塗装は避けてください。 適応上塗塗料 水性塗料 ・ ハイパービルロックセラ(111L) ・ ビニロックウレタン(108L) ・ ユニロックハイグロス(072L) ・ サンフロンアクア(081L5000番級)など 弱溶剤塗料 ・ ハイパーユメロック(114L5000番級) ・ ユメロック(114L100番級) ・ 1液ユメロックDX(024L) ・ サンフロンUV(081L2000番級)など 色目 白 カラーフィラー仕様 ロックSBフィラーは、ロックトーンカララント7000最大1%まで着色できます。 ※ カララントを入れ過ぎると十分な性能が発揮できないため、目安の濃さを超えないようにご注意願います。その他ハイエロー、ハイレッド、ブルー、グリーンもご使用いただけます。 標準塗付量 0.2~0.4kg/m2・回(約37~75m2/15kg・回 ※ハケ、ローラー) 塗装方法 ハケ・ローラー 希釈 ・ 希釈剤:水 ・ 希釈率(重量%):1~5% 乾燥時間(23℃) ・ 指触乾燥:30分 ・ 塗り重ね可能時間:3時間以上 標準塗装仕様(塗り替え) ※ 仕様書の数値は標準的な塗装を行う際のもので、塗装時のロスを考慮に入れた数値です。素地の状態、気象条件、塗装方法などにより多少異なる場合があります。 ※ 旧塗膜は活膜であることが前提です。 ※ 適応上塗り塗料の詳細な使用方法、注意事項については、それぞれのカタログをご参照ください。 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。 本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ロックSBフィラー<15kg>(ロックペイント) ロックSBフィラー カタログ(ロックペイント) サイディング サイディングボード 下地調整 エスビーフィラー チラシ
特長 ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 樹脂成型品に対する付着性に優れています。 ・ 樹脂素材の軽度の変形に追従できる、柔軟性を持ったパテです。 ・ ヘラ付け作業性、研磨性に優れています。 製品概要・用途 ロックパテ シフトアップ バンパーは、樹脂成型品への付着性に優れ、軽度の変形に対しても追従性を持った自動車用バンパー、樹脂パーツ専用の環境対応型 2液 ポリエステル樹脂パテです。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにロックペイント シフトアップ バンパー カタログを有償でご提供しております。 関連商品 シフトアップバンパー<057-0270:600g/硬化剤とのセット>(ロックペイント) ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ バンパー カタログ(ロックペイント) バンパーパテ シフトアップバンパー シフトアップバンパーパテ カタログ チラシ
特長 滑らかなヘラ操作性でス穴の少ない仕上げが可能な中間パテ ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 従来型パテと比較し遜色のない、すぐれたパテ作業性と乾燥性を備えています。 ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板など薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。 また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃)が可能です。 ・ 標準、遅乾型2種類の主剤を気温条件に応じて使い分けすることが可能です。 標準・遅乾型それぞれの可使時間および研磨可能時間については、メーカーTDS、ならびに本ページ下部「標準作業工程」にてご確認ください。 系統 環境対応型 2液 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ シフトアップシリーズは、労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則に対応(スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等非含有)、PRTR届出不要の環境対応型 2液 無収縮設計ポリエステル樹脂スチレンフリーパテです。従来型パテと遜色のないすぐれたパテ作業性を持ち、パテ付け後、即時、加熱乾燥(60℃)が可能であるため、生産性を下げることなく作業環境の改善が可能です。 また、無収縮設計ですので薄く歪みやすい鋼板や高張力鋼板などにも安心して使用することができます。 品番・容量 主剤 057-0245 シフトアップ 120(標準型) 2kg 057-S245 シフトアップ 120(遅乾型) 2kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にシフトアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 10㎜以内 塗り重ね可能製品 ・ 202L ロックプラサフ クライマックス ・ 202L ロックプラサフ ネクストステージ 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) 可使時間 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ180(細目パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップバンパー(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップシリーズカタログ(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップ 120 シフトアップ120 シフトアップパテ 中間パテ 中間 自動車補修塗料 自補修塗料 自動車補修 ポリエステルパテ ポリパテ
