ワイド遮熱αシリーズ 特殊セラミック成分配合により優れた低汚染性を発揮し、長期にわたり遮熱効果を発揮します。 屋根・外壁と多彩な用途に使用でき、低臭で鉛・クロム等の有害な重金属を含まない環境に優しい塗料です。 特長 1) 1液反応硬化形アクリルシリコン樹脂系の耐候性に優れた弱溶剤遮熱塗料α(アルファ)シリーズです。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2反応硬化形の塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地対応なので、オール遮熱仕様が設定可能です。 概要 系統 弱溶剤1液反応硬化形アクリルシリコン樹脂系 遮熱塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 屋根、建築物外壁、鋼構造物 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、化粧スレート瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル、アクリル樹脂エナメル アクリルアルキド樹脂塗料、 ポリウレタン樹脂塗料、アクリルシリコン樹脂エナメルリシン、吹付タイル (ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 15kg ※小缶は設定なし 色 標準色60色(2023年時点) ※指定色不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 0.24~0.32 46~62 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 可使時間(時間) 10 7 4 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。 ・ 素地は十分に乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分に乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイド遮熱αシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 ※ どぶ漬け溶融亜鉛メッキ鋼材には、ワイドラスノンCOOLをご使用下さい。 ※ 塗重ねは7日以内に行って下さい。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分に乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分に乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイド遮熱αシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 塗重ねは7日以内に行って下さい。 ※ 化粧スレート瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水機能を維持して下さい。塗装後、やむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 ※ セメント系の屋根材(化粧スレート瓦など)で、吸い込みが多い箇所は、下塗りを増し塗りしてください。 また、下塗り乾燥後にガムテープで基材表層からの剥がれがないかを確認し、剥がれがある場合は、表層の剥離層を除去し、下塗りを再塗装してください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイド遮熱αシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) ワイド遮熱アルファ ワイド遮熱 ワイド
カベクールSi 無機質系部材・金属・木部など幅広い下地へ塗装可能な外壁用上塗材です。 反射率の優れた着色顔料を使用することで遮熱効果を発揮します。 通常の上塗材を変更するだけで住む人にも地球にも優しい建物に生まれ変わります。 特長 1) 1液反応硬化形アクリルシリコン樹脂系の耐候性に優れた外壁用水性遮熱塗料です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果をUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 反応硬化形の塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぎます。(低汚染タイプ) 5) 防かび防藻タイプです。 6) 外壁向けの高中明度色(淡中彩)を標準色として設定しています。 概要 系統 外壁用 水性1液反応硬化形アクリルシリコン樹脂系 遮熱塗料 主用途 建築物外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、PCパネル、鉄骨、鋼板、アルミニウム板、ステンレス板など 荷姿 16kg ※小缶設定なし 色 標準色各色 ※指定色(調色)不可 つや つやあり ※つや調整不可 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレススプレー 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 0.3~0.4 40~53 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内4時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素地 EMクールシーラー、クールシーラーワイド、クールシーラーS ※ 塗替の場合はリメークプラ、リメークシーラーEPO可 ・ 金属系素地 EMエポクール、エポクールワイド、ワイドラスノンCOOLなど ※ EMエポクール(水系)の場合は事前に下地との付着性を確認してください。 適合主材 <防音、断熱仕様の場合>シャオンクール<断熱仕様の場合>断熱クールバインダー ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様【外壁】 セメント系素地 (コンクリート、モルタル、PCパネル、ALCパネル、窯業系サイディングボードなど) 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 素地は十分に乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 素地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは 予めラフトンフィラーなどの仕上塗材用下地調整塗材にて補修する。 下塗り EMクールシーラー 清 水 100 5~20 0.10~0.12 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 上塗り カベクールSi 清 水 100 5~15 0.15~0.20 2 ・ 工程内 4時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、クールシーラーS、クールシーラーワイドも使用できます。 ※ 塗替えの場合、リメークプラ、リメークシーラーEPOを用いる仕様も可能です。 ※ 中塗りにシャオンクール、断熱クールバインダーを使用すると更に高い遮熱効果、防音効果が得られます。 金属系素地 (鉄、亜鉛鉄板、アルミニウム、ステンレスなど) 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 鋼板の発錆部は、サンダー、ワイヤーブラシ、ペーパーなどを用いて入念に除去する。 ・ はがれ、チョーキングなどの劣化塗膜は、皮すき、サンダー、ブラシで入念に除去する。 ・ 油脂類は、シンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は、高圧洗浄機による水洗いで洗浄する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 0.12~0.16 1 16時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 上塗り カベクールSi 清 水 100 5~15 0.15~0.20 2 ・ 工程内 4時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、EMエポクールも使用できます。 ※ 中塗りにシャオンクール、を使用すると更に高い遮熱効果、防音効果が得られます。 ※ 塩化ビニル被覆鋼板の場合は、下塗りにリフノンを2回塗りして下さい。 ※ EMエポクールで塗り替える場合、事前に付着性を確認して下さい。 (活膜は目粗しを行い、カラートタンは研磨紙P240で研磨後溶剤拭きして下さい。) 注) 建物の構造、塗装部位(雨のかかりが少ない面、汚れが多量に集まる面など)によっては、低汚染効果が発揮されないことがありますのでご了承下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 クールシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) アクリルシリコン樹脂系の耐候性に優れた遮熱単層弾性塗材です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果をUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 下地のヘアークラックに追従する、防水効果のある弾性主材層と着色層が一体となった単層弾性塗料です。 5) 低汚染性・透湿性・防かび防藻タイプです。 6) 外壁向けの高中明度色(淡中彩)を標準色として設定しています。 概要 系統 外壁用 アクリルシリコン樹脂系 遮熱単層弾性塗材 主用途 建築物外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、PC部材、ALCパネル、スレート、窯業系サイディングなど 荷姿 16kg 色 標準色 ※指定色不可(調色はできません) 仕上がり(つや/模様) つやあり/さざなみ模様(ローラー工法)、平吹き(吹付工法) 塗装器具 パターンローラー、吹付(1号ガン) 希釈剤(希釈率) 希釈剤 パターンローラー 吹付(1号ガン) 清水 0~5% 0~10% 標準塗装面積 仕上げ 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) さざなみ模様 1.4~1.6 10~11 平吹き仕上げ 1.0~1.2 13~16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 EMクールシーラー、クールシーラーワイド、クールシーラーSなど ※ 新設ALCの場合は、スズカプラサフなどによる目止めが必要です。 備考 「ウールローラーのみ」で仕上げる工法は膜厚が確保できない為、本来の防水性・耐久性を発揮できません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 (外壁) セメント系素地の下地調整~下塗り(コンクリート、モルタル、スレート、窯業系サイディングなど) 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 間隔時間 (23℃) 施工方法 下地調整 ・ 素地は十分乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 素地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは 予めラフトンフィラーなどの仕上塗材用下地調整塗材にて補修する。 下塗り EMクールシーラー 清 水 100 5~20 0.10~0.12 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、クールシーラーS、クールシーラーワイドも使用できます。 ※ 塗替えの場合、リメークプラ、リメークシーラーEPOを用いる仕様も可能です。 上塗り[パターンローラー仕上げ] 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り セラビューレCOOL 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 3時間以上 パターンローラー塗り 模様塗り セラビューレCOOL 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 最終養生24時間 パターンローラー塗り 上塗り[平吹き仕上げ] 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り セラビューレCOOL 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 3時間以上 吹付け(ラフトン1号ガン)圧送吹付け 模様塗り セラビューレCOOL 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 最終養生24時間 吹付け(ラフトン1号ガン)圧送吹付け 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 クールシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) 素地への付着性が良好 特殊カチオン系樹脂により付着性に優れたシーラーレスフィラーです。 2) 素地の目止め効果 厚膜のため、肉痩せしたスレートを甦らせます。 3) 上塗りの光沢が良好 滑らかな肌を形成するため、上塗りの艶のりが良好です。 4) 優れた安全性 水系のため、引火や中毒の危険性がなく、臭いの少ない環境に優しい塗料です。 5) 優れた塗装作業性・仕上がり性 ハケ塗り、ローラー塗り、エアレス塗りができ、ハケ目やローラー目が目立ちません。 6) 遮熱性向上 近赤外線反射機能により、上塗りの遮熱効果を更に向上させます。 概要 系統 遮熱用 新生瓦・セメント瓦用 カチオン系合成樹脂エマルション 下地調整塗材 主用途 新生瓦 屋根の塗替用 適用下地 新生瓦(カラーベスト・コロニアル)、セメント瓦 荷姿 20kg 色 遮熱ホワイト 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(0~10%) 標準塗装面積 標準所要量 (kg/m2/回) 標準塗装面積 (m2/缶) 0.2~0.5 40~100 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程間16時間以上 適合上塗材 クールトップSiスーパー、クールトップUスーパー、ワイドエポーレクールシリーズ、ワイド遮熱αシリーズなど 備考 カチオン系材料ですので、一般の水性塗料に用いた塗装器具を共用すると固まりますので、ご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 素地表面のぜい弱層、劣化している既存塗膜、ごみ、汚れなどを高圧水洗で除去する。 (板と板の隙間は入念に清掃する。) ・ 素地は十分に乾燥させる。(1日以上放置する。) 下塗り ベスコロフィラーCOOL 清 水 100 0~10 0.20~0.50 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り 1液ワイドルーフセラシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 1液ワイドシリコン遮熱α 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ワイド遮熱αシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ワイドシルーフシリーズ 塗料用シンナー 100 5~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 水性ベスコロSiシリーズ 清 水 100 3~10 0.12~0.15 2 ・ 工程内 2時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 関連商品 ベスコロフィラー カタログ (スズカファイン) ワイドエポーレFクール<14kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレSiクール<16kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレUクール<16kgセット>(スズカファイン) ベスコロ ベスコロフィラー ベスコロフィラーHG ベスコロフィラーCOOL ベスコロフィラークール クール COOL HG
