自動車補修関係
82 製品
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概要 ポリプロピレン素材への付着性付与。 容量 1L 色 うすい白 更新履歴 商品廃止(2024年 3月) 下記2製品はメーカー在庫がなくなり次第順次廃止されます。 ・KARプラスチックプライマー(NE)※2024年3月時点、メーカー在庫も終了済み 代替製品:レタンPGエコプラスチックプライマー【1L 381-805】 ・KARプラスチックプライマークリヤーホワイト(NE) 代替製品:なし 関連商品 KAR プラスチックプライマー(NE)<420ml/1L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら KARプラスチックプライマークリヤーホワイト KARプラスチックプライマー クリヤーホワイト KAR プラスチックプライマー プラスチック プライマー クリヤー ホワイト
概要 ボデー裏面のさび防止。 容量 420ml KARシャーシーブラック シャーシーブラック シャーシー ブラック
【メーカー廃止】2023年6月時点、メーカー在庫も終了となりました。 特長 レタンPGマルチワンパッククリヤーは、これまでの1液型ウレタンクリヤーをレタンPGハイブリッドベース塗膜に浸透しやすくしたクリヤーです。 1) 硬化剤を配合する必要なく、通常の2液ウレタンと同じ塗膜性能を持ったクリヤー塗膜が得られます。 2) レタンPG塗料系と同じ塗装仕様で、一般鋼板部、PPバンパーの塗装が可能です。 3) レタンPGハイブリッドベース(浸透硬化型)、および、2液型ウレタンカラーベース(レタンPG80カラーベース)にも使用出来ます。 塗装の要領 1) 調合 レタンPGマルチワンパッククリヤー:100 レタンPGハイブリッドシンナー :0~10 2) 塗装条件 スプレー 2~3回塗り(1コート塗装毎に指触乾燥させてください) 膜厚 40~60μm ガン口径 1.3mmφ、エア圧力 0.20~0.25MPa(2.0~2.5kg/cm2) 乾燥時間 適合カラーベース ウレタン系塗料(レタンPGハイブリッド、レタンPG80) プラスチック素材 プラスチック素材への塗装は、PPバンパーに限定し、ウレタンバンパー、スポイラー等の他の素材には適用できません。 関連商品 レタンPG80 カラーベース <0.9kg>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGハイブリッドエコ カラーベース <0.9L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGハイブリッド シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGマルチワンパッククリアー レタンPGマルチワンパッククリヤー レタンPGマルチ マルチワンパッククリヤー マルチワンパッククリアー ワンパッククリヤー ワンパッククリアー ワンパック クリヤー クリアー
特長 レタンPGハイブリッドエコの1液上でも使用可能な高作業性タイプのクリヤーです。(硬化剤浸透技術採用) 1) 指触乾燥が速い。 2) ハジキに強く、ツヤ引けが少ない。 3) 常温乾燥が可能。 乾燥時間 ベース・硬化剤・シンナーの配合 関連商品 レタンPGマルチ クリヤーXRベース <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ マルチ硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGマルチ クリヤーXP レタンPGマルチ クリヤーXP レタンPGマルチXP PGマルチXP マルチXP XP
