自動車補修関係
82 製品
82 製品の37 - 72を表示しています。
特長 生地に特殊精製のワニスを浸透させてあり、ゴミ、ホコリ、ドライミストやダスト等を付着させます。付着能力を左右する特殊ワニスは、温度が上昇すると柔らかくなり付着力が増し温度が低くなると固くなり付着力が下がるために、低温時は少し暖めて使用するとより効果的です。生地が薄く、付着力の弱いタッククロスです。 仕様 ・用途 : 塗装面ホコリ取り用 ・材質 : 綿 ・色 : ブルー ・サイズ : 457mm×914mm ・メッシュ : 20×16 ・粘着力 : 弱 ・入り数 : 12枚(1箱) ガーソン コードブルー ベースコート/クリヤーコート 2000 ソフトコットンタッククロス ドライタックスタンダード コットンメッシュ Gerson Code Blue Basecoat/Clearcoat Dry Tack STANDARD Cotton Mesh
概要 「レタンPGエコ HSシンナー」は、「レタンPGハイブリッドエコ HSシステム」での塗装に使用するシンナーです。「レタンPGハイブリッドエコ HSシステム」とは、「レタンPGハイブリッドエコ」を「レタンPGエコ HSシンナー」で低希釈塗装するハイソリッド仕様です。 環境配慮と作業性向上の両立をハイレベルで実現します。 系統 ポリウレタン樹脂系塗料用シンナー 容量/タイプ 〇 4LHSシンナ-5、10、20、30、40 〇 16LHSシンナ-10、20、30 用途 レタンPGハイブリッドエコ HSシステム用低希釈シンナー 使用(塗装)可能な部材・箇所 自動車 希釈率 場合により異なります。塗装仕様をご確認ください。 適用上塗塗料 〇 上塗り塗料レタンPGハイブリッドエコ、レタンPGエコ HSクリヤーG、レタンPGエコ HSクリヤーQ、レタンPGエコ HSクリヤーM、レタンPGエコ マルチダイヤモンドクリヤーQ2 〇 2液プラサフCOODE W/Wプライマープラス、レタンPGハイブリッドエコフィラー2、JUST H-Sフィラー、JUST H-SフィラーA ※ HSシンナー40は、プラサフに使用しないでください。 シンナーの選定 塗装用具 スプレーガン 使用上の注意事項 〇 本品は引火性の液体です。また、有機溶剤中毒の恐れがあり、健康に有害な物質を含んでいます。 〇 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 レタンPGハイブリッドエコ HSシステム塗装仕様書 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGハイブリッドエコ カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGハイブリッドエコ ベース <0.9L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタン PGエコ レタンPG エコ HS シンナー
特長 スプレーで作業簡単 1) 調色チェック用クリヤー。 KARカラーマッチングクリヤー KARカラーマッチングクリヤー カラーマッチング カラー マッチング クリヤー
特長 1) ハイソリッド化により、塗り肌、肉持ち感に優れています。→外資系プラサフと同等以上の塗布膜厚が得られます。 2) 上塗り塗装、乾燥後の塗りツヤが良く(吸い込みが少ない)、パテ研ぎ等のペーパー目も出にくい高仕上がりタイプのプラサフです。 適用素材 自動車用鋼板(防錆鋼板、アルミ) 色調 ライトグレー 塗装の要領 1)調合 〇 プラサフ仕様ベース:硬化剤:シンナー=100:10:10~20 〇 スプレーパテ仕様ベース:硬化剤:シンナー=100:10:0~5 ※ シンナーは、レタンPGエコ シンナー、レタンPGエコ HSエコシンナー、レタンPGハイブリッド シンナーが使用出来ます。 2)塗装条件 危険物の表示 第4類第2石油類 危険等級 Ⅲ 第2種有機溶剤等 可使時間、乾燥時間 適合上塗り ウレタン系塗料(レタンPG80、レタンハイブリッドエコ) プラスチックバンパー要領 塗装上の注意事項 1) 研磨後の脱脂は、シリコンオフを使用してください。ラッカーシンナー、ウレタンシンナーでは乾燥条件により溶解する事があります。 2) 旧塗膜にチョーキング・ワレ・フクレなどが発生している時は、研ぎ落としてから、塗装してください。 3) 高温多湿時に厚塗りすると発泡する事があるので、一時に厚塗りをしないでください。 施工後の安全 本製品は揮発性の化学物質を含んでいますので、塗装直後の引渡しの場合は、施主様に対して安全性に十分に注意を払うように指導してください。例えば、不特定多数の方が利用される施設などの場合は、立看板などでペンキ塗り立てである旨を表示し、化学物質過敏症ならびにアレルギー体質の方が接することのないようにしてください。