特長 1) 素地への付着性が良好 特殊カチオン系樹脂により付着性に優れたシーラーレスフィラーです。 2) 素地の目止め効果 厚膜のため、肉痩せしたスレートを甦らせます。 3) 上塗りの光沢が良好 滑らかな肌を形成するため、上塗りの艶のりが良好です。 4) 優れた安全性 水系のため、引火や中毒の危険性がなく、臭いの少ない環境に優しい塗料です。 5) 優れた塗装作業性・仕上がり性 ハケ塗り、ローラー塗り、エアレス塗りができ、ハケ目やローラー目が目立ちません。 6) ベスコロフィラーCOOLによる遮熱性向上 ベスコロフィラーCOOLの近赤外線反射機能により、上塗りの遮熱効果を更に向上させます。 カタログ・色見本帳のお申込みについて 塗料屋さん.comでは『塗装の前に仕様書を見てみたい!』『塗装の前に色を確認したい!』という方のためにスズカファイン『ベスコロフィラー』カタログを有償で進呈しております。 ベスコロ ベスコロフィラー ベスコロフィラーHG ベスコロフィラーCOOL ベスコロフィラークール クール COOL HG
特長 先端技術によるセラミックシリコンを配合した高耐久・高多機能単層弾性仕上塗材です。 シロキサン結合が造り出す塗膜は、強じんで耐候性、付着性に優れます。 単層弾性をさらに進化させ、外壁仕上げのグレードをワンランクアップさせます。 1) JIS A 6909 防水形外装合成樹脂エマルション系 薄付け仕上塗材 規格品です。 2) ローラー工法による、立体感のある均一なさざなみ模様に仕上がります。 3) セラミックシリコン配合の高耐久性塗材です。 4) 下地のヘアークラックに追従する、防水効果のある弾性主材層と着色層が一体となった単層弾性塗材です。(工期短縮) 5) 低汚染性・透湿性・防かび防藻剤配合の多機能タイプです。 6) 飛散の少ないローラー工法用材料です。 概要 系統 防水形外装合成樹脂エマルション系 薄付け仕上塗材(ローラー用)[シリコン系] ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物外壁(集合住宅、戸建住宅、商業ビル、マンション、学校、病院、ホテル、倉庫、工場などの建築物の新設及び塗替) 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、ALCパネルなど 荷姿 16kg 色 白、各色、指定色(調色※別途お見積り) 仕上がり (つや/模様) つやあり/さざなみ模様(ローラー工法)、平吹き(吹付工法) 塗装器具 パターンローラー、ウールローラー、吹付(1号ガン) 希釈剤(希釈率) 希釈剤 パターンローラー ウールローラー 吹付(1号ガン) 清水 0~5% 10~15% 0~10% 標準塗装面積 仕上げ 2回塗での合計標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) さざなみ模様 1.4~1.6 10~11 平吹き仕上げ 1.0~1.2 13~16 ※ 基層塗りウールローラー仕上げはカタログを参照下さい。 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーなど ※ 新設ALCの場合は、スズカプラサフなどによる目止めが必要です。 備考 「ウールローラーのみ」で仕上げる工法は膜厚が確保できない為、本来の防水性・耐久性を発揮できません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 【下地調整~下塗り】標準施工仕様 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 下地調整 ・ 下地は十分乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 下地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れなどは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは予め補修する。 下塗り ※1 サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※1 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ワイドシーラーEPO、ラフトンエポキシシーラーの使用も可能です。 塗替の場合は、付着物・劣化塗膜などを高圧水洗などで除去し、サミプラ、カチオンシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ピナクルシーラーを塗布して下さい。 また、微弾性機能形下塗材(リメークシリーズ)を用いる塗替仕様もあります。 【主材塗り】標準施工仕様-パターンローラー仕上げ- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り ビューレ 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 3時間以上 パターンローラー塗り 模様塗り ビューレ 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 最終養生 24時間以上 パターンローラー塗り ※2 ※2 ウールローラーを用いて仕上げる場合もあります。(調合、清水10~15%、所要量0.3~0.4kg/m2) また塗替下地の場合、基層塗りにウールローラーを用いる場合もありますが、模様塗りは、パターンローラーで仕上げて下さい。 【主材塗り】標準施工仕様-平吹き仕上げ- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り ビューレ 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 3時間以上 吹付け(ラフトン1号ガン口径4mm) 圧送吹付け ※3 模様塗り ビューレ 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 最終養生 24時間以上 吹付け(ラフトン1号ガン口径4mm) 圧送吹付け ※3 ※3 圧送吹付け機は、1.5馬力以上のプランジャー式をご使用下さい。 機種名 メーカー名 サンルック21、ボランドE 旭サナック株式会社 TSM-4C、TSM-A8 アネスト岩田株式会社 たいる君TK-1500、タイルエース500G 精和産業株式会社 ウルトラマークV、GM5000TX 日本グレイ株式会社 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 セラビューレ・ビューレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) セラビューレ<16kg>(スズカファイン)セラビューレ半つや<16kg>(スズカファイン) セラビューレつや消し<16kg>(スズカファイン)
特長 先端技術によるセラミックシリコンを配合した高耐久・高多機能単層弾性仕上塗材です。 シロキサン結合が造り出す塗膜は、強じんで耐候性、付着性に優れます。 単層弾性をさらに進化させ、外壁仕上げのグレードをワンランクアップさせます。 1) JIS A 6909 防水形外装合成樹脂エマルション系 薄付け仕上塗材 規格品です。 2) ローラー工法による、立体感のある均一なさざなみ模様に仕上がります。 3) セラミックシリコン配合の高耐久性塗材です。 4) 下地のヘアークラックに追従する、防水効果のある弾性主材層と着色層が一体となった単層弾性塗材です。(工期短縮) 5) 低汚染性・透湿性・防かび防藻剤配合の多機能タイプです。 6) 飛散の少ないローラー工法用材料です。 7) 落ち着いた「つや消し」仕上げです。 