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特長 レタンPGハイブリッドエコの1液上でも使用可能な高作業性タイプのクリヤーです。(硬化剤浸透技術採用) 1) 指触乾燥が速い。 2) ハジキに強く、ツヤ引けが少ない。 3) 常温乾燥が可能。 乾燥時間 ベース・硬化剤・シンナーの配合 関連商品 レタンPGマルチ クリヤーXRベース <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ マルチ硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGマルチ クリヤーXP レタンPGマルチ クリヤーXP レタンPGマルチXP PGマルチXP マルチXP XP
特長 レタンPGハイブリッドエコの1液上でも使用可能な高作業性タイプのクリヤーです。(硬化剤浸透技術採用) 1) 艶感が優れている。 2) ナジミが良く、平滑な肌が得られる。 3) 常温乾燥が可能。 乾燥時間 ベース・硬化剤・シンナーの配合 関連商品 レタンPGマルチ クリヤーXPベース <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ マルチ硬化剤 <4L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGエコ シンナー <16L>(関西ペイント)のお申し込みはこちら レタンPGマルチ クリヤーXR レタンPGマルチ クリヤーXR レタンPGマルチXR PGマルチXR マルチXR XR

特長 弱溶剤特殊変性さび転換形エポキシ樹脂がさびと反応し、強力に固定化するさび止め塗料です。 3~4種ケレン面への塗装が可能になり作業効率が向上します。 1) さびと反応し固定化 さびに含まれる「水分」「鉄イオン」と化学反応し、さびを安定な状態に転換し、さびの発生を抑制します。 2) 素地調整費軽減 3~4種程度のケレンで塗装可能なため素地調整費の低減、塗装工期の短縮が図れます。 3) 優れた塗膜性能 エポキシ樹脂とアミンの強靭な架橋により形成される塗膜はさび発生の要因となる水分と酸素の遮蔽性に優れ、さびの発生を抑制します。また耐薬品性にも優れているため、長期にわたり防錆力を発揮します。 JASS 18 M-109変性エポキシ樹脂プライマー及び弱溶剤系変性エポキシ樹脂プライマー性能相当。 4) 優れた作業性 はけ、ローラー作業性に優れているため、1回塗りで50~70μmの厚膜塗装が可能です。 5) 幅広い素地適応性 弱溶剤のため塗替で既存塗膜の溶解やリフティング(チヂミ)が生じにくく、安心して使用できます。 6) 環境対応形 塗料用シンナー可溶タイプのため、臭気はマイルドで、鉛、クロム顔料などの有害な物質を含んでいません。 ホルムアルデヒド放散等級分類はF☆☆☆☆です。 概要 系統 <さび反応形>弱溶剤2液変性エポキシ樹脂 さび止め塗料 用途 ・ 建築物 鉄鋼構造物、空調機器、階段手摺、屋根、ダクト ・ プラント類 各種タンク(外面)、パイプ類 ・ その他 鉄塔、看板 ※ シャッター、歩行部位への塗装は避けてください。 適用範囲 適用素地 鉄骨、鋼板、カラートタン、ガルバニウム鋼板、 亜鉛鉄板(溶融亜鉛めっき)、電気亜鉛めっき鋼板、 ステンレス鋼板、アルミニウム板 ※ 塩化ビニル被膜鋼板には適用できません。 ※ どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材は、1ヶ月以上暴露し、 素材表面をディスクサンダー(研摩紙P120~240)にて入念に研磨し、 白さびを除去してください。艶が残っている場合は塗装を避けてください。 適用旧塗膜 ・ 合成樹脂調合ペイント、アクリルアルキド樹脂塗料、 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム塗料 ・ カラー鋼板(焼付け塗装):ポリエステル樹脂塗装系、ふっ素樹脂塗装系※ ※ 事前に試験塗りを行い、×カット・布ガムテープ剥離試験を行ってください。 十分な付着性が確保されていない場合は適用できません。 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 荷姿 4kgセット(主剤3.6kg:硬化剤0.4kg)、16kgセット(主剤14.4kg:硬化剤1.6kg) 色 白、グレー、黒、赤さび色 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~5%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/回) 標準塗装面積 (m2/缶) 4kgセット 0.18~0.24 16~22 16kgセット 66~88 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 項目 5℃ 10℃ 23℃ 30℃ 可使時間 10時間 7時間 5時間 2.5時間 指 触 4時間 2時間 1.5時間 1時間 硬 化 24時間 20時間 12時間 8時間 塗装間隔 24時間~1ヶ月 16時間~1ヶ月 8時間~1ヶ月 6時間~1ヶ月 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、1液ワイドルーフセラシリーズ、ユニシリーズなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 (一般鉄部、ステンレス、アルミ、金属サイディングの塗替え) 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 標準膜厚 (μm) 素地調整 ・ 浮きさびは、ディスクサンダー、ワイヤーブラシ、スクレーパーなどを用いて除去する。(3種ケレン) ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ 素地は十分に乾燥させる。 下塗り ワイドさびストップ 塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 8時間以上 1ヶ月以内 刷毛塗り ローラー塗り エアレス塗り 50~70 上塗り 各種上塗り塗料: ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、1液ワイドシリーズ、 4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、1液ワイドルーフセラシリーズ、ユニシリーズ※ ※ ユニシリーズ(水性塗料)を上塗りする場合は、工程間を24時間~7日間としてください。 ※ 亜鉛めっき面に塗装する場合は標準塗付量0.14~0.24kg/m2/回、標準膜厚40~70μm/回となります。 ※ 公共建築改修工事標準仕様書などにおけるJASS 18 M-109規格の下塗りとして使用する場合は、 標準塗付量0.14kg/m2/回、標準膜厚40μm/回となります。 ※ エアレス塗りの場合、希釈率は0~10%です。 ※ 溶接部、エッジ部またはケレンで凹凸を生じた面などには膜厚が薄くならないように増し塗りをしてください。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドさびストップ カタログ(スズカファイン) ルーフバリアシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) ワイドさびストップ ワイドサビストップ ワイドサビスト さびスト