特徴 広範囲な対象物に対してサンディングすることなく良好な塗料密着性が得られます。 ・ エチルベンゼン非含有、特化則対応 ・ 幅広い素材及び上塗塗料に強力に密着 ・ 耐熱性に優れ、焼付塗料にも使用可 適用 自動車補修、工業、木工、建築 色 淡黄色透明 容量 16L、3.5L、420mlスプレー 耐熱性 200℃ 30分 塗装要領 塗装間隔 指触乾燥:約2分(20℃) 素地密着適用表 上塗り塗料適用表 使用方法 1) 塗装面をシリコンオフやシンナーなどで洗浄し、油分やゴミなどを取り除いてください。 2) 原液を薄く均一に塗布してください。(塗装要領参照)使用後のスプレーガンはラッカーシンナーですぐに洗浄してください。残液は元の容器に戻さず処分してください。 3) 常温乾燥もしくは強制乾燥を行ってください。(塗装間隔参照) 4) 適切な塗料で上塗りを行ってください。(上塗り塗料適用表参照) 関連商品 ソーラープライマー600 カタログ(ソーラー)のお申し込みはこちら
「ミッチャクロンマルチ」染めQテクノロジィ ・420ml/3.7L/16L 驚異の密着力!! 金属から樹脂まで、幅広い素材に対応。(PPにも対応!) あらゆる上塗りが可能なマルチプライマー! 特殊なポリオレフィン系樹脂をベースに変性重合を行い、耐薬品・耐水・耐蝕性に優れたプライマーです。 密着の悪い生アルミ、ステンレス、クロムメッキ等の金属、ガラス、 プラスチック(自動車バンパー・アクリル看板)等の樹脂面、焼付塗装面などの広範囲な対象物に対応。 一切ペーパー研ぎを必要とせず、強力な密着力が得られます。 ウォッシュプライマーのような劇物(鉛・重金属)を使用していませんので、安心してご使用いただけます。 製品名 ミッチャクロンマルチ 容量 420ml/3.7L/16L 色調 クリヤー 用途 ・焼付け塗装の塗替え ・ウレタン、二液型ウレタン等による塗替えの密着力アップ、吸い込み防止 ・新品パーツ(ボンネット・トランク・ドア等)の塗替え 特長 1.さまざまな素材に使用可能(PPにも対応) 2.一切ペーパー研ぎが不要で、作業性をぐんと短縮 3.一液タイプなので原液のまま使用することが可能 4.ホルムアルデヒド放散等級F☆☆☆☆適合 5.上塗り塗装も広範囲で、塗装機器を選ばず実用的 6.クロム等 有害重金属類は一切不使用 7.黄変無し( クリヤー塗装可) 使用方法 ①素地調節 被塗面の油分・汚れ・水分・ホコリ等を完全に除去してください。 ②下塗り ミッチャクロンはダブルコートで、15 〜 20cm 程度離し、薄く均一に1 回〜 2 回塗布してください。 薄膜で十分な密着が得られますので、厚塗りは避けてください。 口径1.0mm のスプレーガンで60 〜 80g/ ㎡(16L使用時) 膜厚は6 〜 8μm 程度が目安です。 刷毛・ローラーの場合、上記の2倍程度の塗布量になります。 できるだけ刷毛・ローラーをしごいてからミッチャクロンを塗装してください。 ※素材によっては、厳密な塗布量を求められる場合があります。 その際は、ローラー・刷毛等は適さない場合があります。適正な塗装機器を用いて塗装をしてください。 ③乾燥 常温(20℃)・湿度60%で、20 〜 30 分程度取ってください。 温度の低い時(5℃以下)、高湿度の場合は、十分な密着力が得られない場合があります。 その場合は前もって被塗面を温めておくか、塗装後温めるようにしてください。 ④上塗り 使用する上塗り塗料の仕様に従って塗装してください。 注意点 ◎ミッチャクロンの厚塗りは避けてください。 クボミ等への溜まりが生じた場合は、その部分の密着不良の原因となります。 ◎低温時(5℃以下) または極度に湿度が高い場合には、十分な密着が得られないおそれがあります。 その場合には被塗面を温めておくか、乾燥時間を長く取るなど塗装条件を考慮してください。 ◎密着性は経時後強力になりますが、特に溶融亜鉛処理したものは、上塗り塗装後1 週間程度無理な取扱いをしないでください。 ◎ラッカー系の塗料を使用する場合には、フラッシュオフタイムを取りながら塗り重ねてください。 1度に厚塗りをしますとクラックをおこす恐れがありますのでご注意ください。 ◎=最適 ○=適 △=あまり適していない タイプ ミッチャクロン マルチ 従来の 一般密着剤 被 塗 面 と の 密 着 性 アルミニウム ◎ △ アルマイト加工 ○ △ ステンレス ◎ △ ガルバニウム ◎ △ 銅 ◎ △ スチール ◎ ◎ カラートタン ◎ ○ 焼付塗装塗膜 ◎ ○ 電着塗装塗膜 ◎ ○ フッ素加工品(※1) ○ - 化成皮膜処理物(※2) ○ △ 亜鉛メッキ(※3) ○ △ 溶解亜鉛メッキ(※3) ○ - 鉛 ○ △ 真鍮 ○ △ クロムメッキ ○ ○ コンクリート・モルタル ○ ○ ポリプロピレン(PP) ○ - ポリカボーネイド ○ △ 硬質塩ビ ○ △ ABS・FRP ○ ○ ポリ化粧版 ○ △ アクリル板 ○ △ メラミン化粧板 ○ △ ガラスホーロー ○ - 磁器タイル ○ - 適 正 な 上 塗 り 1液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型アクリルウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 1液型エポキシ塗料 ○ - 2液反応硬化型エポキシ塗料 ○ - アクリルラッカー塗料 ○ - ストレートアクリル塗料 - - 反応硬化型水性塗料 ○ - アクリルエマルジョン △ - メラミン焼付け塗料(150℃程度) ◎ - アクリル焼付け塗料(180℃程度) - - エポキシ焼付け塗料(180℃程度) - - 粉体焼付け塗料(180℃程度) - - UV塗料 △ - アクリルシリコン(※4) △ - 合成ペンキ フタル酸エナメル塗料 △ - カチオン硬化型塗料 ○ - 焼 付 け 塗 装 150℃ ◎ - 200℃ - - 2コート1ベーク △ - 2コート2ベーク - - 内面焼き - - ※1塗装前にサンディング ※2ラッカー塗料は厚塗り厳禁 ※3表面処理後、酸化皮膜を形成後に塗装可能 ※4塗り重ね時に乾燥時間を長めに取る ★密着の難しい素材へのテストは、広範囲に繰り返し行い、優れた結果は記載の通りですが、新しい素材も次々と開発されておりますので、経験のない素材へのご利用は念のため試験をするか、お問合せ下さい。 入り目について 420mlのエアゾールタイプはは6本単位か24本単位での販売になっております。 1本での扱いはありませんので、ご理解下さい。 価格 6本入り⇒900円/本 24本入り⇒850円/本
「ミッチャクロンマルチ」染めQテクノロジィ ・420ml/3.7L/16L 驚異の密着力!! 金属から樹脂まで、幅広い素材に対応。(PPにも対応!) あらゆる上塗りが可能なマルチプライマー! 特殊なポリオレフィン系樹脂をベースに変性重合を行い、耐薬品・耐水・耐蝕性に優れたプライマーです。 密着の悪い生アルミ、ステンレス、クロムメッキ等の金属、ガラス、 プラスチック(自動車バンパー・アクリル看板)等の樹脂面、焼付塗装面などの広範囲な対象物に対応。 一切ペーパー研ぎを必要とせず、強力な密着力が得られます。 ウォッシュプライマーのような劇物(鉛・重金属)を使用していませんので、安心してご使用いただけます。 製品名 ミッチャクロンマルチ 容量 420ml/3.7L/16L 色調 クリヤー 用途 ・焼付け塗装の塗替え ・ウレタン、二液型ウレタン等による塗替えの密着力アップ、吸い込み防止 ・新品パーツ(ボンネット・トランク・ドア等)の塗替え 特長 1.さまざまな素材に使用可能(PPにも対応) 2.一切ペーパー研ぎが不要で、作業性をぐんと短縮 3.一液タイプなので原液のまま使用することが可能 4.ホルムアルデヒド放散等級F☆☆☆☆適合 5.上塗り塗装も広範囲で、塗装機器を選ばず実用的 6.クロム等 有害重金属類は一切不使用 7.黄変無し( クリヤー塗装可) 使用方法 ①素地調節 被塗面の油分・汚れ・水分・ホコリ等を完全に除去してください。 ②下塗り ミッチャクロンはダブルコートで、15 〜 20cm 程度離し、薄く均一に1 回〜 2 回塗布してください。 