特長 〇 アルミニウム素材の電触による黒焼け・花咲きを除去します。 〇 素材面を殆ど傷めることがなく、アルミ本来の風合いを取り戻します。 〇 有機酸(乳酸・クエン酸)を主成分とし、環境に配慮した修復洗浄剤です。(有機酸は、生分解性に優れた素材にやさしい酸です。) 〇 アルミニウム素材のサビや汚れを修復除去します。 使用できるもの 〇 アルマイト加工を施したアルミ製建材に発生した白サビ・黒焼け・花咲きの除去に 〇 アルミ製サッシ・面格子・手すり・ガラリなど 使用できないもの 〇 カラーアルミなど着色アルミ製品 〇 塗装・コーティングしたアルミ製品 〇 アルマイト加工以外の表面処理仕上げをしたアルミ製品 〇 パネル・扉など面積が広い製品 〇 アルミ以外の素材 使用量の目安 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 石材・タイル面に染みついた強固なエフロを除去します。 〇 塩酸を配合していないため、素材を傷めることなく本来の風合いを取り戻します。 〇 環境に配慮した洗浄剤です。 使用できるもの 〇 石材・タイル・レンガ、浴室などのコンクリート・モルタル部・目地から染み出たエフロの除去 ※ エフロとはコンクリート・モルタル部分から浮き出した白い粉 使用できないもの 〇 大理石・砂岩(表面のツヤが落ちる恐れがあります。) 〇 コンクリート・モルタル壁面・床面(表面が溶かされ荒れる恐れがあります。) 使用量の目安 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 研磨剤を用いることなく、金属から出た「もらいサビ」を除去します。 〇 ペースト状になっているので、壁面や垂直面でも効果を発揮します。 〇 成分が中性のため素材を傷めること無く「もらいサビ」を除去します。 使用できるもの 〇 金属から出たもらいサビ(汚れ)の除去 〇 缶・カミソリ・ヘアピン・グラススタンド・食器乾燥棚など金属部分からシンク・キッチンカウンター・洗面所・浴室・浴槽 などに移った「もらいサビ」 〇 自転車・プランターポットなどから石材・コンクリートなどに移った「もらいサビ」 〇 真鍮・金属モールの黒ずみの除去に ※注意点: 自動車のアルミホイールに使用する場合には、本品を塗布後5分以上放置させないで下さい。(5分以上放置すると、アルミホイールの表面加工を侵す恐れがあります。) 使用できないもの 〇 アルミの白サビ 〇 水が染み込む素材(布・白木など) 〇 刀剣類・包丁等の刃物 〇 貴金属品・宝飾品 〇 鏡面加工仕上げの金属は、艶落ちの恐れがあります。 使用量の目安 〇 0.5~1m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した 場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 長時間放置しすぎると、反応した紫色が素材に染み込むことがありますのでご注意ください。
特長 〇 ステンレスシンク(流し台)の今まで落ちにくかった洗剤が飛び散り白ボケした水あか・石けんあか、サビなどを強力に除去します。 〇 研磨剤を配合していないので、素材を傷めにくく、素材の持つ本来の美しさを取り戻します。 〇 塩酸を全く含まず、乳酸などの有機酸を主成分にしている為、環境に優しい洗浄剤です。 〇 超微粒子専用パット付き。 使用できるもの 〇 水栓金具の水あか・石けんあか汚れの除去 〇 ステンレス製のシンクの白ボケした石けん・水あか汚れ 〇 ステンレス製以外のシンク(ホーロー、FRP、人工大理石、陶器)の白ボケした石けん・水あか汚れ 〇 金属製品から移ったもらいサビ 使用できないもの 〇 未使用のステンレス製シンク 〇 大理石・御影石などの天然石 〇 漆器 〇 セメント・シーリング材などの目地 〇 木材・木製品 〇 塗料・ニスなどの塗装面 〇 アルミ製品 〇 鉄製品 〇 劣化してはがれかけのメッキ 〇 貴金属製品 〇 カガミ 〇 特殊なコーティングを施した素材 使用量の目安 〇 1.3~2m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 研磨剤を用いることなくステンレスのサビや汚れを除去します。 〇 素材面を殆ど傷めることがなく、ステンレス本来の風合いを取り戻します。 〇 有機酸(乳酸・クエン酸)を配合し、環境に配慮した洗浄剤です。(有機酸は、生分解性に優れた素材にやさしい酸です。) 