特長 きめが細かく吸い込みの少ない付着性にすぐれた仕上げ用薄付けパテ ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 従来型パテと比較し遜色のない、すぐれたパテ作業性と乾燥性を備えています。 ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板など薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。 また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃)が可能です。 ・ 標準、遅乾型2種類の主剤を気温条件に応じて使い分けすることが可能です。 標準・遅乾型それぞれの可使時間および研磨可能時間については、メーカーTDS、ならびに本ページ下部「標準作業工程」にてご確認ください。 系統 環境対応型 2液 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ シフトアップシリーズは、労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則に対応(スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等非含有)、PRTR届出不要の環境対応型 2液 無収縮設計ポリエステル樹脂スチレンフリーパテです。従来型パテと遜色のないすぐれたパテ作業性を持ち、パテ付け後、即時、加熱乾燥(60℃)が可能であるため、生産性を下げることなく作業環境の改善が可能です。 また、無収縮設計ですので薄く歪みやすい鋼板や高張力鋼板などにも安心して使用することができます。 品番・容量 主剤 057-0280 シフトアップ 180(標準型) 2kg 057-S280 シフトアップ 180(遅乾型) 2kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にシフトアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 3mm以内 塗り重ね可能製品 ・ 202L ロックプラサフ クライマックス ・ 202L ロックプラサフ ネクストステージ 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) 可使時間 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ180(細目パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップバンパー(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップシリーズカタログ(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップ 180 シフトアップ180 シフトアップパテ 細目パテ 仕上パテ 細目 仕上 自動車補修塗料 自補修塗料 自動車補修 ポリエステルパテ ポリパテ
特長 カーボンファイバー配合 軽さと強さを追求した超厚付けパテ ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 従来型パテと比較し遜色のない、すぐれたパテ作業性と乾燥性を備えています。 ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板など薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。 また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃)が可能です。 ・ 可使時間および研磨可能時間については、メーカーTDS、ならびに本ページ下部「標準作業工程」にてご確認ください。 系統 環境対応型 2液 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ シフトアップシリーズは、労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則に対応(スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等非含有)、PRTR届出不要の環境対応型 2液 無収縮設計ポリエステル樹脂スチレンフリーパテです。従来型パテと遜色のないすぐれたパテ作業性を持ち、パテ付け後、即時、加熱乾燥(60℃)が可能であるため、生産性を下げることなく作業環境の改善が可能です。 また、無収縮設計ですので薄く歪みやすい鋼板や高張力鋼板などにも安心して使用することができます。 品番・容量 主剤 057-0210 シフトアップ 60(標準型) 2kg ※遅乾型はなく、標準型のみです。 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にシフトアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 20mm以内 塗り重ね可能製品 ・ 202L ロックプラサフ クライマックス ・ 202L ロックプラサフ ネクストステージ 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) 可使時間 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ180(細目パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップバンパー(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップシリーズカタログ(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップ 60 シフトアップ60 シフトアップパテ 超厚付けパテ カーボンファイバー 自動車補修塗料 自補修塗料 自動車補修 ポリエステルパテ ポリパテ