特長 1) 光沢などの外観に優れている。 2) 隠蔽性が良い。 3) ニトロセルロースラッカーと比較し、塗膜の耐久性、光沢保持率、耐黄変性に優れている。 4) ウレタン塗料、焼付アクリル塗料などの小面積補修塗料としての適正に優れている。 系統 ニトロセルロース変性アクリルラッカーエナメル 用途 1) 産業機械、車両等の上塗り 2) ウレタン塗料、焼付アクリル塗料の小面積補修用 適用素材と処理 適用下塗り ラッカー系下塗り各種、ラスタイト系下塗り 他 塗装要領 乾燥温度と乾燥時間・適用範囲 色 容量により規格がないものがあります。下記表でご確認下さい。 ※ アクリック1000専用の色見本は御座いません。色見本は、レタンPG80カラーガイドが色見本になります。一部色見本が無い物も御座います。 色 1L 4L 16L #026クリヤー × ○ ○ #056ハイテククリヤー × ○ ○ #001プロホワイト × × ○ #131オートホワイト × ○ ○ #132ホワイトエース × × ○ #531ホワイト × ○ ○ #111メタリックホワイト × ○ ○ #122メタリックメークホワイト × ○ × #123メタリックニューメークホワイト × ○ × #202サンメタリック × ○ ○ #220ニューサンメタリック ○ ○ × #482バーミリオンレッド × ○ ○ #565ゴールドエロー × ○ × #554エクセルブラウン × ○ ○ #210サンメタリック極粗目 × ○ × #252スターメタリック × ○ × #622ナチュラルブルー × ○ × #626レディッシュバイオレット × ○ × #627ローヤルブルーコンク × ○ × #641ピュアレッド × ○ ○ #663ペールエロー × × ○ #668ナチュラルグリーン × ○ × #669パノラマブルー × ○ × #364カナリヤエロー × × ○ #662パーシモンエロー × ○ ○ #620ストロングレッド ○ ○ × #623ファインレッド × ○ × #629ローヤルエロー × ○ × #631レバノンエロー × ○ × #637スキールレッド × ○ × #582チンチングブラック ○ ○ ○ #101メタリック細目 ○ ○ ○ #102メタリック中目 × ○ ○ #109メタリック粗目 × ○ ○ #361オキサイドエロー ○ ○ ○ #584インディアンレッド × ○ ○ #587ベネチアンレッド × ○ ○ #400ディープブラック ○ ○ ○ #365ファーストブルー × ○ ○ #366ファーストグリーン × ○ ○ 廃止色 色 1L 4L 16L #581レモンエロー(廃止) — — — #363ライトムエロー(廃止) — — — #540メジアムエロー(廃止) — — — #121Mベーススノーホワイト(廃止) — — — #481レープエロー(廃止) — — — #480ローザンオレンジ(廃止) — — — #570ファーストマルーン(廃止) — — — #614スペシャルブルー(廃止) — — — #617フレッシュブルー(廃止) — — — #621オリエンタルブルー(廃止) — — — #610ワインレッド(廃止) — — — #600コバルトブルー(廃止) — — — #325リッチレッド(廃止) — — — 関連商品 アクリック1000 <1L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら アクリック1000 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら
特長 カーボンファイバー配合で深いキズ、溶接部、大規模修繕に最適です。 1) 強靭性に優れるカーボンファイバー含有の低収縮タイプの厚付けパテです。 2) パテ付け直後に加熱硬化(強制乾燥)が可能です。 3) 高張力鋼板、防錆処理鋼板、冷間圧延鋼板、アルミ板、ステンレス板などに使用可能です。 性能表 品種 マジックパテ995 項目 条件 色 目視 灰色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 厚付性 垂直面 10mm セッティングタイム ― 不要 可使時間 20℃ 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 25分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤(灰色)に硬化剤 Y-10(黄色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約25分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マジックパテ 995 マジック パテ
更新履歴 2024年9月 レタンPGエコ RRクリヤー 310ベ-ス2 販売開始 (レタンPGエコ RRクリヤー 310ベ-ス 廃止) シリーズ一覧 硬化剤の選び方 ベース・硬化剤・シンナーの配合量 乾燥時間(通常仕様) 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 レタンPGエコ マルチ硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ RRクリヤー プラスチック硬化剤 <2L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコRRクリヤー レタンPG PGエコ RR クリヤー