使用できるもの 〇 ステンレス製建材に発生したサビや酸化したヤケの除去に 〇 ステンレス手すり・ステンレス・支柱・ステンレス銘板・ステンレス避難ハッチなど 使用できないもの 〇 カラーステンレスなどの着色製品 〇 塗装・コーティングをしたステンレス製 〇 意匠性の高いステンレス製品 〇 装置など水洗いが困難なステンレス製品 〇 パネルや扉など面積が広い製品 〇 ステンレス以外の素材 使用量の目安 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 タイルの素材を傷めずに、本来のツヤと美しさを取り戻します。 〇 塩酸を含んでいないので、作業の安全性・効率性が高まります。 〇 釉薬付きタイルでは表面の釉薬を侵さず洗浄できるのでツヤが残ります。 〇 シーリング材のブリードの汚れも簡単に除去できます。 〇 有毒ガスの発生がなく集合住宅でも安心です。 使用できるもの 〇 外壁・床などのタイルの黒ずんだ汚れの除去に 〇 外壁・床・玄関ポーチ 〇 磁器タイル・レンガ調タイル・釉薬付タイル(転写絵付も可) 〇 シーリング材のブリードの汚れ 使用できないもの 〇 パールタイルやラスタータイルなど特殊なタイル 〇 プリントを接着しているタイル ※ タイル面に成分が残存した状態で塗装をした場合、付着不良の原因となるため、洗浄後の塗装は推奨いたしません。 使用量の目安 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 今まで落ちにくかった便器の水溜り部分(水位線)などの硬い黒ずみ・こびりついた黄ばみ(尿石)・水あかを強力に除去します。 〇 塩酸を全く含まず、乳酸などの有機酸を主成分にしている為、環境に優しい洗浄剤です。 〇 研磨剤を配合していないので、素材を傷めにくく、素材の持つ本来の美しさを取り戻します。 〇 超微粒子専用パット付き。 使用できるもの 〇 陶器製トイレの水あか・黒ずみ汚れの除去 〇 陶器製便器の水溜り部分(水位線)などの硬い黒ずみ・水あか 〇 陶器製便器のこびりついた黄ばみ(尿石) 〇 陶器製タンクの手洗い部や陶器製手洗いボウルの硬い黒ずみ・水あか 使用できないもの 〇 便座 〇 樹脂製簡易式トイレ 〇 フローリングや塩ビシートなどの床面 〇 大理石・御影石などの天然石 〇 セメント・シーリング材などの目地 〇 木材・木製品 〇 漆器 〇 アルミ製品 〇 鉄製品 〇 特殊なコーティングを施した素材 〇 粉体塗装などを行なった素材 使用量の目安 〇 1.3~2m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 塗って拭き取るだけで経年の汚れや油汚れを落とします。 〇 特殊水溶性界面活性剤が油汚れを強力分解します。 〇 素材をほとんど傷めることがなく、環境にもやさしい洗浄剤です。 使用できるもの 〇 プラスチック製品に付いた油汚れ・経年の黒ずみ汚れの除去に 〇 電化製品・換気扇・浴室小物などプラスチック製品 〇 床塩ビシート・テント ※ 塗装面・アルミ・ガラス・ポリカーボネートなど水分の浸透しない素材の油汚れ・黒ずみ汚れにも対応します。 使用できないもの 〇 洗浄剤が染み込んで水洗いできない素材 (布・白木・エマルション塗膜など) 〇 接着の弱い接着剤 〇 はがれかけの塗装面 〇 アルカリに弱い素材 使用量の目安 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。
特長 〇 洗剤などの跳ね返りや水道水などの白くうろこ状になった石けんあか汚れを強力に除去します。 〇 研磨剤を配合していないので、ステンレス・メッキなど素材を傷めることなく素材の持つ本来の美しさを取り戻します。 〇 塩酸を全く含まず、乳酸などの有機酸を主成分にしている為、環境に優しい洗浄剤です。 〇 超微粒子専用パット付き。 使用できるもの 〇 水栓金具の水あか・石けんあか汚れの除去 〇 浴室、洗面、キッチンなどの蛇口・混合栓などの水栓金具(クロムメッキ・ステンレス・樹脂製部材) 使用できないもの 〇 金メッキ・アルミ・鉄・銅・青銅・黄胴・真ちゅう・貴金属製品 〇 劣化してはがれかけのクロムメッキ 〇 塗料・ニスなどの塗装面 〇 セメント・シーリング材などの目地 〇 特殊なコーティングを施した素材 〇 粉体塗装などを行った素材 使用量の目安 〇 1.3~2m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 洗面化粧台の頑固な水あか、石けんあかなどの汚れを強力に除去します。 