特長 厚く盛れて、快適な研ぎ心地の厚付けパテ ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 従来型パテと比較し遜色のない、すぐれたパテ作業性と乾燥性を備えています。 ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板など薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。 また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃)が可能です。 ・ 標準、遅乾型2種類の主剤を気温条件に応じて使い分けすることが可能です。 標準・遅乾型それぞれの可使時間および研磨可能時間については、メーカーTDS、ならびに本ページ下部「標準作業工程」にてご確認ください。 系統 環境対応型 2液 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ シフトアップシリーズは、労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則に対応(スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等非含有)、PRTR届出不要の環境対応型 2液 無収縮設計ポリエステル樹脂スチレンフリーパテです。従来型パテと遜色のないすぐれたパテ作業性を持ち、パテ付け後、即時、加熱乾燥(60℃)が可能であるため、生産性を下げることなく作業環境の改善が可能です。 また、無収縮設計ですので薄く歪みやすい鋼板や高張力鋼板などにも安心して使用することができます。 品番・容量 主剤 057-0220 シフトアップ 80(標準型) 2kg 057-S220 シフトアップ 80(遅乾型) 2kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にシフトアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 15mm以内 塗り重ね可能製品 ・ 202L ロックプラサフ クライマックス ・ 202L ロックプラサフ ネクストステージ 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) 可使時間 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、製品カタログ、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどで、詳細情報を必ずご確認ください。本ページでは個々の注意事項は記載を省いてあります。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ180(細目パテ)(ロックペイント) ロックパテ シフトアップバンパー(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップシリーズカタログ(ロックペイント) 057L ロックパテ シフトアップ 80 シフトアップ80 シフトアップパテ 厚付けパテ 厚付け 自動車補修塗料 自補修塗料 自動車補修 ポリエステルパテ ポリパテ
特長 ・ 労働安全衛生法に基づく特定化学物質障害予防規則・有機溶剤中毒予防規則 非該当、PRTR届出不要の環境対応型ポリエステル樹脂パテです。(2024年2月時点) ・ 樹脂成型品に対する付着性に優れています。 ・ 樹脂素材の軽度の変形に追従できる、柔軟性を持ったパテです。 ・ ヘラ付け作業性、研磨性に優れています。 系統 環境対応型 2液 樹脂パーツ用 ポリエステル樹脂パテ 製品概要・用途 ロックパテ シフトアップ バンパーは、樹脂成型品への付着性に優れ、軽度の変形に対しても追従性を持った自動車用バンパー、樹脂パーツ専用の環境対応型 2液 ポリエステル樹脂パテです。 品番・容量 057-0270 ロックパテ シフトアップ バンパー 600g 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 適用素材(被塗物) 樹脂成型品(PEを除く)・樹脂パーツ(バンパー等) ※PPおよびFRP素材が使用されている場合には、必ず事前に樹脂パーツエコプライマーⅡ(051-4F55/4F56)を塗装してください。 塗り重ね可能プラサフ 202L 2液型 プラサフ各種 サンディング 樹脂パーツ仕様(柔軟仕上げ)※詳細は、各種プラサフのTDSを参照してください。 仕様例(メーカーTDSより抜粋) 標準下地条件 標準作業条件 注意事項 ・ 使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 主剤、硬化剤の配合は重量比です。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 使用後は缶のふちに付着したパテを拭き取り、密閉して冷暗所に保管してください。 ふちについたパテが乾燥し、缶内に落ちてブツになる可能性があります。 ・ 硬化剤は熱により分解・発火の危険性がありますので必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ PPおよびFRP素材には必ず樹脂パーツエコプライマーⅡを塗装してから使用してください。 ・ 硬化剤[0016 エロー2]と[0015 エロー(※廃番品)]は混合使用できません。 関連商品 シフトアップバンパー<057-0270:600g/硬化剤とのセット>(ロックペイント) ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ シフトアップ バンパー カタログ(ロックペイント) バンパーパテ シフトアップバンパー シフトアップバンパーパテ