シリーズ一覧 硬化剤の選び方 ベース・硬化剤・シンナーの配合量 乾燥時間(通常仕様) 関連商品 レタンPGエコ RRクリヤー 310ベース 510ベース <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ RRクリヤー プラスチック硬化剤 <2L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコマルチ硬化剤 レタンPGエコ レタン PGエコ レタンPG マルチ 硬化剤
摘要 低隠蔽塗色に使用する明度調整中塗り。 規格 #920 レタンPGハイブリッドエコ Lバインダー90#921 レタンPGハイブリッドエコ Lバインダー70#922 レタンPGハイブリッドエコ Lバインダー55#923 レタンPGハイブリッドエコ Lバインダー40 レタンPGハイブリッド エコ レタンPG PGハイブリッドエコ ハイブリッドエコ PGハイブリッド Lバインダー バインダー
特長 1) 各種素材への付着性、耐久 性に優れている。 2) ノンサンドで上塗りが出来る。 3) 上塗り塗料の吸い込みが 少なく仕上がりが良い。 色調 ベース:グレー硬化剤:茶褐色 調合 ベース 硬化剤 レタンPGエコ シンナー 100 20 30~50 ※ シンナーは、レタンPGエコ HSシンナー、レタンPGハイブリッド シンナーも使用可能。 塗装条件 I.H.S粘度(20℃) 膜厚(μm) 硬化条件 可使時間(20℃) 指触乾燥 研磨可能 上塗可能 11~13秒 40~60 20分/20℃ 8時間以上/20℃ 30分以上/60℃8時間以上/20℃ 1時間 ※ ノンサンド上塗 :8~48時間 ※ スプレー2~3回塗り プラスチックバンパー要領 ベース 硬化剤(%) シンナー(%) プラスチックバンパー要領 100 HXプラスチック硬化剤プラスチック用マルチ硬化剤40 各種シンナー30~50 スポイラー用硬化剤仕様 100 レタンPGエコ スポイラー用マルチ硬化剤40 各種シンナー40~60 ※ 乾燥時間:40分/60℃ 塗装上の注意事項 1) 錆、油などの不純物は十分に除去すること。 2) 旧塗膜のワレやフクレなど不良箇所を研ぎ落とすこと。 3) 旧塗膜がラッカータイプの場合は全面塗りかブロック塗りをすること。スポット塗りではチヂムことがある。 4) 1~2カ月バクロされたラッカー系旧塗膜は、一度に厚塗りするとチヂミやワレが生じることがあるので最初は薄めに塗ること。 5) 塗り重ねる時は、インターバルを取ること。 6) 高温多湿時に厚塗りすると発泡することがあるので、一度に厚塗りするのは避けてください。 7) 研磨後は研ぎカスを除去後エコクリーナーまたはシリコンオフで素早く脱脂すること。尚、ラッカーシンナーでは塗膜が溶解する。 SUウレタンプラサフA SUウレタンプラサフ SU ウレタンプラサフ プラサフ
概要 関連商品 SUシリコンオフ <4L/16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら
概要 低温時の硬化促進剤。ウレタン塗料ベースに対し3%以内。 ・ メーカー製品コード:327-011 ・ 低温時の硬化促進剤。ウレタン塗料ベースに対し3%以内で使用します。 ・ レタンPG80にも使用可能です。 ※ 「レタンPG80 硬化促進剤」は、廃番商品のため、「レタンPGエコ 硬化促進剤」をご使用ください。 レタンPGハイブリッドエコ硬化剤 レタンPGハイブリッドエコ PGハイブリッドエコ PGハイブリッドエコ硬化剤 ハイブリッドエコ硬化剤 イブリッドエコ
概要 レタンPGエコ RRクリヤー共通のプラスチック用硬化剤。 ベース・硬化剤・シンナーの配合量 ベース RR プラスチック硬化剤 レタンPGエコシンナー各種 RR210ベース100 50 20~35 RR215ベース100 50 40~70 RR310ベース100 33 20~40 RR510ベース100 20 20~30 ※ シンナーはレタンPGエコ HSシンナーも使用可能。 ※ RR215ベースでレタンPGエコ HSシンナー使用時は、希釈率を30〜40。 ※ 塗料が低温で保管されている場合は、塗装作業に適した温度に調温し、よく撹拌してご使用ください。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 レタンPGエコ RRクリヤー(310ベース/510ベース)<16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコRRクリヤープラスチック硬化剤 レタンPG PGエコ RR クリヤープラスチック 硬化剤
特長 1) 速乾で研ぎ作業性が良い。 2) 吸込みが少なく、仕上がりが良い。 ベース色 明度:N-6.0 調合 ベース:100 シンナー:50~70 シンナー セルバ51 ラッカーシンナー ※ 希釈シンナーは中級・高級グレードのラッカーシンナーを使用してください。 塗装条件 膜厚(μm) 乾燥条件 指触乾燥 研磨可能 上塗可能 30~40 5分(20℃) 20分以上(60℃)30分以上(20℃) 30分以上(60℃)1時間以上以上(20℃) ※ スプレー2~3回塗り。 使用上の注意 スーパーフッソQ塗装時のプラサフとしては使用しないでください。 塗装上の注意事項 1) 錆、油などの不純物は十分に除去すること。 2) )鋼板に塗装する場合には、メタラクトH-5を下塗りすること。 3) 旧塗膜のワレやフクレなど不良箇所研ぎ落とすこと。 4) プラサフ塗装面はP320ペーパーで研ぐこと。 5) 塗り重ねる時は、インターバルを取ること 6) 高温多湿の条件ではブラッシングを生じることがあるので、希釈シンナーに対してカンペ170ノンブラ(30%以内)またはカンペ370ノンブラ(20%以内)またはカンペ270ノンブラ(10%以内)を添加すること。 7) 研磨後は研ぎカスを除去後エコクリーナーまたはシリコンオフで素早く脱脂すること。尚、ラッカーシンナーでは塗膜が溶解する。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 SU アクリルプラサフ アクリル プラサフ SUアクリルプラサフ SU