〇 研磨剤を配合していないので、素材を傷めることなく素材の持つ本来の美しさを取り戻します。 〇 塩酸を全く含まず、乳酸などの有機酸を主成分にしている為、環境に優しい洗浄剤です。 〇 超微粒子専用パット付き。 使用できるもの 〇 洗面ボウル・洗面カウンター(陶器・人工大理石・ホーロー・樹脂) 〇 洗面化粧台周辺のプラスチック製小物 〇 トイレタンク(陶器) 使用できないもの 〇 大理石・御影石などの天然石 〇 木材・木製品 〇 漆器 〇 塗料やニスなどの塗装面 〇 アルミ製 〇 鉄製品 〇 劣化してはがれかけのメッキ 〇 貴金属製品 〇 カガミ 〇 セメント・シーリング材などの目地 〇 特殊なコーティングを施した素材 〇 粉体塗装などを行った素材 使用量の目安 〇 1.3~2m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 浴室や浴槽の床などの頑固な水あか、石けんあかなどの汚れを強力に除去します。 〇 研磨剤を配合していないので、素材を傷めることなく素材の持つ本来の美しさを取り戻します。 〇 塩酸を全く含まず、乳酸などの有機酸を主成分にしている為、環境に優しい洗浄剤です。 〇 超微粒子専用パット付き。 使用できるもの 〇 浴室・浴槽の水あか・石けんあか汚れの除去 〇 浴槽(FRP・ステンレス・ホーロー・人工大理石・樹脂) 〇 浴室の床(FRP・タイル・人工大理石) 〇 浴室の壁(樹脂鋼板・タイル・人工大理石) 〇 風呂桶・イスなどのプラスチック製小物 使用できないもの 〇 大理石・御影石などの天然石 〇 木材・木製品 〇 漆器 〇 塗料やニスなどの塗装面 〇 アルミ製 〇 鉄製品 〇 劣化してはがれかけのメッキ 〇 貴金属製品 〇 カガミ 〇 セメント・シーリング材などの目地 〇 特殊なコーティングを施した素材 〇 粉体塗装などを行った素材 使用量の目安 〇 1.3~2m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。 〇 酸性タイプ・混ぜるな危険:塩素系の製品と一緒に使う(まぜる)と有害な塩素ガスが出て危険です。
特長 〇 浸透性が高い非イオン系界面活性剤がドアの素材を傷めずに油汚れ、泥汚れ、ほこりなどを分解・除去します。 〇 洗浄後、表面にバリア層が形成されるので、汚れの付着を防ぎ、アルミなど金属のサビを防ぎます。 〇 水を主成分とした水系洗浄剤だから安全で手肌・環境にやさしい。 使用できるもの 〇 ドアの油汚れ・泥汚れ・ホコリの除去に 〇 アルミ製・FRP製・鋼鉄製・樹脂製・木製ドア 使用できないもの 〇 アルミ製ドアに発生している白サビ 〇 鋼鉄製ドアに発生しているサビ 使用量の目安 〇 1.5~3m2 使用上の注意 〇 使用前に必ず目立たない所でテスト洗浄し、部材への影響を確認してください。(素材のツヤが落ちるなど不具合が発生した場合は、洗浄を行なわないでください。) 〇 塗布後、長時間放置したり、広い範囲に一度に塗布しないでください。

特長 〇 すり込みやすい微粉末タイプのとの粉で、木目によくなじみ、塗りやすく、乾燥後、研ぎやすい。 〇 木目や木肌の美しさを引き立てた仕上がりができます。 〇 乾燥後、水性・油性・ラッカー系のニスの上塗りができます。 用途 〇 木部・木製品(屋内)の目止め・下地調整 塗り面積 〇 2.5m2 乾燥時間 〇 20℃:約30分 (塗り重ねる時は1時間以上) 〇 冬期:約1時間(塗り重ねる時は2時間以上) カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
特長 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性さび止め塗料です。 〇 鉄部に密着して防サビ効果を発揮し、上塗り塗料の性能を高めます。 〇 環境にも配慮したシックハウス対応 低VOC・F☆☆☆☆の製品で室内の塗装も安心・安全です。