特長 カーボンファイバー増量により軽さと強さを追求した超厚付けパテ ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板などの薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃以下)が可能です。 ・ ビルドアップ60は、カーボン繊維の増量により、軽量で強い硬化膜を形成する超厚付けパテです。 系統 2液型 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ ビルドアップシリーズはパテ付け後即時、加熱・強制乾燥が可能です。さらに乾燥時に生じる必然的な収縮応力に対し“特殊樹脂のパンプアップ(一時肥大化)効果”が最適に作用するため、鋼板の歪みや反りかえりを確実に抑制します。薄く歪み易い鋼板や高張力鋼板、超高張力鋼板に最適な防錆鋼板対応の無収縮設計ポリエステル樹脂パテです。 品番・容量 主剤 057-0810 ビルドアップ 60(標準:20℃近傍) 3kg 057-S810 ビルドアップ 60(夏型:30℃近傍) 3kg 057-W810 ビルドアップ 60(冬型:10℃近傍) 3kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にビルドアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 20mm以内 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) ポットライフ 10~30℃/4~6分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 主剤、硬化剤の配合は重量比です。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 主剤の撹拌には樹脂製の撹拌棒を使用してください。 金属棒での撹拌は缶内面をキズ付け、さび発生の原因となります。 ・ 硬化剤エロー2(057-0016)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ パテは一度に厚付けせず、シゴキ付けを行ってから複数回(2~3回)に分けて盛り付けてください。 一度の厚付けは、パテのワレやハガレの原因となります。 ・ 硬化不良の原因となりますので加熱温度は60℃以下を厳守してください。 ・ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)およびビルドアップ80(厚付けパテ)は必ず細目パテで仕上げてください。 カーボン繊維の毛羽立ちやス穴はプラサフ工程では充填できません。 ・ 057-0029 ポリパテうすめ液はパテ主剤に対し1~3%の範囲で配合し十分撹拌を行い全体を均一にしてから使用してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)は他の硬化剤と混合使用できません。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ180(細目パテ)(ロックペイント) 057Lロックパテ ビルドアップシリーズ カタログ(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ 60(カーボンファイバーパテ)無収縮パテ ポリエステルパテ ポリパテ 自動車補修 自補修 自補修パテ 自動車補修パテ ビルドアップ60 ビルドアップパテ
特長 洗練されたヘラ伸び性とス穴が少ない省力化スピードアップ工法が可能な中間パテ ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板などの薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃以下)が可能です。 ・ ビルドアップ120の洗練されたヘラ伸び性とス穴の少ない仕上りは202L各種プラサフ類と組合せることにより、 細目パテを省略できる省力化スピードアップ工法(HB工法)が可能です。 系統 2液型 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ ビルドアップシリーズはパテ付け後即時、加熱・強制乾燥が可能です。さらに乾燥時に生じる必然的な収縮応力に対し“特殊樹脂のパンプアップ(一時肥大化)効果”が最適に作用するため、鋼板の歪みや反りかえりを確実に抑制します。薄く歪み易い鋼板や高張力鋼板、超高張力鋼板に最適な防錆鋼板対応の無収縮設計ポリエステル樹脂パテです。 品番・容量 主剤 057-0845 ビルドアップ 120(標準:20℃近傍) 3kg 057-S845 ビルドアップ 120(夏型:30℃近傍) 3kg 057-W845 ビルドアップ 120(冬型:10℃近傍) 3kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にビルドアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 10mm以内 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) ポットライフ 10~30℃/4~6分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 主剤、硬化剤の配合は重量比です。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 主剤の撹拌には樹脂製の撹拌棒を使用してください。 金属棒での撹拌は缶内面をキズ付け、さび発生の原因となります。 ・ 硬化剤エロー2(057-0016)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ パテは一度に厚付けせず、シゴキ付けを行ってから複数回(2~3回)に分けて盛り付けてください。 