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合弱溶剤2液反応硬化形ポリウレタン樹脂系塗料です。 2) 2液形の密着性、耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 3) セラミックを配合した高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 5) 有害な鉛、クロムなどの重金属を使用しておりません。 6) 防かび、防藻タイプです。 7) 外壁、鉄部、木部、樋など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 概要 系統 弱溶剤2液形セラミック配合ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鋼構造物 適用範囲 適用素地 適用既存塗膜 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、金属系サイディング、トタンなど 合成樹脂調合ペイント ポリウレタン樹脂塗料 フタル酸樹脂エナメル 塩化ゴム樹脂塗料 アクリル樹脂エナメル リシン・吹付タイル アクリルアルキド樹脂塗料 ※ シャッター、歩行部位への使用は避けてください。 荷姿 3kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.4kg)、15kgセット(主剤13kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 素 地 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 7~12 金属等の平滑面 0.24~0.32 9~12 15kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 37~62 金属等の平滑面 0.24~0.32 46~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 <セメント系素材> ワイドシーラーEPO、リメークプラなど <金属系素材> エポマイルド、エポプラ、1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 塗膜劣化の主要因である太陽の紫外線に対し、抜群の耐久性をもつふっ素樹脂を使用することにより、優れた耐候性を発揮します。 1) 幅広い素地適応性 金属、セメント系素材、既存塗膜など幅広い素地に適します。 弱溶剤(塗料用シンナー)を使用しており、塗替などで既存塗膜の溶解やリフティング(チヂミ)が生じにくく、安心して使用できます。 2) 高耐久性 緻密で強靭な塗膜は、紫外線、熱や酸性雨に対し優れた抵抗性を発揮し、長期にわたり厳しい自然環境から建物を守ります。 3) 優れた仕上がり 高光沢、高隠ぺい性で、美しい仕上がりが得られます。特に優れた鮮映性で、際立った印象に仕上がります。 4) 防かび性、防藻性 特殊な防かび、防藻剤の配合で微生物の発生を抑制します。 5) 環境への配慮 重金属(鉛、クロム)を原料に使用していません。強溶剤塗料のような刺激臭がなく、塗装環境の改善がはかれます。 6) 優れた塗装作業性 はけ塗り、ローラー塗りでの作業性に優れています。 7) 滑雪性 高光沢で疎水性の塗膜表面は滑雪性に優れ、積雪の多い地域の屋根用塗料として最適です。 概要 系統 超高耐候性弱溶剤2液形ふっ素樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 屋根 鋼構造物建築物外壁 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり つや調整(7分、5分、3分)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.20~0.32 8~14 16kgセット 43~70 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 10 5 3 2 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルド など ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノン など 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、エポプラ、さびストップも使用できます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態で、さびが発生していない場合には下塗りを省略する事ができます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等については、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 新設時の下塗りには、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、クリヤシーラーEPO、ホワイトシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーの使用もできます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態であれば、下塗りを省略することができます。 既存塗膜の劣化が著しい場合や、吸い込み止めを必要とする場合は、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPOをご使用ください。 ※ 化粧スレート瓦に塗装する際、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持してください。