特長 スプレーで作業簡単 1) 腐食防止や飛び石によるハガレ防止。 KARアンダーコート KARアンダーコート KAR
概要 容量 4L、16L 使用上の注意事項 シリコンオフを被塗物に塗布し、シリコンオフの上に浮き上がったワックス成分や汚れを乾いたウエスで拭き取ることによって脱脂効果を発揮します。このため、溶解力が強ければ良いというものではありません。(ラッカーシンナー等)溶解力が強すぎるもので脱脂を行うと塗膜を侵しやすくなります。また、シリコンオフの乾燥が速すぎると、汚れを拭き取る前にシリコンオフが乾いてしまい脱脂が不完全になるので、速乾形のシリコンオフは大面積の脱脂には向きません。尚、静電気除去効果の無いシリコンオフは、鋼板部の脱脂専用となり、プラスチック部の脱脂はできません。 SATシリコンオフ SAT シリコンオフ シリコン オフ
特長 レタンPGハイブリッドエコの1液上でも使用可能な高作業性タイプのクリヤーです。(硬化剤浸透技術採用) 1) 艶感が優れている。 2) ナジミが良く、平滑な肌が得られる。 3) 常温乾燥が可能。 乾燥時間 ベース・硬化剤・シンナーの配合 関連商品 レタンPGマルチ クリヤーXPベース <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ マルチ硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGマルチ クリヤーXR レタンPGマルチ クリヤーXR レタンPGマルチXR PGマルチXR マルチXR XR
概要 容量 4L、16L 使用上の注意事項 シリコンオフを被塗物に塗布し、シリコンオフの上に浮き上がったワックス成分や汚れを乾いたウエスで拭き取ることによって脱脂効果を発揮します。このため、溶解力が強ければ良いというものではありません。(ラッカーシンナー等)溶解力が強すぎるもので脱脂を行うと塗膜を侵しやすくなります。また、シリコンオフの乾燥が速すぎると、汚れを拭き取る前にシリコンオフが乾いてしまい脱脂が不完全になるので、速乾形のシリコンオフは大面積の脱脂には向きません。尚、静電気除去効果の無いシリコンオフは、鋼板部の脱脂専用となり、プラスチック部の脱脂はできません。 関連商品 KAR シリコンオフ <4L/16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら KARシリコンオフスーパー KAR シリコンオフスーパー シリコンオフ シリコン オフ スーパー
特長 クセになる心地よい手切れ性 ディテーリングマスカー 特長 ・ 研磨施工前の養生時にハサミやカッターを使用することなく、誰でも簡単に手で切れて時間短縮、ボディの保護にも貢献。 ・ 5mm以下のテープ幅設計により糊残りが極めて少なく、従来の養生撤去作業時間を大幅に軽減。 ・ 主にポリッシング作業時に使用することで、コンパウンドの粉やゴミブツなどの付着を低減し作業性が抜群。 スカットシート 特長 ※ディテーリングマスカーと組み合わせて使うと効果的です。 ・ ディテーリングマスカーに追加で養生したい時に最適。 ・ ガラス、ボディ面に留まり短時間の手放し作業も可能、スカッと手で切れるシート サイズ ディテーリングマスカー80 ・テープ幅 :80mm ・テープ長さ :35m ・入り数 :10本入 ディテーリングマスカー110 ・テープ幅 :110mm ・テープ長さ :35m ・入り数 :10本入 スカットシート ・幅 :280mm ・シート長さ :50m ・入り数 :8本入 関連商品 ディテーリングマスカースカットシート 関連キーワードカットシート スカッとシート スパットシート スパッとシート スカット シート ディテーリング マスカー ディテールマスカー 車 自動車 養生

特長 クセになる心地よい手切れ性 ディテーリングマスカー 特長 ・ 研磨施工前の養生時にハサミやカッターを使用することなく、誰でも簡単に手で切れて時間短縮、ボディの保護にも貢献。 ・ 5mm以下のテープ幅設計により糊残りが極めて少なく、従来の養生撤去作業時間を大幅に軽減。 ・ 主にポリッシング作業時に使用することで、コンパウンドの粉やゴミブツなどの付着を低減し作業性が抜群。 スカットシート 特長 ※ディテーリングマスカーと組み合わせて使うと効果的です。 ・ ディテーリングマスカーに追加で養生したい時に最適。 ・ ガラス、ボディ面に留まり短時間の手放し作業も可能、スカッと手で切れるシート サイズ ディテーリングマスカー80 ・テープ幅 :80mm ・テープ長さ :35m ・入り数 :10本入 ディテーリングマスカー110 ・テープ幅 :110mm ・テープ長さ :35m ・入り数 :10本入 スカットシート ・幅 :280mm ・シート長さ :50m ・入り数 :8本入 関連商品 ディテーリングマスカースカットシート 関連キーワードディテーリング マスカー ディテールマスカー 車 自動車 養生