一度の厚付けは、パテのワレやハガレの原因となります。 ・ 硬化不良の原因となりますので加熱温度は60℃以下を厳守してください。 ・ 057-0029 ポリパテうすめ液はパテ主剤に対し1~3%の範囲で配合し十分撹拌を行い全体を均一にしてから使用してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)は他の硬化剤と混合使用できません。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ180(細目パテ)(ロックペイント) 057Lロックパテ ビルドアップシリーズ カタログ(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ 120(中間パテ)無収縮パテ ポリエステルパテ ポリパテ 自動車補修 自補修 自補修パテ 自動車補修パテ ビルドアップ120 ビルドアップパテ
特長 きめが細かく吸込みが少ないエッジ部の付着性に優れた仕上げ用薄付けパテ ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板などの薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃以下)が可能です。 ・ ビルドアップ180は、きめ細かく吸込みの少ない薄付け用のパテです。特にフェザーエッジ部分において付着性にすぐれ、きれいな仕上りが得られます。 系統 2液型 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ ビルドアップシリーズはパテ付け後即時、加熱・強制乾燥が可能です。さらに乾燥時に生じる必然的な収縮応力に対し“特殊樹脂のパンプアップ(一時肥大化)効果”が最適に作用するため、鋼板の歪みや反りかえりを確実に抑制します。薄く歪み易い鋼板や高張力鋼板、超高張力鋼板に最適な防錆鋼板対応の無収縮設計ポリエステル樹脂パテです。 品番・容量 主剤 057-0880 ビルドアップ 180(標準:20℃近傍) 3kg 057-S880 ビルドアップ 180(夏型:30℃近傍) 3kg 057-W880 ビルドアップ 180(冬型:10℃近傍) 3kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にビルドアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 3㎜以内 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) ポットライフ 10~30℃/4~6分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 主剤、硬化剤の配合は重量比です。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 主剤の撹拌には樹脂製の撹拌棒を使用してください。 金属棒での撹拌は缶内面をキズ付け、さび発生の原因となります。 ・ 硬化剤エロー2(057-0016)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ パテは一度に厚付けせず、シゴキ付けを行ってから複数回(2~3回)に分けて盛り付けてください。 一度の厚付けは、パテのワレやハガレの原因となります。 ・ 硬化不良の原因となりますので加熱温度は60℃以下を厳守してください。 ・ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)およびビルドアップ80(厚付けパテ)は必ず細目パテで仕上げてください。カーボン繊維の毛羽立ちやス穴はプラサフ工程では充填できません。 ・ 057-0029 ポリパテうすめ液はパテ主剤に対し1~3%の範囲で配合し十分撹拌を行い全体を均一にしてから使用してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)は他の硬化剤と混合使用できません。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ180(細目パテ)(ロックペイント) 057Lロックパテ ビルドアップシリーズ カタログ(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ 180(細目パテ)薄付けパテ 仕上げパテ 仕上パテ 無収縮パテ ポリエステルパテ ポリパテ 自動車補修 自補修 自補修パテ 自動車補修パテ ビルドアップ180 ビルドアップパテ
特長 タレにくく、盛れる! 研げる!喜びを体感できる厚付け軽量鈑金パテ ・ 無収縮設計のため、高張力鋼板や超高張力鋼板などの薄く歪み易い鋼板に対して安心して使用できます。また、パテ付け後即時、加熱乾燥(60℃以下)が可能です。 ・ ビルドアップ80は、タレにくい、盛れる、研げるの3拍子揃った高作業性の厚付け軽量鈑金パテです。 系統 2液型 防錆鋼板対応 無収縮設計ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ロックパテ ビルドアップシリーズはパテ付け後即時、加熱・強制乾燥が可能です。さらに乾燥時に生じる必然的な収縮応力に対し“特殊樹脂のパンプアップ(一時肥大化)効果”が最適に作用するため、鋼板の歪みや反りかえりを確実に抑制します。薄く歪み易い鋼板や高張力鋼板、超高張力鋼板に最適な防錆鋼板対応の無収縮設計ポリエステル樹脂パテです。 品番・容量 主剤 057-0820 ビルドアップ 80(標準:20℃近傍) 3kg 057-S820 ビルドアップ 80(夏型:30℃近傍) 3kg 057-W820 ビルドアップ 80(冬型:10℃近傍) 3kg 硬化剤 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 使用可能な被塗物 自動車用鋼板(鉄鋼板、防錆鋼板、アルミ合金、高張力鋼板、超高張力鋼板) ※ 上記の「自動車用鋼板」は国産車を前提としています。