概要 系統 JIS A 6909 防水形外装薄塗材E(ローラー用)[シリコン系][つや消し] ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物外壁(集合住宅、戸建住宅、商業ビル、マンション、学校、病院、ホテル、倉庫、工場などの建築物の新設及び塗替) 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、ALCパネルなど 荷姿 16kg 色 白、各色、指定色(調色※別途お見積り) 仕上がり (つや/模様) つや消し/さざなみ模様 塗装器具 パターンローラー、ウールローラー 希釈剤(希釈率) 希釈剤 パターンローラー ウールローラー 清水 0~5% 15~20% 標準塗装面積 仕上げ 基層塗り+模様塗りの合計標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) さざなみ模様 0.9~1.2 13~18 ※ 最終仕上げは必ずウールローラーで行ってください。(艶ムラ防止) ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーなど ※ 新設ALCの場合は、スズカプラサフなどによる目止めが必要です。 備考 「ウールローラーのみ」で仕上げる工法は膜厚が確保できない為、本来の防水性・耐久性を発揮できません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 【下地調整~下塗り】標準施工仕様 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 下地調整 ・ 下地は十分乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 下地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れなどは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは予め補修する。 下塗り ※1 サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※1 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ワイドシーラーEPO、ラフトンエポキシシーラーの使用も可能です。 塗替の場合は、付着物・劣化塗膜などを高圧水洗などで除去し、サミプラ、カチオンシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ピナクルシーラーを塗布して下さい。 また、微弾性機能形下塗材(リメークシリーズ)を用いる塗替仕様もあります。 【主材塗り】標準施工仕様-セラビューレつや消し・半つや- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り セラビューレつや消し(半つや) 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 3時間以上 パターンローラー塗り 模様塗り セラビューレつや消し(半つや) 清 水 10015~20 0.2~0.4 1 最終養生 24時間以上 ウールローラー(中毛)塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 セラビューレ・ビューレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) セラビューレ<16kg>(スズカファイン)セラビューレ半つや<16kg>(スズカファイン) セラビューレつや消し<16kg>(スズカファイン)
特長 先端技術によるセラミックシリコンを配合した高耐久・高多機能単層弾性仕上塗材です。 シロキサン結合が造り出す塗膜は、強じんで耐候性、付着性に優れます。 単層弾性をさらに進化させ、外壁仕上げのグレードをワンランクアップさせます。 1) シリコン系単層弾性塗材です。 2) ローラー工法による、立体感のある均一なさざなみ模様に仕上がります。 3) セラミックシリコン配合の高耐久性塗材です。 4) 下地のヘアークラックに追従する、防水効果のある弾性主材層と着色層が一体となった単層弾性塗材です。(工期短縮) 5) 低汚染性・透湿性・防かび防藻剤配合の多機能タイプです。 6) 飛散の少ないローラー工法用材料です。 7) シックな「半つや」仕上げです。 概要 系統 シリコン系単層弾性塗材(ローラー用)[シリコン系] ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物外壁(集合住宅、戸建住宅、商業ビル、マンション、学校、病院、ホテル、倉庫、工場などの建築物の新設及び塗替) 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、ALCパネルなど 荷姿 16kg 色 白、各色、指定色(調色※別途お見積り) 仕上がり (つや/模様) 半つや/さざなみ模様 塗装器具 パターンローラー、ウールローラー 希釈剤(希釈率) 希釈剤 パターンローラー ウールローラー 清水 0~5% 15~20% 標準塗装面積 仕上げ 基層塗り+模様塗りの合計標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) さざなみ模様 0.9~1.2 13~18 ※ 最終仕上げは必ずウールローラーで行ってください。(艶ムラ防止) ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーなど ※ 新設ALCの場合は、スズカプラサフなどによる目止めが必要です。 備考 「ウールローラーのみ」で仕上げる工法は膜厚が確保できない為、本来の防水性・耐久性を発揮できません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 【下地調整~下塗り】標準施工仕様 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 下地調整 ・ 下地は十分乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 下地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れなどは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは予め補修する。 下塗り ※1 サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※1 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ワイドシーラーEPO、ラフトンエポキシシーラーの使用も可能です。 塗替の場合は、付着物・劣化塗膜などを高圧水洗などで除去し、サミプラ、カチオンシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ピナクルシーラーを塗布して下さい。 また、微弾性機能形下塗材(リメークシリーズ)を用いる塗替仕様もあります。 【主材塗り】標準施工仕様-セラビューレつや消し・半つや- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り セラビューレつや消し(半つや) 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 3時間以上 パターンローラー塗り 模様塗り セラビューレつや消し(半つや) 清 水 10015~20 0.2~0.4 1 最終養生 24時間以上 ウールローラー(中毛)塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 セラビューレ・ビューレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) セラビューレ<16kg>(スズカファイン)セラビューレ半つや<16kg>(スズカファイン) セラビューレつや消し<16kg>(スズカファイン)