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテ。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 柔軟性が高くバンパーなどの脱着作業時にも割れにくい。樹脂パーツにもしっかり密着。 適用素地 バンパーなどのプラスチックパーツ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P180~P240 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 素地調整の脱脂後はなるべく早くパテ付けを行ってください。 2) 主剤、硬化剤ともに使用後は密閉し、冷暗所で保管してください。 3) 硬化剤は加熱・衝撃などにより爆発的に燃焼する恐れがあります。取り扱いには十分注意してください。 4) 取扱いに関しては安全データシート(SDS)をご確認ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済 後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 5 マスターズ パテ パテ5 マスターズパテバンパー用 マスターズパテバンパー バンパー用マスターズパテ バンパー
特長 ・調色チェック用ツヤだし溶剤 用途 ・カラーベース~クリヤー塗装システムにおいて、カラーベースの調色時にクリヤーの代わりに使用します。 ・プラサフなど、下地不良の検出に使用します。 KARカラーマッチングクリヤー KARカラーマッチングクリヤー カラーマッチング カラー マッチング クリヤー
特長 「パテ マルチ硬化剤」は、関西ペイントのパテ用の硬化剤です。 混合割合 商品により異なります。塗装仕様をご確認ください。 容量 0.1kg 備考・注意点(パテ マルチ硬化剤 高温時における注意事項) ・ 貯蔵温度は、30℃以下としてください。 ・ 輸送時温度は、35℃以下としてください。 更新履歴 販売開始(2024年5月) パテ ブラウン硬化剤、パテ イエロー硬化剤 が廃止され、パテ マルチ硬化剤に一本化されます。 なお、商品名は変わりませんが、パテベースも併せて新配合版になります。 新旧のパテベース、硬化剤はそれぞれ混合することはできませんので、ご注意ください。 パテマルチ硬化剤 パテ マルチ パテマルチ マルチ硬化剤
特長 樹脂パーツ素材へ付着性を付与するための専用プライマーです。また、COODE2との組み合わせにより、プラスチックプライマーレス仕様が可能となりました。 1) 1液タイプであり、希釈なしで塗装ができます。 2) 乾燥が速く、指触乾燥後に次の工程へ移行できます。 3) 有機則(有機溶剤中毒予防規則)、特化則(特定化学物質障害予防規則)、PRTR制度(化学物質排出把握管理促進法)に非該当です。 製品名 レタンPGエコ プラスチックプライマー(メーカー製品コード:381-805) 容量 1L 塗装要領 1) 足付け素材をP1500相当で充分に足付けを行ってください。ポイント:全体的に満遍なく足付けを行ってください。 2) 脱脂静電気防止機能を持った関西ペイント各種脱脂剤で充分に脱脂してください。ポイント:プラスチック素材には離型剤が付着しているため、足付け・脱脂が不十分な場合、塗装時のハジキや付着性低下の原因となります。 3) プライマー塗装薄く均一に、連続で2~3回塗装してください。(目安膜厚:2~4μm)ポイント:ウェット状態で塗装してください。一度の厚付けは避けて下さい。 4) プラサフ塗装各種プラサフの塗装要領に従い、塗装してください。ポイント:プライマーの指触乾燥後にプラサフを塗装してください。(指触乾燥時間:5分以内/20℃) 注意事項 1) プラスチック素材の種類によっては、付着性を十分に確保できない場合があります。 2) 塗装前に被塗物の研ぎカスや油、汚れなどを除去してください。 3) 樹脂パーツ以外には使用しないでください。 4) 塗装する前は、被塗物(旧塗膜)にチヂミが起きないか確認してください。 5) 溶剤系上塗りを塗装する際には、一度に上塗を厚付けしないでください。 6) 本プライマーの乾燥塗膜は、脱脂剤・シンナーに再溶解するので、ご注意下さい。 7) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 保管方法 1) 35℃以上の高温環境では保管しないでください。 2) 屋内で貯蔵してください。 3) 使用後は、必ず容器のふたを閉めて密閉状態で保管してください。 プラスチックプライマーレス仕様(工程短縮) プラスチックプライマーレス仕様は、COODE2のみ適用可能です。詳細は、COODE2カタログをご参照ください。 その他情報 レタンPGエコプラスチックプライマーは、メーカーサイトにてwebカタログをご覧いただけます プラスチックプライマー プライマー プラスチック