薄膜で十分な密着が得られますので、厚塗りは避けてください。 口径1.0mm のスプレーガンで60 〜 80g/ ㎡(16L使用時) 膜厚は6 〜 8μm 程度が目安です。 刷毛・ローラーの場合、上記の2倍程度の塗布量になります。 できるだけ刷毛・ローラーをしごいてからミッチャクロンを塗装してください。 ※素材によっては、厳密な塗布量を求められる場合があります。 その際は、ローラー・刷毛等は適さない場合があります。適正な塗装機器を用いて塗装をしてください。 ③乾燥 常温(20℃)・湿度60%で、20 〜 30 分程度取ってください。 温度の低い時(5℃以下)、高湿度の場合は、十分な密着力が得られない場合があります。 その場合は前もって被塗面を温めておくか、塗装後温めるようにしてください。 ④上塗り 使用する上塗り塗料の仕様に従って塗装してください。 注意点 ◎ミッチャクロンの厚塗りは避けてください。 クボミ等への溜まりが生じた場合は、その部分の密着不良の原因となります。 ◎低温時(5℃以下) または極度に湿度が高い場合には、十分な密着が得られないおそれがあります。 その場合には被塗面を温めておくか、乾燥時間を長く取るなど塗装条件を考慮してください。 ◎密着性は経時後強力になりますが、特に溶融亜鉛処理したものは、上塗り塗装後1 週間程度無理な取扱いをしないでください。 ◎ラッカー系の塗料を使用する場合には、フラッシュオフタイムを取りながら塗り重ねてください。 1度に厚塗りをしますとクラックをおこす恐れがありますのでご注意ください。 ◎=最適 ○=適 △=あまり適していない タイプ ミッチャクロン マルチ 従来の 一般密着剤 被 塗 面 と の 密 着 性 アルミニウム ◎ △ アルマイト加工 ○ △ ステンレス ◎ △ ガルバニウム ◎ △ 銅 ◎ △ スチール ◎ ◎ カラートタン ◎ ○ 焼付塗装塗膜 ◎ ○ 電着塗装塗膜 ◎ ○ フッ素加工品(※1) ○ - 化成皮膜処理物(※2) ○ △ 亜鉛メッキ(※3) ○ △ 溶解亜鉛メッキ(※3) ○ - 鉛 ○ △ 真鍮 ○ △ クロムメッキ ○ ○ コンクリート・モルタル ○ ○ ポリプロピレン(PP) ○ - ポリカボーネイド ○ △ 硬質塩ビ ○ △ ABS・FRP ○ ○ ポリ化粧版 ○ △ アクリル板 ○ △ メラミン化粧板 ○ △ ガラスホーロー ○ - 磁器タイル ○ - 適 正 な 上 塗 り 1液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型アクリルウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 1液型エポキシ塗料 ○ - 2液反応硬化型エポキシ塗料 ○ - アクリルラッカー塗料 ○ - ストレートアクリル塗料 - - 反応硬化型水性塗料 ○ - アクリルエマルジョン △ - メラミン焼付け塗料(150℃程度) ◎ - アクリル焼付け塗料(180℃程度) - - エポキシ焼付け塗料(180℃程度) - - 粉体焼付け塗料(180℃程度) - - UV塗料 △ - アクリルシリコン(※4) △ - 合成ペンキ フタル酸エナメル塗料 △ - カチオン硬化型塗料 ○ - 焼 付 け 塗 装 150℃ ◎ - 200℃ - - 2コート1ベーク △ - 2コート2ベーク - - 内面焼き - - ※1塗装前にサンディング ※2ラッカー塗料は厚塗り厳禁 ※3表面処理後、酸化皮膜を形成後に塗装可能 ※4塗り重ね時に乾燥時間を長めに取る ★密着の難しい素材へのテストは、広範囲に繰り返し行い、優れた結果は記載の通りですが、新しい素材も次々と開発されておりますので、経験のない素材へのご利用は念のため試験をするか、お問合せ下さい。 入り目について 420mlのエアゾールタイプはは6本単位か24本単位での販売になっております。 1本での扱いはありませんので、ご理解下さい。 価格 6本入り⇒900円/本 24本入り⇒850円/本