特長 低汚染、弾性、防かび性、防藻性、透湿性を合わせもつ多機能形単層弾性仕上塗材です。 建物をいつまでもきれいなまま保護します。 豊富なテクスチャーから、お好みの仕上がりをお選びいただけます。 1) JIS A 6909 防水形外装合成樹脂エマルション系 薄付け仕上塗材 規格品です。 2) ローラー工法による、立体感のある均一なさざなみ模様に仕上がります。 3) 下地のヘアークラックに追従する、防水効果のある弾性主材層と着色層が一体となった単層弾性塗材です。(工期短縮) 4) 低汚染性・透湿性・防かび防藻剤配合の多機能タイプです。 5) 飛散の少ないローラー工法用材料です。 概要 系統 防水形外装合成樹脂エマルション系 薄付け仕上塗材(ローラー用) ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物外壁(集合住宅、戸建住宅、商業ビル、マンション、学校、病院、ホテル、倉庫、工場などの建築物の新設及び塗替) 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、ALCパネルなど 荷姿 16kg 色 白、各色、指定色(調色※別途お見積り) 仕上がり (つや/模様) つやあり/さざなみ模様(ローラー工法)、平吹き(吹付工法) 塗装器具 パターンローラー、ウールローラー、吹付(1号ガン) 希釈剤(希釈率) 希釈剤 パターンローラー ウールローラー 吹付(1号ガン) 清水 0~5% 10~15% 0~10% 標準塗装面積 仕上げ 2回塗での合計標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) さざなみ模様 1.4~1.6 10~11 平吹き仕上げ 1.0~1.2 13~16 ※ 基層塗りウールローラー仕上げはカタログを参照下さい。 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーなど ※ 新設ALCの場合は、スズカプラサフなどによる目止めが必要です。 備考 「ウールローラーのみ」で仕上げる工法は膜厚が確保できない為、本来の防水性・耐久性を発揮できません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 【下地調整~下塗り】標準施工仕様 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 下地調整 ・ 下地は十分乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 下地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れなどは除去し、巣穴、不陸、目違いなどは予め補修する。 下塗り ※1 サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り ※1 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ワイドシーラーEPO、ラフトンエポキシシーラーの使用も可能です。 塗替の場合は、付着物・劣化塗膜などを高圧水洗などで除去し、サミプラ、カチオンシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ピナクルシーラーを塗布して下さい。 また、微弾性機能形下塗材(リメークシリーズ)を用いる塗替仕様もあります。 【主材塗り】標準施工仕様-パターンローラー仕上げ- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り ビューレ 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 3時間以上 パターンローラー塗り 模様塗り ビューレ 清 水 100 0~5 0.7~0.8 1 最終養生 24時間以上 パターンローラー塗り ※2 ※2 ウールローラーを用いて仕上げる場合もあります。(調合、清水10~15%、所要量0.3~0.4kg/m2) また塗替下地の場合、基層塗りにウールローラーを用いる場合もありますが、模様塗りは、パターンローラーで仕上げて下さい。 【主材塗り】標準施工仕様-平吹き仕上げ- 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 基層塗り ビューレ 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 3時間以上 吹付け(ラフトン1号ガン口径4mm) 圧送吹付け ※3 模様塗り ビューレ 清 水 100 0~10 0.5~0.6 1 最終養生 24時間以上 吹付け(ラフトン1号ガン口径4mm) 圧送吹付け ※3 ※3 圧送吹付け機は、1.5馬力以上のプランジャー式をご使用下さい。 機種名 メーカー名 サンルック21、ボランドE 旭サナック株式会社 TSM-4C、TSM-A8 アネスト岩田株式会社 たいる君TK-1500、タイルエース500G 精和産業株式会社 ウルトラマークV、GM5000TX 日本グレイ株式会社 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 セラビューレ・ビューレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ユニシリーズ 屋内用塗料における有害化学物質への法規制強化および健康・環境への配慮などがすすむ中、 鉄部塗装、外部塗装においても、従来の溶剤系塗料に代わり、水系塗料へと移っています。 高耐候性のウレタンおよびアクリルシリコンの反応硬化形樹脂をベースに、さらに低VOC化を図り、 多用途に使用できる新品質の塗料「ユニシリーズ」を完成しました。 水性で、最高の塗膜性能を極めた、次世代の環境対応形ユニバーサルペイントです。 特長 1) 反応硬化形の密着性・耐久性に優れた塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 2) 親水性の緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 3) 防かび防藻タイプ 4) 透湿タイプ 5) ホルムアルデヒド系防腐剤や環境ホルモンなどを含まない、揮発性有機化合物含有量1%以下の環境に優しい低VOC塗料です。 6) 外壁・鉄部・木部など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 7) 1液タイプなので取り扱いも簡単です。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用下地 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、金属系サイディングなど 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど ・ 金属系素材 水性ラスノンEPO、エポマイルド、エポプラ、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 ※JIS K5660つや有合成樹脂エマルションペイントに適合する下塗りは、JIS K5663合成樹脂エマルションシーラーになります。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。 関連商品 ユニシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ユニシリーズ 屋内用塗料における有害化学物質への法規制強化および健康・環境への配慮などがすすむ中、 鉄部塗装、外部塗装においても、従来の溶剤系塗料に代わり、水系塗料へと移っています。 高耐候性のウレタンおよびアクリルシリコンの反応硬化形樹脂をベースに、さらに低VOC化を図り、 多用途に使用できる新品質の塗料「ユニシリーズ」を完成しました。 水性で、最高の塗膜性能を極めた、次世代の環境対応形ユニバーサルペイントです。 特長 1) 反応硬化形の密着性・耐久性に優れた塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 2) 親水性の緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 3) 防かび防藻タイプ 4) 透湿タイプ 5) ホルムアルデヒド系防腐剤や環境ホルモンなどを含まない、揮発性有機化合物含有量1%以下の環境に優しい低VOC塗料です。 6) 外壁・鉄部・木部など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 7) 1液タイプなので取り扱いも簡単です。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用下地 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、金属系サイディングなど 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど ・ 金属系素材 水性ラスノンEPO、エポマイルド、エポプラ、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 ※JIS K5660つや有合成樹脂エマルションペイントに適合する下塗りは、JIS K5663合成樹脂エマルションシーラーになります。