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 滑らかに伸びるヘラ付け性。エクボ傷などの軽補修や厚付・中間パテのス穴埋めに。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 4 マスターズ パテ パテ4
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 厚付性やキメ細かさが向上。これ1つで厚付~仕上げまでオールラウンドに対応。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 7 マスターズ パテ パテ7
特長 作業性を追求した高性能の低収縮ポリエステルパテです。 ・ マスターズパテシリーズは、レンジの広い3+1種類 ・ 伸びるのに盛れる ・ キメが細かいのに研げる ・ 低収縮 ・ 11、7、4はノンセッティングタイプ ・ 特殊カーボン繊維配合。伸びてしまった鋼板の補強やプレスラインの成型に。 適用素地 SPCC、亜鉛メッキ、SUS、アルミ 性能表 品種 マスターズパテ11 マスターズパテ7 マスターズパテ4 マスターズパテ5 項目 条件 タイプ ― 厚付けカーボン配合 中間 細地 バンパー用 色 ― 灰色 淡灰色 白色 淡灰色 硬化剤 ― Y-10 Y-10 Y-10 Y-10 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2~3 100:2~3 100:2~3 100:2~3 盛り性 垂直面 11mm以内 7mm以内 4mm以内 5mm以内 可使時間 20℃ 6分以内 6分以内 6分以内 6分以内 研削可能時間 20℃ 25分以上 25分以上 25分以上 30分以上 60℃※ 5~10分程度 5~10分程度 5~10分程度 セッティングタイム5分後5~10分程度 ※ 記載の特性値は保証値ではありません。主剤は標準型、硬化剤は2%混合。 ※ 強制乾燥後は常温まで冷却してから研削作業を行ってください。 使用方法 1) 素地調整P80~P120 のペーパーで旧塗膜を除去、及び足付け研磨を十分に行い、フェザーエッジを作ってください。エアブローで研磨カスを除去した後シリコンオフなどで脱脂してください。 2) 攪拌主剤は缶の底から全体が均一になるようしっかりとかき混ぜてください。硬化剤は中の空気を抜いた後、しっかりと揉みほぐしてください。 3) 計量ハカリを使用して、重量比で主剤 : 硬化剤が100 : 2~3 になるように量ってください。 4) 混合ムラにならないように主剤と硬化剤をしっかり均一な色になるまで混ぜ合わせてください。 5) パテ付け最初は素地のペーパー目にパテが馴染むようにしごき付けを行ってください。その後 2~3 回に分けて必要な厚さになるようパテを塗布してください。 注意事項 1) 硬化剤の割合は,少なすぎても多すぎてもトラブルの原因となりますので、指定の硬化剤を適正量使用してください。 2) 硬化時間は気温・湿度等により多少異なります。特に 5℃以下では硬化が著しく遅れますので強制乾燥を行ってください。 3) パテの主剤と硬化剤を混合すると反応し固化します。その際発熱を伴いますので注意してください。 4) 硬化剤は、加熱・衝撃等により爆発的に燃焼する恐れがありますので、取扱いには充分注意してください。 5) 硬化剤の付着物・使用後のパテは元の容器に戻さないでください。また指定外の材料は絶対に混合しないようにし、本来の用途以外には使用しないでください。 6) 主剤・硬化剤の混合物、硬化剤の付着物、研磨粉等は、水を張った容器に回収し湿らせてから廃棄してください。 7) 主剤の品質保持期限は製造日より 6ヶ月です。ただし、使用・保管状態によっては 6ヶ月より早く劣化する場合もありますので、お早めに使い切りいただくことをお勧めします。 ※ 品質保持期限は製品の保証期間ではありません。 8) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 更新履歴 24年5月 0-10硬化剤 商品廃止。当店在庫終了済後継品:Y-10 パテ硬化剤 です。 関連商品 Y-10 パテ硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら マスターズパテ 11 マスターズ パテ パテ11
摘要 1) 中濃彩系メタリック・パール塗色に添加することで、仕上がり性、塗装感が向上。 レタンPGハイブリッド エコ レタンPG PGハイブリッド 100 メタリックナイスハイパー
特長 1) 肉持ちが良い。 2) 速乾で研ぎ作業性が良い。 3) 吸込みが少なく、仕上がりが良い。 希釈シンナー セルバ51 ラッカーシンナー ※ 希釈シンナーは中級・高級 グレードのラッカーシンナーを使用してください。 調合 ベース:シンナー=100:0~20 塗装条件 膜厚(μm) 乾燥条件 指触乾燥 研磨可能 上塗可能 40~80 5分/20℃ 20分以上/60℃30分以上/20℃ 20分以上/60℃1時間以上/20℃ ※ スプレー2回塗り。 ※ スプレーパテとして使用の時、シンナーは入れない。 ※ スプレーパテとして使用の時、スプレーガンは口径の大きい(約1.8mmΦ)タイプを用いる。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 フィラーサフ グレー フィラー サフグレー