塗装後にやむをえず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないように十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) 2液形ふっ素樹脂系の超高耐候性弱溶剤遮熱塗料です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg)、2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 14kgセット 0.20〜0.32 43〜70 2.8kgセット 8〜14 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 10 5 3 2 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 2液形ふっ素樹脂系の超高耐候性弱溶剤遮熱塗料です。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg)、2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 14kgセット 0.20〜0.32 43〜70 2.8kgセット 8〜14 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 10 5 3 2 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 シリコン変性により、汚れにくく、優れた耐候性を実現します。 1) 幅広い素地適応性 金属、セメント系素材、既存塗膜など幅広い素地に適します。 弱溶剤(塗料用シンナー)を使用しており、塗替などで既存塗膜の溶解やリフティング(チヂミ)が生じにくく、安心して使用できます。 2) 高耐久性 緻密で強靭な塗膜は、紫外線、熱や酸性雨に対し優れた抵抗性を発揮し、長期にわたり厳しい自然環境から建物を守ります。 3) 優れた仕上がり 高光沢、高隠ぺい性で、美しい仕上がりが得られます。特に優れた鮮映性で、際立った印象に仕上がります。 4) 防かび性、防藻性 特殊な防かび、防藻剤の配合で微生物の発生を抑制します。 5) 環境への配慮 重金属(鉛、クロム)を原料に使用していません。強溶剤塗料のような刺激臭がなく、塗装環境の改善がはかれます。 6) 優れた塗装作業性 はけ塗り、ローラー塗りでの作業性に優れています。 7) 滑雪性 高光沢で疎水性の塗膜表面は滑雪性に優れ、積雪の多い地域の屋根用塗料として最適です。 概要 系統 高耐候性弱溶剤2液形エポキシ・シリコン変性樹脂塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主用途 屋根、鋼構造物、建築物外壁 ※ シルバー仕上は無機素材不可。シルバー仕上げ面は、接触により皮膚や衣類に色が付く恐れがありますので、手すりには塗装しないでください。 塗装適用範囲 適用部位 屋根 鋼構造物建築物外壁 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg)、16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用)、シルバー(屋根用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり つや調整(7分、5分、3分)は、お見積り対応となります。 ※ シルバーはつや調整できません。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.20~0.32 10~16 16kgセット 50~80 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルド など ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノン など 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、エポプラ、さびストップも使用できます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態で、さびが発生していない場合には下塗りを省略する事ができます。 セメント系素地 ※シルバー色仕上げはできません。 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等については、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 新設時の下塗りには、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、クリヤシーラーEPO、ホワイトシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーの使用もできます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態であれば、下塗りを省略することができます。 既存塗膜の劣化が著しい場合や、吸い込み止めを必要とする場合は、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPOをご使用ください。 ※ 化粧スレート瓦に塗装する際、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持してください。塗装後にやむをえず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないように十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性アクリルシリコン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性アクリルシリコン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 エポキシ樹脂の強力な付着力とウレタン樹脂の優れた仕上り感が得られます。 1) 幅広い素地適応性 金属、セメント系素材、既存塗膜など幅広い素地に適します。 弱溶剤(塗料用シンナー)を使用しており、塗替などで既存塗膜の溶解やリフティング(チヂミ)が生じにくく、安心して使用できます。 2) 高耐久性 緻密で強靭な塗膜は、紫外線、熱や酸性雨に対し優れた抵抗性を発揮し、長期にわたり厳しい自然環境から建物を守ります。 3) 優れた仕上がり 高光沢、高隠ぺい性で、美しい仕上がりが得られます。特に優れた鮮映性で、際立った印象に仕上がります。 4) 防かび性、防藻性 特殊な防かび、防藻剤の配合で微生物の発生を抑制します。 5) 環境への配慮 重金属(鉛、クロム)を原料に使用していません。強溶剤塗料のような刺激臭がなく、塗装環境の改善がはかれます。 6) 優れた塗装作業性 はけ塗り、ローラー塗りでの作業性に優れています。 7) 滑雪性 高光沢で疎水性の塗膜表面は滑雪性に優れ、積雪の多い地域の屋根用塗料として最適です。