輸入車などの亜鉛目付量が多い防錆鋼板やその他アルミ素材などの非鉄金属には付着性を高めるために素地調整として「ロック ノンクロムプライマー01」の塗布を推奨します。 適用下塗り塗料 051-0026 ロック ノンクロムプライマー01(ゼロワン)(環境配慮型 2液特殊アクリル樹脂プライマー) ※ ロック ノンクロムプライマー01の上にビルドアップを塗布する場合には、パテ付け前に必ず、60℃×10分以上(30分以内)の強制乾燥を入れてください。 膜厚 15mm以内 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)で基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) ポットライフ 10~30℃/4~6分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでるようにパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 主剤、硬化剤の配合は重量比です。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 主剤の撹拌には樹脂製の撹拌棒を使用してください。 金属棒での撹拌は缶内面をキズ付け、さび発生の原因となります。 ・ 硬化剤エロー2(057-0016)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ パテは一度に厚付けせず、シゴキ付けを行ってから複数回(2~3回)に分けて盛り付けてください。 一度の厚付けは、パテのワレやハガレの原因となります。 ・ 硬化不良の原因となりますので加熱温度は60℃以下を厳守してください。 ・ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)およびビルドアップ80(厚付けパテ)は必ず細目パテで仕上げてください。 カーボン繊維の毛羽立ちやス穴はプラサフ工程では充填できません。 ・ 057-0029 ポリパテうすめ液はパテ主剤に対し1~3%の範囲で配合し十分撹拌を行い全体を均一にしてから使用してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)は他の硬化剤と混合使用できません。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ60(カーボンファイバーパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ80(厚付けパテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ120(中間パテ)(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ180(細目パテ)(ロックペイント) 057Lロックパテ ビルドアップシリーズ カタログ(ロックペイント) ロックパテ ビルドアップ 80(厚付けパテ )無収縮パテ ポリエステルパテ ポリパテ 自動車補修 自補修 自補修パテ 自動車補修パテ ビルドアップ80 ビルドアップパテ
概要 ロックペイントの各種パテに使用可能な硬化剤です。 適用パテ ・ 057ライン ロックパテ シフトアップ シリーズ ・ 057ライン ロックパテ シフトアップ バンパー ・ 057ライン ロックパテ ビルドアップ シリーズ ・ 057ライン ロックポリパテシリーズ 容量 100g(チューブ入り) 混合比 パテにより異なります。技術資料、パンフレットなどをご確認ください。 使用上の注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ 硬化剤エロー2(057-0016)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)・エロー150(057-0017)・エロー(057-0015※廃止済商品) は混合使用できません 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目 専用硬化剤<057-0017 エロー150/20g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目(ロックペイント) 057-0016 ロックパテ パテ硬化剤 パテ硬化材 エローⅡ
概要 ロックポリパテ 中目 専用の硬化剤です。 適用パテ ・ 057-0150 ロックポリパテ 中目(標準) ・ 057-S150 ロックポリパテ 中目(夏型) ・ 057-W150 ロックポリパテ 中目(冬型) 容量 20g(チューブ入り) 混合比 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比) ※主剤と硬化剤がムラなく均一になる様によく混ぜ合わせてください。 使用上の注意事項 ・ ご使用前には製品容器の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 使用前に主剤は撹拌棒を用い、缶の底から十分撹拌し、全体を均一にしてから使用してください。 また、硬化剤はチューブ入りですのでキャップを緩め、チューブ内の空気を抜いてから揉むように撹拌してください。 ・ エロー150(057-0017)は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 ・ 硬化剤 エロー2(057-0016)・エロー150(057-0017)・エロー(057-0015※廃止済商品) は混合使用できません ・ 硬化剤 エロー150(057-0017) は 057-*150 ロックポリパテ 中目 専用品です。細目、細目・仕上用には使用しないでください。 関連商品 ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目 専用硬化剤<057-0017 エロー150/20g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目(ロックペイント) 057-0150 057-S150 057-W150 ロックポリパテ中目 ポリパテ中目 硬化剤 硬化材 パテ硬化材