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。 関連商品 ユニシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) 高耐候性(耐候形1種相当) 紫外線抵抗性が強く、長期にわたって高光沢を保ちます。 また炭酸ガスや水の遮断性に優れ、建物の劣化を防ぎます。 2) 低汚染性 特殊自己架橋形樹脂により、緻密で粘着のない塗膜は汚れが付き難く、建物の美しさを保ちます。 3) 優れた安全性 VOC(揮発性有機化合物)成分をほとんど含みませんので、安全性が高く、環境に優しい塗料です。 4) 優れた塗装作業性、仕上がり性 高隠ぺいで、きめの細かい滑らかな肌と優雅な光沢が得られます。 5) 防かび・防藻性 微生物(かび・藻など)の発生を防ぎ、美観を維持します。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、PC部材、ALCパネル、スレート板、窯業系サイディングボード、各種旧塗膜(※フッ素樹脂及び無機塗料は除く) 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色(別途お見積り) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり つや調整(7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレススプレー 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様外壁(コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード) 塗り替え塗装仕様 ●既存塗膜のテクスチャーを活かす場合 (活膜の既存塗膜を対象にしています) 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ チョーキング、汚れ、じんあい、劣化塗膜などを高圧水洗で除去する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 既存塗膜の劣化が著しい場合や吸い込みムラがある場合は、下塗りとしてサミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPOなどを塗装して下さい。 ●既存塗膜のテクスチャーを変える場合 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ チョーキング、汚れ、じんあい、劣化塗膜などを高圧水洗で除去する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2 下塗り リメークプラ 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー 3 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 下塗りには、リメークプラRE、リメークソフト、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーREも使用できます。 新設塗装仕様(平滑仕上げ) 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 素地は、十分に乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 素地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れは除去し、 巣穴、不陸、目違いなどは予めラフトンカチオンSCフィラーなどの建築用下地調整塗材にて補修する。 2 下塗り サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー 3 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、ホワイトシーラーEPO、クリヤーシーラーEPOも使用できます。 ※ 新設ALCパネル面は、スズカプラサフ等を塗り付け、平滑にしてください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性シリコンワークス 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
水性セラフレックスシリーズ 建物の未来をみつめ、最新・最高の技術を結集。 時とともに実感できる確かな価値。 水性セラフレックスシリーズは「きれい」を守るお手伝いをいたします。 特長 1) 超低汚染性 親水性に優れたセラミック形成無機架橋剤を配合することにより、従来の塗料では実現できなかった超ハイレベルな耐汚染性を示します。 2) 超高耐候性 水性セラフレックスSi及び水性セラフレックスFは、いずれもシロキサン架橋により強固に反応硬化するため、卓越した耐候性を示します。 さらに水性セラフレックスFは、ふっ素配合により、長期耐久性が強力にパワーアップしています。 3) 高弾性 高弾性な塗膜を形成するため、防水形複層塗材(JIS A 6909)から建築用塗膜防水材(アクリルゴム系 JIS A 6021)まで幅広い主材のトップコートとして使用でき、外壁の防水性能を飛躍的にアップさせます。 4) 防かび・防藻性 微生物(かび・藻など)の発生を防ぎ、長期間美観を維持します。 5) CO2削減 塗装時のVOC発生量を抑え、メンテナンスサイクルを長くすることで環境への負荷を低減した地球環境に優しいCO2削減形水性塗料です。 概要 系統 <超低汚染> 超高耐候 水性2液形高弾性ふっ素配合アクリルシリコン樹脂系無機塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、PCパネル、ALCパネルなど 荷姿 3kgセット(主剤2.8kg:硬化剤0.2kg)、15kgセット(主剤14kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり つや調整(7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 0.24~0.4 7~12 15kgセット 37~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上5日以内、最終養生24時間以上 可使時間 気 温 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 可使時間 8時間以内 5時間以内 3時間以内 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、リメークプラ、リメークソフトなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンジャンボRE、ラフトン弾性ジャンボ、ラフトンボースイタイルなど 備考 ※ 専用中塗(JIS非該当)の設定もございます。 「水性セラフレックス中塗」(15kgセット)。 ※ 中塗は「つやあり」のみになります。 (上塗に7~3分つやを使用される場合も中塗には「つやあり」をご使用ください。) ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性セラフレックス中塗<3kgセット、15kgセット>(スズカファイン) 水性セラフレックスシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