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 屋根 鋼構造物建築物外壁 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg)、16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり つや調整(7分、5分、3分)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.20~0.32 10~16 16kgセット 50~80 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルド など ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノン など 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、エポプラ、さびストップも使用できます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態で、さびが発生していない場合には下塗りを省略する事ができます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等については、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.10~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 新設時の下塗りには、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、クリヤシーラーEPO、ホワイトシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラーの使用もできます。 ※ 塗替時は、既存塗膜が健全な状態であれば、下塗りを省略することができます。 既存塗膜の劣化が著しい場合や、吸い込み止めを必要とする場合は、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPOをご使用ください。 ※ 化粧スレート瓦に塗装する際、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持してください。塗装後にやむをえず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないように十分注意して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 5) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地に対応します。 概要 系統 弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり /※7分つや、5分つや、3分つや 【艶調整は、 お見積り対応となります】 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.20〜0.32 50〜80 3.2kgセット 10〜16 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 注) JIS K 5675の場合は、下塗が限定されます。 (関連資料 ダウンロードよりJIS認証書をご覧ください。) 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12〜0.16 1〜2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10〜0.17 1 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合は、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイドエポーレクールシリーズ 塗料用シンナー 100 0〜20 0.10〜0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 7日以内 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 新生瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水性能を維持して下さい。塗装後にやむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) WBリメークサーフNBと組み合わせることで窯業系サイディングのシーリング目地部のひび割れを低減します。 3) ふっ素樹脂系の優れた超高耐候性を実現します。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形ふっ素樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールF 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) WBリメークサーフNBと組み合わせることで窯業系サイディングのシーリング目地部のひび割れを低減します。 3) シリコン変性により、汚れにくく、優れた耐候性を実現します。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形エポキシ・シリコン変性樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールSi 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
ウォールバリアNBシリーズ 長年にわたりご愛顧頂いているエポーレが、環境に優しく更に進化しました。 特長 1) サイディングボードなど、シーリング材への適性を高めた壁面専用設定です。 2) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 <ハイブリッド ラジカル制御形>弱溶剤2液形エポキシ変性ポリウレタン樹脂系 壁用塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 窯業系サイディングボード、コンクリート、モルタル、ALCパネル、スレート板など 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内5時間以上7日以内、最終養生24時間以上 可使時間 (23℃) 8時間以内 適合下塗材 WBリメークサーフNB(推奨)、WBリメークサーフEPO、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーRE、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPOなど 備考 つや調整品について ・ さざなみ模様仕上げなどでは、様々な角度の反射光がある為、3分つやを用いても7分つや程度の外観になります。 ・ つや調整品は、つやありと比較して耐用年数が短くなります。 ・ つや調整品は、色相・塗り重ねによって、つやに差が出る為、塗り継ぎや補修塗りでむらを生じやすくなります。 予め試し塗りで仕上がりを確認の上、面で区切って塗装してください。 また、鮮明な色は、つやありと比較して、スケが出やすい傾向になりますのでご注意ください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 <窯業系サイディングボードの場合>塗替施工仕様 1.下地調整 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ 汚れ、じんあい及びチョーキングなどの劣化塗膜を高圧水洗(水圧:15MPa以上)で除去する。 ・ 水洗い面を乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2.下塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 2 下塗り WBリメークサーフNB 清 水 100 1~3 0.3~0.5 1 3時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り ※ シーリング部にWBリメークサーフNBを増塗することにより、ブリード抑制効果が更に向上いたします。 3.上塗り 工 程 塗 料 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 3 上塗り ワイドエポーレウォールU 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 5時間以上 7日以内 (最終養生) 24時間以上 ウールローラー塗り エアレス塗り 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ウォールバリアNBシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ウォールバリアNB ウォールバリア ワイドエポーレウォール
特長 1) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 2) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 3) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 4) 防かび防藻タイプです。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系 高日射反射率塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 建築物(内外部) 鋼構造物 屋根 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、新生瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料、リシン、吹付タイル (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg)、3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg) 色 標準色60色 ※指定色不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0〜20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/中塗りとして1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 16kgセット 0.12〜0.16 100〜133 3.2kgセット 20〜26 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 40 可使時間(時間) 13 8 5 2.5 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレクールシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでいますで、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレクールシリーズ 総合カタログ(スズカファイン)のお申し込みはこちら ワイドエポーレクールシリーズ 色見本(スズカファイン)のお申し込みはこちら
特長 ワイドエポーレシリーズ用のJIS K 5659中塗り塗料です。 1) エポキシ樹脂による付着性の高い塗料です。 2) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系塗料[JIS K 5659 中塗り用] ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ JIS規格 JIS K 5659 鋼構造物用耐候性塗料中塗り塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 適用下地 カラートタン、新生瓦、鋼板、鋼材、金属系サイディング、窯業系サイディング など 荷姿 3.2kgセット(主剤3kg:硬化剤0.2kg)、16kgセット(主剤15kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色(屋根用、壁用) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.2kgセット 0.12~0.16※中塗として1回塗りします。 20~26 16kgセット 100~133 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 間隔時間(23℃) 工程間16時間以上7日以内 可使時間(23℃) 8時間以内 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップ、1液ワイドさびストップ、エポプラ、エポマイルドなど ・ 無機系素地 ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リフノンなど 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドエポーレシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン) ワイドエポーレF つやあり<2.8kgセット、14kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレSi つやあり<3.2kgセット、16kgセット>(スズカファイン) ワイドエポーレU つやあり<3.2kgセット、16kgセット>(スズカファイン)