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 建築基準法対応塗料(ホルムアルデヒド放散等級) 〇 F☆☆☆☆ 塗れるもの 〇 鉄部・鉄製品のさび止め用下塗りに門扉・フェンス・物置・ トタン・鉄骨など 塗れないもの 〇 自動車、バイク、高級家具、床面 〇 鉄以外の金属(アルミ、ステンレス、メッキ、真ちゅう、銅、ホーローなど)、塩ビ鋼板 〇 食器・玩具など口に触れる危険性のある物 〇 ストーブなど高温部分 〇 テーブル天面、荷重が掛かったり、常に衣服が接したり、高温の物を置いたりする椅子・棚 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 シリコン・フッ素・セラミックなど特殊加工された素材 〇 浴室内 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約2時間(塗り重ねる時は4時間以上) 〇 冬期:約4時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。※うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
特長 〇 刷毛付きでそのまま手軽に塗れる「マニュキュアタイプ」だから、ちょっとした鉄製品のサビ止めにぴったりです。 〇 鉄部に密着して防さび効果を発揮し、上塗り塗料の性能を高めます。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性さび止め塗料です。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 塗れるもの 〇 鉄部・鉄製品のさび止め用下塗りに門扉・フェンス・物置・ トタン・鉄骨など 塗れないもの 〇 自動車、バイク、高級家具、床面 〇 鉄以外の金属(アルミ、ステンレス、メッキ、真ちゅう、銅、ホーローなど)、塩ビ鋼板 〇 食器・玩具など口に触れる危険性のある物 〇 ストーブなど高温部分 〇 テーブル天面、荷重が掛かったり、常に衣服が接したり、高温の物を置いたりする椅子・棚 〇 油・灯油などの掛かる所 〇 シリコン・フッ素・セラミックなど特殊加工された素材 〇 浴室内 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 〇 0.15m2(1回塗り) 乾燥時間 〇 20℃:約2時間(塗り重ねる時は4時間以上) 〇 冬期:約4時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。※うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
特長 〇 水性つやあり塗料に混入することで、つやを調整することができます。 〇 塗料に対して、約6%で5分つや、約12%で3分つや、約25%でつや消しになります。 〇 約25%薄めることで、水性つやあり塗料をビニールクロスへ塗装することが出来ます。 使用できるもの 〇 カンペハピオの水性つやあり塗料にのみ、本品を使用してください。 ※ 油性塗料・ラッカー系塗料・ニス類には使用できません。 混入量 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
特長 〇 高級ウレタン樹脂配合の最高級ニスで優れた耐久性・耐摩耗性を発揮し、傷つきやすい床面やテーブルの天面に最適です。 〇 塗装面はフローリング床面において、最適な滑り具合に設定していますので階段などにも安心して使用いただけます。 〇 環境にも配慮したシックハウス対応 低VOC・F☆☆☆☆の製品で室内の塗装も安心・安全です。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性ニスです。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 建築基準法対応塗料(ホルムアルデヒド放散等級) 〇 F☆☆☆☆ 塗れるもの 〇 屋内の木部・木製品・木製床面・テーブル天面 塗れないもの 〇 高級家具、吸い込みのない素材(プリント合板・デコラ板など) 〇 UV塗装やセラミック塗装をしたもの 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1.5時間(塗り重ねる時は2時間以上) 〇 冬期:約3時間(塗り重ねる時は4時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。※うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)