水性セラフレックス中塗 水性セラフレックスF専用中塗り塗料です。 概要 用途 建築物内外壁 荷姿 3kgセット(主剤2.8kg:硬化剤0.2kg)、15kgセット(主剤14kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色 仕上がり (つや/模様) つやあり ※中塗は「つやあり」のみです。 塗装器具 (つや/模様) 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 0.12~0.2 15~25 15kgセット 75~125 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上5日以内 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、リメークプラ、リメークソフトなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性セラフレックスF<つやあり 3kgセット、15kgセット>(スズカファイン) 水性セラフレックスシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) WBリメークサーフNBと組み合わせることで窯業系サイディングのシーリング目地部のひび割れを低減します。 3) ふっ素樹脂系の優れた超高耐候性を実現します。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールF 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) WBリメークサーフNBと組み合わせることで窯業系サイディングのシーリング目地部のひび割れを低減します。 3) シリコン変性により、汚れにくく、優れた耐候性を実現します。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形エポキシ・シリコン変性樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールSi 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールU 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
ウォールバリアシリーズ 大切な家でずっと暮らしたいというシンプルな願い。 「家」を思い考え抜かれた機能。 美しい「家」をそのままの美しさで次の世代へ。 ウォールバリアは「変わらない」を追求しました。 特長 1) ラジカルプロテクト高密度シェル構造の弱溶剤1液反応硬化形無機系塗料です。 2) 特殊架橋システムにより、強靭で緻密な塗膜を形成し、劣化要因である水の侵入を防止し、「ラジカル」の発生を抑制します。 3) 環境に配慮した安全性に優れる独自のバイオ技術により、かびや藻の発生を長期にわたり抑制します。 概要 系統 <ラジカル制御形>弱溶剤1液反応硬化形無機系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板、金属系サイディングボード、一般鉄部など 荷姿 4kg、15kg 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 適用下地 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 窯業系サイディング・コンクリート等 4kg 0.24~0.4 10~16 15kg 37~62 金属系サイディング・一般鉄部等 4kg 0.24~0.32 12~16 15kg 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内4時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 セメント系素地: WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 金属系素地: 1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポマイルドなど 備考 つや調整品について ・ TEXT ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗替施工仕様 【窯業系サイディングボード、コンクリート・モルタル等】 下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 ・ シーリング面は予めラフトン逆プライマーを塗装する。 下塗り ● 窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフEPO 清 水 100 3~5 0.1~0.25 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ コンクリート、モルタル下地の改修にも使用可能です。 ● 下地:特殊コーティング(ふっ素、光触媒等)窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBグリップシーラーEPO 100 (無希釈) 0.08~0.18 1~2 4時間以上 7日以内 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下地の吸い込みが著しい場合は2回塗りし、工程内での施工間隔は3時間以上 ● コンクリート、モルタル等(ウールローラー仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 5~10 0.3~0.5 1 5時間以上 ウールローラー塗り ● コンクリート、モルタル等(さざなみ模様仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー塗り 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.2 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO ※弱溶剤仕様は特殊コーティング(ふっ素・光触媒等)窯業系サイディングボード以外で既存塗膜を活膜として 存続できる場合は、下塗りを省略できます。 塗替施工仕様 【金属サイディングボード、一般鉄部など】 素地調整 ● 既存塗膜:SOP、フタル酸樹脂、塩化ビニル樹脂、アクリル樹脂など 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 素地調整 ・ ディスクサンダーなどの電動工具を主体とし、スクレーパー、ワイヤーブラシ、研磨布、皮すきなどの手工具を併用して、さび、劣化塗膜などを除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り ワイドさびストップ塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 3時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り ※ ワイドさびストップをスプレー塗装する場合の希釈率は0~10%です。 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.16 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO 使用可能下塗:ワイドさびストップ、1液ワイドさびストップ、エポマイルドなど ※塗替え面にさびが発生していない場合には、下塗りを省略することができます。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ウォールバリアシリーズ 大切な家でずっと暮らしたいというシンプルな願い。 「家」を思い考え抜かれた機能。 美しい「家」をそのままの美しさで次の世代へ。 ウォールバリアは「変わらない」を追求しました。 特長 1) 特殊架橋システムにより、強靭で緻密な塗膜を形成し、劣化要因である水の侵入を防止し、「ラジカル」の発生を抑制します。 2) 環境に配慮した安全性に優れる独自のバイオ技術により、かびや藻の発生を長期にわたり抑制します。 3) つやのバリエーションが豊富にあり、建物にマッチした美しい仕上がりが得られます。 