ワイド遮熱αシリーズ 特殊セラミック成分配合により優れた低汚染性を発揮し、長期にわたり遮熱効果を発揮します。 屋根・外壁と多彩な用途に使用でき、低臭で鉛・クロム等の有害な重金属を含まない環境に優しい塗料です。 特長 1) 2液形シリコン樹脂系の耐候性に優れた弱溶剤遮熱塗料α(アルファ)シリーズです。 2) 高反射性顔料とセラミックバルーンの相乗効果により、太陽光の近赤外波長域を反射しますので、抜群の遮熱効果を発揮します。 3) 建物内部の温度上昇を緩和できますので、冷房効果を大幅にUPします。(建物の構造によって効果は異なります) 4) 2液形の強靭な塗膜は密着性・耐久性に優れ、緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 5) 防かび防藻タイプです。 6) 屋根・外壁対応、セメント系・金属系素地対応なので、オール遮熱仕様が設定可能です。 概要 系統 弱溶剤2液形アクリルシリコン樹脂系 遮熱塗料 主用途 屋根、建築物外壁、鋼構造物 塗装適用範囲 適用部位 屋根、建築物外壁、鋼構造物 適用素地 ・ 金属系素地 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス 金属系サイディング、トタン、カラートタンなど ・ セメント系素地 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材 窯業系サイディング、化粧スレート瓦、セメント瓦、波スレートなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル、アクリル樹脂エナメル アクリルアルキド樹脂塗料、 ポリウレタン樹脂塗料、アクリルシリコン樹脂エナメルリシン、吹付タイル (ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 14kgセット(主剤12kg:硬化剤2kg) ※小缶は設定なし 色 標準色60色(2023年時点) ※指定色(調色)不可 つや つやあり 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 0.24~0.32 43~58 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 気温(℃) 5 23 30 40 屋根以外の場合(時間) 8 5 4 3 屋根塗装の場合(時間) 48 16 12 8 可使時間 気温(℃) 5 23 30 可使時間(時間) 10 7 4 適合下塗材 ・ 金属系素地 ワイドラスノンCOOL、エポクールワイド、リフノンなど ・ セメント系素地 クールシーラーワイド、リフノンなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。 ・ 素地は十分に乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分に乾燥させる。 下塗り エポクールワイド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 上塗り ワイド遮熱αシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、ワイドラスノンCOOL、リフノンも使用できます。 ※ どぶ漬け溶融亜鉛メッキ鋼材には、ワイドラスノンCOOLをご使用下さい。 ※ 塗重ねは7日以内に行って下さい。 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分に乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) (特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する) ・ 素地は十分に乾燥させる。 下塗り クールシーラーワイド 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具等の金属部分については、下塗り工程の前にエポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 上塗り ワイド遮熱αシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.12~0.16 2 ・ 工程内 16時間以上 ・ 最終養生 24時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 下塗りには、リフノンも使用できます。 ※ 塗重ねは7日以内に行って下さい。 ※ 化粧スレート瓦の場合、上下の板の重なり部にすき間が少ない場合は、塗装前にスペーサー部材(タスペーサー等)を挿入し、排水機能を維持して下さい。塗装後、やむを得ず皮スキなどで縁切りする場合は、塗膜を傷めないよう十分注意して下さい。 ※ セメント系の屋根材(化粧スレート瓦など)で、吸い込みが多い箇所は、下塗りを増し塗りしてください。 また、下塗り乾燥後にガムテープで基材表層からの剥がれがないかを確認し、剥がれがある場合は、表層の剥離層を除去し、下塗りを再塗装してください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイド遮熱αシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン) ワイド遮熱アルファ ワイド遮熱 ワイド
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合弱溶剤2液反応硬化形アクリルシリコン樹脂系塗料です。 2) 2液形の密着性・耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 3) セラミックを配合した高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 4) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 5) 有害な鉛・クロム・などの重金属を使用しておりません。 6) 防かび、防藻タイプです。 7) 外壁・鉄部・木部・樋など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 概要 系統 弱溶剤2液形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鋼構造物 適用範囲 適用素地 適用既存塗膜 ・ セメント系素材 コンクリートモルタル、サイディングボードなど ・ 金属系素材 鉄骨、鋼板、トタンなど ・ その他 硬質塩ビなど 合成樹脂調合ペイント ポリウレタン樹脂塗料 フタル酸樹脂エナメル 塩化ゴム樹脂塗料 アクリル樹脂エナメル リシン・吹付タイル アクリルアルキド樹脂塗料 ※ シャッター、歩行部位への使用は避けてください。 