「ミッチャクロンマルチ」染めQテクノロジィ ・420ml×1本 ・420ml×6本 ・420ml×24本 ・3.7L ・16L 驚異の密着力!! 金属から樹脂まで、幅広い素材に対応。(PPにも対応!) あらゆる上塗りが可能なマルチプライマー! 特殊なポリオレフィン系樹脂をベースに変性重合を行い、耐薬品・耐水・耐蝕性に優れたプライマーです。 密着の悪い生アルミ、ステンレス、クロムメッキ等の金属、ガラス、 プラスチック(自動車バンパー・アクリル看板)等の樹脂面、焼付塗装面などの広範囲な対象物に対応。 一切ペーパー研ぎを必要とせず、強力な密着力が得られます。 ウォッシュプライマーのような劇物(鉛・重金属)を使用していませんので、安心してご使用いただけます。 製品名 ミッチャクロンマルチ 容量 420ml/3.7L/16L 色調 クリヤー 用途 ・焼付け塗装の塗替え ・ウレタン、二液型ウレタン等による塗替えの密着力アップ、吸い込み防止 ・新品パーツ(ボンネット・トランク・ドア等)の塗替え 特長 1.さまざまな素材に使用可能(PPにも対応) 2.一切ペーパー研ぎが不要で、作業性をぐんと短縮 3.一液タイプなので原液のまま使用することが可能 4.ホルムアルデヒド放散等級F☆☆☆☆適合 5.上塗り塗装も広範囲で、塗装機器を選ばず実用的 6.クロム等 有害重金属類は一切不使用 7.黄変無し( クリヤー塗装可) 使用方法 ①素地調節 被塗面の油分・汚れ・水分・ホコリ等を完全に除去してください。 ②下塗り ミッチャクロンはダブルコートで、15 〜 20cm 程度離し、薄く均一に1 回〜 2 回塗布してください。 薄膜で十分な密着が得られますので、厚塗りは避けてください。 口径1.0mm のスプレーガンで60 〜 80g/ ㎡(16L使用時) 膜厚は6 〜 8μm 程度が目安です。 刷毛・ローラーの場合、上記の2倍程度の塗布量になります。 できるだけ刷毛・ローラーをしごいてからミッチャクロンを塗装してください。 ※素材によっては、厳密な塗布量を求められる場合があります。 その際は、ローラー・刷毛等は適さない場合があります。適正な塗装機器を用いて塗装をしてください。 ③乾燥 常温(20℃)・湿度60%で、20 〜 30 分程度取ってください。 温度の低い時(5℃以下)、高湿度の場合は、十分な密着力が得られない場合があります。 その場合は前もって被塗面を温めておくか、塗装後温めるようにしてください。 ④上塗り 使用する上塗り塗料の仕様に従って塗装してください。 注意点 ◎ミッチャクロンの厚塗りは避けてください。 クボミ等への溜まりが生じた場合は、その部分の密着不良の原因となります。 ◎低温時(5℃以下) または極度に湿度が高い場合には、十分な密着が得られないおそれがあります。 その場合には被塗面を温めておくか、乾燥時間を長く取るなど塗装条件を考慮してください。 ◎密着性は経時後強力になりますが、特に溶融亜鉛処理したものは、上塗り塗装後1 週間程度無理な取扱いをしないでください。 ◎ラッカー系の塗料を使用する場合には、フラッシュオフタイムを取りながら塗り重ねてください。 1度に厚塗りをしますとクラックをおこす恐れがありますのでご注意ください。 ◎=最適 ○=適 △=あまり適していない タイプ ミッチャクロン マルチ 従来の 一般密着剤 被 塗 面 と の 密 着 性 アルミニウム ◎ △ アルマイト加工 ○ △ ステンレス ◎ △ ガルバニウム ◎ △ 銅 ◎ △ スチール ◎ ◎ カラートタン ◎ ○ 焼付塗装塗膜 ◎ ○ 電着塗装塗膜 ◎ ○ フッ素加工品(※1) ○ - 化成皮膜処理物(※2) ○ △ 亜鉛メッキ(※3) ○ △ 溶解亜鉛メッキ(※3) ○ - 鉛 ○ △ 真鍮 ○ △ クロムメッキ ○ ○ コンクリート・モルタル ○ ○ ポリプロピレン(PP) ○ - ポリカボーネイド ○ △ 硬質塩ビ ○ △ ABS・FRP ○ ○ ポリ化粧版 ○ △ アクリル板 ○ △ メラミン化粧板 ○ △ ガラスホーロー ○ - 磁器タイル ○ - 適 正 な 上 塗 り 1液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型ウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 2液反応硬化型アクリルウレタン塗料(弱・強溶剤) ◎ - 1液型エポキシ塗料 ○ - 2液反応硬化型エポキシ塗料 ○ - アクリルラッカー塗料 ○ - ストレートアクリル塗料 - - 反応硬化型水性塗料 ○ - アクリルエマルジョン △ - メラミン焼付け塗料(150℃程度) ◎ - アクリル焼付け塗料(180℃程度) - - エポキシ焼付け塗料(180℃程度) - - 粉体焼付け塗料(180℃程度) - - UV塗料 △ - アクリルシリコン(※4) △ - 合成ペンキ フタル酸エナメル塗料 △ - カチオン硬化型塗料 ○ - 焼 付 け 塗 装 150℃ ◎ - 200℃ - - 2コート1ベーク △ - 2コート2ベーク - - 内面焼き - - ※1塗装前にサンディング ※2ラッカー塗料は厚塗り厳禁 ※3表面処理後、酸化皮膜を形成後に塗装可能 ※4塗り重ね時に乾燥時間を長めに取る ★密着の難しい素材へのテストは、広範囲に繰り返し行い、優れた結果は記載の通りですが、新しい素材も次々と開発されておりますので、経験のない素材へのご利用は念のため試験をするか、お問合せ下さい。
【メーカー廃止】後継品: マスターズパテ5 バンパー用 <標準型 800g> 特長 ■ プラスチックパーツ専用設計 バンパー、バックゲートなどのプラスチックパーツの補修に最適な中間パテです。 ■ 優れた柔軟性 柔軟性に優れ、バンパー取り付けの際の歪みにも追従します。 概要 内容量 500g(チューブ) 色 淡灰色 硬化剤 F-10(茶色) 混合比 (重量比) 100:2 (主剤:硬化剤) 盛り性 (凹みの程度) 3mm以内 (垂直面) 可使時間 4分 (20℃) 指触乾燥時間 15分 (20℃) 研削可能時間 常温乾燥(20℃) 強制乾燥(60℃) 35分 5分+放冷5分 ※ 記載の特性値は実績値であり、保証値ではありません。 ※ 本製品が目的に適合するかどうか十分お確かめの上使用してください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 使用方法 1) 下地処理 素地を P180〜P240 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合 主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に 取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤(淡灰色)に硬化剤 F-10(茶色)を 2%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せてください。 3) パテの塗布 最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約 4分(20℃ / 硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研磨 最初に最初に P80〜P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120 -> P180 -> P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約 35分(20℃ / 硬化剤 2%)以上です。 関連商品 硬化剤 F-10 <100g>(ソーラー)のお申し込みはこちら
ソーラーの「ラビングコンパウンド」100-L 4.5kgです。 リキッドタイプの汎用コンパウンドです。