概要 系統 <ラジカル制御形>弱溶剤1液反応硬化形NADウレタン樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板、金属系サイディングボード、一般鉄部など 荷姿 3kg、15kg 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(5~15%) 標準塗装面積 適用下地 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 窯業系サイディング・コンクリート等 3kg 0.24~0.4 7~12 15kg 37~62 金属系サイディング・一般鉄部等 3kg 0.24~0.32 9~12 15kg 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内4時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 セメント系素地: WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 金属系素地: 1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポマイルドなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 塗替施工仕様 【窯業系サイディングボード、コンクリート・モルタル等】 下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 ・ シーリング面は予めラフトン逆プライマーを塗装する。 下塗り ● 窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフEPO 清 水 100 3~5 0.1~0.25 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ コンクリート、モルタル下地の改修にも使用可能です。 ● 下地:特殊コーティング(ふっ素、光触媒等)窯業系サイディングボード 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBグリップシーラーEPO 100 (無希釈) 0.08~0.18 1~2 4時間以上 7日以内 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ 下地の吸い込みが著しい場合は2回塗りし、工程内での施工間隔は3時間以上 ● コンクリート、モルタル等(ウールローラー仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 5~10 0.3~0.5 1 5時間以上 ウールローラー塗り ● コンクリート、モルタル等(さざなみ模様仕上げ) 既存塗膜:リシン、吹付タイル等 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメーク弾性フィラーEPOまたはRE 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー塗り 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.2 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO ※弱溶剤仕様は特殊コーティング(ふっ素・光触媒等)窯業系サイディングボード以外で既存塗膜を活膜として 存続できる場合は、下塗りを省略できます。 塗替施工仕様 【金属サイディングボード、一般鉄部など】 素地調整 ● 既存塗膜:SOP、フタル酸樹脂、塩化ビニル樹脂、アクリル樹脂など 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 素地調整 ・ ディスクサンダーなどの電動工具を主体とし、スクレーパー、ワイヤーブラシ、研磨布、皮すきなどの手工具を併用して、さび、劣化塗膜などを除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り ワイドさびストップ塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 3時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り ※ ワイドさびストップをスプレー塗装する場合の希釈率は0~10%です。 上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り 1液ワイドウォールシリーズ 塗料用シンナー 100 5~15 0.12~0.16 2 4時間以上 (最終養生) 24時間以上 はけ塗り、ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗:1液ワイドウォール無機(希釈率は0~20%) 1液ワイドウォールF、1液ワイドウォールSi、1液ワイドウォールU、1液ワイドウォールBIO 使用可能下塗:ワイドさびストップ、1液ワイドさびストップ、エポマイルドなど ※塗替え面にさびが発生していない場合には、下塗りを省略することができます。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
1液ワイドシリーズ 環境に優しく、簡単便利で、経済的 自己架橋システムの導入により、1液タイプで優れた性能を有する弱溶剤形樹脂塗料です。 環境への配慮と使いやすさを追求し、幅広い既存塗膜に対応する理想的な塗料を提案します。 特長 1) 高耐候性 自己架橋による強靭な塗膜は、紫外線、酸性雨などに対して優れた抵抗性を示します。(耐候性1種に相当) 2) 弱溶剤 弱溶剤タイプなので、既存塗膜を溶解、リフティングさせる心配が少なく、安心して使用できます。 強溶剤タイプに比べ、臭気がマイルドで、作業環境が改善されます。 3) 1液タイプ 自己架橋樹脂の技術で使いやすい1液形の塗料設計を実現しました。 4) 低汚染 セラミック配合により、低帯電性の汚れにくい塗膜を形成します。 5) 無鉛 鉛、クロムを原料に使用していません。 概要 系統 弱溶剤1液反応硬化形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用範囲 適用素地 適用既存塗膜 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、木部、スレート、 PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、 金属系サイディングなど 合成樹脂調合ペイント、ポリウレタン樹脂塗料、フタル酸樹脂エナメル、塩化ゴム樹脂塗料、アクリル樹脂エナメル、リシン・吹付タイル、アクリルアルキド樹脂塗料 ※ シャッター、歩行部位への使用は避けてください。 ※ 柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適です。 荷姿 15kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色(別途お見積り) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(5~15%) 標準塗装面積 容 量 素 地 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 7~12 金属等の平滑面 0.24~0.32 9~12 15kg 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 37~62 金属等の平滑面 0.24~0.32 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内4時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 <セメント系素材> ・ 既存塗膜が活膜の場合は、下塗りを省略できます。 ・ 吸い込みが著しい場合は、ワイドシーラーEPOなど。 ・ テクスチャーを変える場合は、リメークプラなど。 <金属系素材> ・ エポマイルド、1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポプラ、さびストップなど。 ・ 塗替でさびが発生していない場合は、下塗を省略できます。 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 備考 ・ 旧製品名「1液ワイドシリコン」は、「1液ワイドシリコンα」にリニューアルいたしました。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