荷姿 3.5kgセット(主剤3kg:硬化剤0.5kg)、14kgセット(主剤12kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 素 地 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.5kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 8~14 金属等の平滑面 0.24~0.32 10~14 14kgセット 外壁等の凹凸面 0.24~0.4 35~58 金属等の平滑面 0.24~0.32 43~58 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 <セメント系素材> ワイドシーラーEPO、リメークプラなど <金属系素材> エポマイルド、エポプラ、1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、ワイドラスノンEPO、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 備考 ※ 「冬用」は2018年3月廃止。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長・機能 1. 弱溶剤1液反応硬化形エポキシ樹脂系 「透明」シーラーです。 2. エポキシ樹脂系の密着力の高いシーラーです。 3. 浸透力が高く、脆弱面への固着性に優れています。 4. 既存塗膜を侵したり、リフティングさせることが少ない弱溶剤系です。 5. 無希釈タイプです。 6. 新生瓦(カラーベスト・コロニアル)にも適しています。 概要 一般名称 弱溶剤1液反応硬化形エポキシ樹脂系 透明シーラー ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主要組成 変性エポキシ系 用途 建築物外壁、屋根 荷姿 14kg 適用下地 コンクリート、モルタル、PCパネル、スレート、せっこうボード、合板、塗替下地(リシン面、吹付タイル面)、けい酸カルシウム板(密度0.8以上。乾式耐火被覆板などは塗装できません。)、押出成形セメント板、化粧スレート瓦、窯業素サイディングボード、ALCパネル(新設ALCパネル面は、ラフトンカチオンSCフィラー等を塗り付け平滑にしてください。) 所要量 0.1~0.17kg/m2/回 標準塗装面積 82~140m2/缶 希釈 無希釈(粘度調整が必要な場合、塗料用シンナーを使ってください。) 塗装方法 刷毛、ウールローラー、スプレー、エアレス 備考 既存塗膜が塗料用シンナーなどの弱溶剤で溶解する場合は、チヂミを生じる恐れがありますのでご注意ください。 シーリング材への直接塗装は、硬化不良や割れを生じる恐れがありますので、事前にラフトン逆プライマーを塗装してください。 ※ 標準塗装面積は、一般的なものであり、下地の状態や環境などによる所要量の増減に応じて変わることがあります。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 建築用下塗塗料 総合カタログ「Sealer series」(スズカファイン)
特長 1) アクリルシリコン樹脂と光安定剤(HALS)を用いた強靭で光沢保持力の高い塗膜です。 2) 驚くほど肉持ちが良く高光沢の塗膜です。 3) 優れた密着性を有する2液タイプです。 4) さびが発生していないトタンには直接塗装が可能です。 5) 長期にわたり高光沢を有する塗膜は、雪滑り性が抜群なので積雪地域にも最適です。 概要 系統 2液弱溶剤形ハルスハイブリッド シリコン樹脂塗料 主用途 屋根 塗装適用範囲 適用部位 建築物屋根 ※多雪地域推奨品 適用素地 ・ セメント系素地 住宅用化粧スレート瓦、セメント瓦、スレート屋根など ・ 金属系素地 鋼鈑、鋼材、アルミ、ステンレストタン、カラートタンなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、ポリウレタン樹脂塗料 フタル酸樹脂エナメル、塩化ゴム樹脂塗料 アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 荷姿 2.8kgセット(主剤2.6kg:硬化剤0.2kg)、14kgセット(主剤13kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり つや調整(7分、5分、3分)は、お見積り対応となります。 塗装器具 はけ、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 2.8kgセット 0.20~0.32 8~14 14kgセット 43~70 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔(23℃) 工程内16時間以上7日以内、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素地 ワイド浸透シーラーEPO、ワイドシーラーEPOなど ・ 金属系素地 1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポマイルドなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部は サンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) 特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 2 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.1~0.17 1 16時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具などについては、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 3 上塗り ワイドルーフシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 16時間以上7日以内 最終養生:24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗: ワイドルーフ無機、ワイドルーフF、ワイドルーフF(Sタイプ)、ワイドルーフSi、 1液ワイドルーフセラ無機、1液ワイドルーフセラF、1液ワイドルーフセラSi 使用可能下塗: ワイドシーラーEPO 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 2 下塗り ワイドさびストップ 塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 16時間以上1ヶ月以内 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 16時間以上7日以内 最終養生:24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗: ワイドルーフ無機、ワイドルーフF、ワイドルーフF(Sタイプ)、ワイドルーフSi、 1液ワイドルーフセラ無機、1液ワイドルーフセラF、1液ワイドルーフセラSi 使用可能下塗: ワイドさびストップ、エポマイルドなど 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ルーフバリアシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