特長 ・ ヘラ作業性に優れスムーズなパテ付け作業が可能です。 ・ パテ付け後、即時強制乾燥が可能です。 ・ 表面乾燥性に優れサンディングペーパーの目詰まりがなく、ストレスなく研磨作業が行えます。 系統 2液型 ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ヘラ作業性・乾燥性・研磨作業性に優れた鉄鋼板用のポリエステル樹脂パテです。自然乾燥、強制乾燥ともに対応可能で作業条件に合わせた乾燥方法が選択できます。パテ付け後、即時強制乾燥することで大幅な時間短縮が可能です。 使用可能な被塗物 鉄鋼板 ※ 高張力鋼板および防錆鋼板には対応していません。剥離の原因となりますので使用しないでください。 最大膜厚 3mm 硬化剤 ・ 057-0017 ロックパテ用硬化剤 エロー150 20g(ロックポリパテ 中目 専用品) ・ 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 注1 各硬化剤は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 注2 各硬化剤同士の混合使用はできません 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)にて除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)にて基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比)※主剤と硬化剤がムラなく均一になる様によく混ぜ合わせてください。 ポットライフ 10℃/冬型(057-W150):7~9分20℃/標準(057-0150):7~9分30℃/夏型(057-S150):7~9分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでる様にパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品缶の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 硬化不良の原因となりますので加熱温度は60℃以下を厳守してください。 関連商品 ロックポリパテ 中目(ロックペイント) ロックポリパテ 細目(ロックペイント) ロックポリパテ 細目・仕上用(ロックペイント) ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目 専用硬化剤<057-0017 エロー150/20g>(ロックペイント) ポリパテ 中目パテ ポリパテ中目 ロックポリ
特長 ・ ヘラ作業性に優れスムーズなパテ付け作業が可能です。 ・ 表面乾燥性に優れサンディングペーパーの目詰まりがなく、ストレスなく研磨作業が行えます。 ・ 057-0190(細目・仕上用)はグレージングタイプでヘラ伸び性に優れ、被塗物のアール部分や比較的広い面積への塗布が可能です。また、粒子が細かく、パテのス穴埋めなどの仕上用に最適です。 系統 2液型 ポリエステル樹脂パテ 商品概要・用途 ヘラ作業性・乾燥性・研磨作業性に優れた鉄鋼板用のポリエステル樹脂パテです。 使用可能な被塗物 鉄鋼板 ※ 高張力鋼板および防錆鋼板には対応していません。剥離の原因となりますので使用しないでください。 最大膜厚 1mm 硬化剤 ・ 057-0016 ロックパテ用硬化剤 エロー2 100g 注1 硬化剤は熱により分解・発火の危険性がありますので、必ず35℃以下の冷暗所にて保管してください。 注2 他の硬化剤との混合使用はできません 塗り重ね可能製品 202L 各種 標準作業工程 素地調整 ・ 旧塗膜および錆などをシングルサンダー(サンディングペーパー#80~#120)にて除去してください。 ・ 剥離した周辺塗膜をダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#80~#120)にて基準面を作り、同時に素地についたペーパーの目消しを行ってください。 ・ 引続きダブルアクションサンダー(サンディングペーパー#120~#180)で3~5㎝のフェザーエッジを作ってください。 ・ 素地調整時についた研磨カス・ゴミなどをエアーブローで除去した後、プレソルにて油分、水分、汚れなどを完全に除去し清浄な面にしてください。 硬化剤配合比率 パテ主剤 100 : 硬化剤 2~3(重量比)※主剤と硬化剤がムラなく均一になる様によく混ぜ合わせてください。 ポットライフ 20℃/細目・仕上用(057-0190):4~6分 パテ埋め 1) ヘラを立て、素地のペーパー目の中までパテが入るようにシゴキ付けをしてください。 2) 一度に厚付けせず、2~3回に分けてパテを盛り付けてください。 3) ヘラをねかせ気味に軽く表面をなでる様にパテ表面を平滑にしてください。 研磨可能時間 研磨方法 注意事項 ・ ご使用前には製品缶の記載事項、テクニカルデータシート(TDS)、SDSなどを必ずご確認ください。 ・ 057-0190(細目・仕上用)は常温乾燥型として設計しています。硬化不良をきたしますので強制乾燥はしないでください。 関連商品 ロックポリパテ 中目(ロックペイント) ロックポリパテ 細目(ロックペイント) ロックポリパテ 細目・仕上用(ロックペイント) ロックパテ用硬化剤<057-0016 エロー2/100g>(ロックペイント) ロックポリパテ 中目 専用硬化剤<057-0017 エロー150/20g>(ロックペイント) ポリパテ 細目パテ ポリパテ細目 ロックポリ 細目仕上用 ロック仕上用 ロック 細目 仕上用 仕上げ 仕上