特長 〇 高耐久ウレタン樹脂が、摩耗や衝撃に強く、耐久性に優れた塗膜を形成します。 〇 すべりにくく、耐久性に優れ、ワックスがけの必要がありません。 〇 環境にも配慮したシックハウス対応 低VOC・F☆☆☆☆の製品で室内の塗装も安心・安全です。 〇 食品衛生法に適合した、安全性の高いニスです。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性ニスです。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 建築基準法対応塗料(ホルムアルデヒド放散等級) 〇 F☆☆☆☆ 塗れるもの 〇 木の床、フローリング、廊下、階段、木製家具、建具など屋内の木部・木製品 塗れないもの 〇 高級家具、吸い込みのない素材(プリント合板・デコラ板など) 〇 UV塗装やセラミック塗装をしたもの 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1.5時間(塗り重ねる時は3時間以上) 〇 冬期:約3時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。※うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)

特長 〇 摩耗や衝撃に強く、耐久性に優れた高性能ウレタン樹脂塗料です。 〇 木目を生かす着色と美しいツヤのニス仕上げが同時にできます。 〇 環境にも配慮したシックハウス対応 低VOC・F☆☆☆☆の製品で室内の塗装も安心・安全です。 〇 食品衛生法に適合した、安全性の高いニスです。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性ニスです。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 建築基準法対応塗料(ホルムアルデヒド放散等級) 〇 F☆☆☆☆ 塗れるもの 〇 木工品、工作、木製品など屋内の木部・木製品 塗れないもの 〇 高級家具、本棚 〇 吸い込みのない素材(プリント合板・デコラ板など) 〇 UV塗装やセラミック塗装をしたもの 〇 常に水に浸かる所 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1.5時間(塗り重ねる時は3時間以上) 〇 冬期:約3時間(塗り重ねる時は6時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 塗料の粘度が高く、塗りにくい時に5%以内の水でうすめてください。※うすめ過ぎは塗装不良の原因となりますのでご注意ください。 〇 使い終えた刷毛や用具なども水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
特長 〇 カチオンのプラスイオンと素地・旧塗膜のマイナスイオンが電気的に引き合い、密着性を高めます。 〇 シリコン配合の反応硬化タイプなので密着性と耐久性をさらに向上させます。 〇 室内かべにこびりついたシミ・たばこのヤニ・汚れのにじみ止め効果があります。 〇 環境にも配慮したシックハウス対応 低VOC・F☆☆☆☆の製品で室内の塗装も安心・安全です。 〇 臭いが少なく、乾燥が速く、塗りやすい水性塗料です。 ※ 水性でも乾燥すると水で流れ落ちることはありません。 建築基準法対応塗料(ホルムアルデヒド放散等級) 〇 F☆☆☆☆ 塗れるもの 〇 ブロック・モルタル・コンクリート・窯業系サイディング(セラミック系は除く)などの建材への下塗りに。 〇 室内のビニールかべ紙・石こうボード・ケイカル板への下塗りに。 〇 外壁塗り替え塗装時の旧塗膜との密着性向上に。 ※ この塗料は下塗り塗料です。必ず別売の上塗り塗料で仕上げてください。 ※ セメント瓦、スレート瓦などには「油性シーラー」をお使いください。 塗れないもの 〇 シリコン樹脂・フッ素樹脂・タイル・陶器・天然石、特殊防水加工された素材 〇 常に水に浸かる所(プール・浴槽・浴室の床・池) 塗り面積 乾燥時間 〇 20℃:約1時間(塗り重ねる時は2時間以上) 〇 冬期:約2時間(塗り重ねる時は4時間以上) うすめ液・用具の手入れ 〇 うすめずそのままご使用ください。 〇 使い終えた刷毛や用具などは水で洗ってください。 カラーラインナップ (画面上の見え方は実際の色とは多少異なります。)