特長 1) ノンサンディングタイプのプラサフで、乾燥が速く研磨作業も可能。 2) 空研ぎ、水研ぎにおいても軽いタッチの研磨感が得られる。(電着パーツの保護膜として有効です。) 3) 毒劇物を含まず、消防法で第2石油類に該当。 4) 顔料の沈降が少なく攪拌が簡単に出来る。 ベース色 明度:N-7.0 調合 ベース:100 硬化剤:20 シンナー:10~40 シンナー レタンPGエコ シンナー、レタンPGエコ HSシンナー、レタンPGハイブリッド シンナー 塗装条件 硬化条件 可使時間(20℃) 指触乾燥 研磨可能 上塗可能 5分(20℃) 1.5時間(20℃) 20分(60℃)2.5時間(20℃) 30分以内 ※ 着色する場合は、レタンPGハイブリッドエコ、PG80の原色を10%以内で添加。 ※ ノンサンドで上塗する場合は48時間以内に塗装する。 プラスチックバンパー要領 ベース HXプラスチック硬化剤プラスチック用マルチ硬化剤 シンナー 100 20% 20~40% 乾燥時間:40分(60℃) 塗装上の注意事項 1) 硬化剤配合後、すぐに塗装してください。 2) 上記の表は参考値です。諸条件で変動しますのでご注意ください。 3) 強制乾燥の際には、必ず10分程度のセッティングタイムを取ってください。 4) 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 JUSTH-SフィラーA JUSTHSフィラーA フィラー A
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 中間ベース <2.5kg> 222-265(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 ポリベース <2.5kg> 222-262(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3鈑金ベース ECOパテⅢ鈑金ベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 鈑金ベース <2.5kg> 222-268(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 ポリベース <2.5kg> 222-262(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3中間ベース ECOパテⅢ中間ベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 スチレン系パテに近い作業性と安心の実績! 1) 実績が証明する高い品質 2) 研磨性の大幅な向上研磨性が大幅に向上し、スチレン系パテ同等の軽い研ぎ感を実現しました。 3) ヘラ伸び性、ヘラ付け性の大幅な向上パテ面が成形しやすく、さらにスアナも出にくくなりました。 4) 年間を通じて安定した高い作業性シンナーによる粘度調整が可能。 5) 旧塗膜にやさしい溶解力が弱いので下地や旧塗膜を侵しにくい。 6) 作業時間の短縮パテ付け後すぐに強制乾燥が可能。作業時間の短縮に効果あり。 7) 超低収縮乾燥時の収縮による反りがなく、鋼板の歪みや密着不良、痩せが起きない。 8) 硬質プラスチックに使用可能(ECOパテ3 ポリベース、ECOバンパーパテ3) ※ プラスチック部の脱脂には静電防止効果のあるエコクリーナーまたはシリコンオフを使用してください。 ※ PP及びFRP素材へ塗布する場合、パテを塗布する前に「KARプラスチックプライマー(NE)」を塗布してください。 環境への対応 作業者の安全そして周辺環境への配慮! 1) 作業者の安全への配慮 〇 『特定化学物質障害予防規則(特化則)』対応スチレン、エチルベンゼン、MIBK、ナフタレン等規制該当物質を含有していません。 〇 『有機溶剤中毒予防規則(有機則)』対応有機溶剤中毒予防規則対象外です。 2) 周辺環境・ 地球環境への配慮 〇 『PRTR法』対応(PRTR:化学物質排出管理促進法に基づく制度)スチレンをはじめトルエン、キシレン、エチルベンゼン等の第一種指定化学物質を含有していません。 〇 低臭気スチレンを含まないため、特有の刺激臭がありません。 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ※ 鋼板を素地まで研ぎ出した場合は、ノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ 輸入車等の高目付亜鉛鋼板へは密着性を確保するためにノンクロムプライマーを塗装してください。 ※ アルミ、ステンレスについてもノンクロムプライマーを塗装することにより、さらに密着性が向上します。 ※ ノンクロムプライマーの上にエコパテ3を直接塗布する場合はパテ付け前に60℃×10分以上の強制乾燥をしてください。 ※ メタラクトH-5の上には直接塗布しないでください。 ※ 防錆鋼板は種類によって付着が劣る場合がありますので事前にご確認ください。 使用方法 パテベース100に対して硬化剤を重量比2〜3%の割合で、均一になるまでよく混ぜ合わせてからパテベラで塗布してください。 ※ 硬化剤は規定量を守って必ず計量してください。 ※ 硬化剤は少なすぎても、多すぎても、品質低下の原因となります。 ※ パテは種類によって比重が異なるため、硬化剤は目安ではなく秤での正確な計量を実施してください。 粘度調整 ECOパテ3は、「レタンPGエコ シンナー10または20」の添加により粘度調整が可能です。 ※ シンナーを添加すると可使時間と研磨可能時間が約10%延びます。 ※ シンナー量はパテベースに対して2%以内で、パテ使用の直前に添加してください。 ※ シンナーを容器内へ直接添加はおやめください。 乾燥時間 温度 硬化剤 可使時間 研磨可能時間 10℃ 2% 10分以内 100分以上 20℃ 6分以内 50分以上 30℃ 4分以内 30分以上 60℃ ― 10分以上注) 注) 強制乾燥 60℃×10分で研磨可能(セッティングタイム不要) ※ 強制乾燥により作業時間を短縮することができます。 ※ 80℃以上での強制乾燥は硬化不足および塗膜不良の原因となります。 ※ 上記の値は参考値です。諸条件により変動しますのでご注意ください。 ※ 強制乾燥した場合は、冷却後に研磨してください。 ※ パテを研磨する際は水研ぎは避けてください。 ※ 研磨後の野外放置などにより、パテ塗膜が雨に濡れると品質低下の原因となります。 ラインナップ 製品コード 222-268 222-265 222-262 製品名 ECOパテ3 板金ベース ECOパテ3 中間ベース ECOパテ3 ポリベース 製品 特長 充分な厚付け性と良好な研磨性 厚付け性とヘラ付け性、研磨性のバランス ヘラ伸び性が良好、PPバンパーにも使用可能 膜厚 20mm以内 5mm以内 3mm以内 容量 2.5kg 2.5kg 2.5kg 適合素材 鋼板、防錆鋼板、高張力鋼板、アルミ素材(A5052P)、ステンレス ― ― 自動車用硬質プラスチック素材(PP、FRP、ABS) 硬化剤 917-005 パテ マルチ硬化剤 0.1kg 硬化剤比率(重量比%) パテベース 100 : 硬化剤 2〜3(標準 2%) 混合色 ※ 混合色は、スキャナーで取り込んでいますので、目安としてご覧下さい。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 ECOパテ3 鈑金ベース <2.5kg> 222-268(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 中間ベース <2.5kg> 222-265(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3 カタログ(関西ペイント)のお申し込みはこちら ECOパテ3ポリベース ECOパテⅢポリベース ECOパテⅢ ECOパテ
特長 作業性を重視した万能クリヤー 一覧 硬化剤の選び方 ベース・硬化剤・シンナーの配合量 乾燥時間(通常仕様) 関連商品 レタンPGエコ クリヤーHX シリーズ(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ クリヤーHXスタンダード硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ クリヤーHXプラスチック硬化剤 <2L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコクリヤーHXシリーズ レタンPGエコ レタン PGエコ レタンPG クリヤーHX クリアーHX スタンダード硬化剤 ハイフロー硬化剤 プラスチック硬化剤
特長 作業性を重視した万能クリヤー 一覧 硬化剤の選び方 ベース・硬化剤・シンナーの配合量 乾燥時間(通常仕様) 関連商品 レタンPGエコ クリヤーHX シリーズ(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ クリヤーHXスタンダード硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ クリヤーHXハイフロー硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコクリヤーHXシリーズ レタンPGエコ レタン PGエコ レタンPG クリヤーHX クリアーHX スタンダード硬化剤 ハイフロー硬化剤 プラスチック硬化剤
概要 容量 4L、16L 使用上の注意事項 シリコンオフを被塗物に塗布し、シリコンオフの上に浮き上がったワックス成分や汚れを乾いたウエスで拭き取ることによって脱脂効果を発揮します。このため、溶解力が強ければ良いというものではありません。(ラッカーシンナー等)溶解力が強すぎるもので脱脂を行うと塗膜を侵しやすくなります。また、シリコンオフの乾燥が速すぎると、汚れを拭き取る前にシリコンオフが乾いてしまい脱脂が不完全になるので、速乾形のシリコンオフは大面積の脱脂には向きません。尚、静電気除去効果の無いシリコンオフは、鋼板部の脱脂専用となり、プラスチック部の脱脂はできません。 関連商品 KAR シリコンオフ スーパー <4L/16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら KARシリコンオフ KAR シリコンオフ シリコン オフ