特長 1) 超高耐候性無機系樹脂を使用した強靭で光沢保持力の高い塗膜です。 2) 驚くほど肉持ちが良く高光沢の塗膜です。 3) 優れた密着性を有する2液タイプです。 4) さびが発生していないトタンには直接塗装が可能です。 5) 長期にわたり高光沢を有する塗膜は、雪滑り性が抜群なので積雪地域にも最適です。 概要 系統 2液弱溶剤形無機系樹脂塗料 主用途 屋根 塗装適用範囲 適用部位 建築物屋根 ※多雪地域推奨品 適用素地 ・ セメント系素地 住宅用化粧スレート瓦、セメント瓦、スレート屋根など ・ 金属系素地 鋼鈑、鋼材、アルミ、ステンレストタン、カラートタンなど 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、ポリウレタン樹脂塗料 フタル酸樹脂エナメル、塩化ゴム樹脂塗料 アクリル樹脂エナメル、アクリルアルキド樹脂塗料 荷姿 6kgセット(主剤5kg:硬化剤1kg)、12kgセット(主剤10kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 はけ、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容量 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 6kgセット 0.20~0.32 18~30 12kgセット 37~60 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔(23℃) 工程内16時間以上7日以内、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素地 ワイド浸透シーラーEPO、ワイドシーラーEPOなど ・ 金属系素地 1液ワイドさびストップ、ワイドさびストップ、エポマイルドなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 セメント系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 新設時 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部は サンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) 特に、重なり部分や溝、金具周辺は入念に清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 2 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.1~0.17 1 16時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 屋根の場合、取付金具などについては、エポマイルドをはけで拾い塗りする。 ※塗膜が薄くならないように注意する。 3 上塗り ワイドルーフシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 16時間以上7日以内 最終養生:24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗: ワイドルーフ無機、ワイドルーフF、ワイドルーフF(Sタイプ)、ワイドルーフSi、 1液ワイドルーフセラ無機、1液ワイドルーフセラF、1液ワイドルーフセラSi 使用可能下塗: ワイドシーラーEPO 金属系素地 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 新設時 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分清掃する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 塗替時 ・ 発錆部はサンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮すき、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類はシンナーで拭き取る。 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧水洗など) ・ 素地は十分乾燥させる。 2 下塗り ワイドさびストップ 塗料用シンナー 100 0~5 0.18~0.24 1~2 16時間以上1ヶ月以内 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフシリーズ 塗料用シンナー 100 0~20 0.1~0.16 2 16時間以上7日以内 最終養生:24時間以上 はけ塗り ウールローラー塗り エアレス塗り 使用可能上塗: ワイドルーフ無機、ワイドルーフF、ワイドルーフF(Sタイプ)、ワイドルーフSi、 1液ワイドルーフセラ無機、1液ワイドルーフセラF、1液ワイドルーフセラSi 使用可能下塗: ワイドさびストップ、エポマイルドなど 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ルーフバリアシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)

特長 ワイドルーフは、塗料用シンナーで希釈できる2液形ポリウレタン樹脂を用いた、屋根・金属用塗料です。 高耐久性を保持し、低臭で塗装作業性・付着性・旧塗膜適合性・重塗り性などに優れています。 また、雪滑りなどでも、傷がつきにくい強じんな塗膜です。屋根・鋼構造物の塗装に最適です。 1) 耐久性 (いつまでも守る) ち密で強靭な塗膜は、耐紫外線性・耐湿潤冷熱繰返し性・耐酸性雨性、耐薬品性などにおいて、抜群の性能を示します。 つや引け・変色が少なく、光沢・長期耐候性に優れます。 2) 付着性 (はがれにくい) トタン・各種素地(鉄部・カラーベストなど)との付着性に優れたポリウレタン樹脂塗料です。 がっちりと付着した滑らかな仕上りには、滑雪効果があります。 3) 作業性 (塗りやすい) 希釈シンナーは、塗料用シンナーですから、ローラー塗り・はけ塗りの作業性は、OP並みに塗りやすい塗料です。 夏場の屋根塗装では、この塗りやすさが、いかんなく発揮されます。 また、臭いが一般溶剤系塗料よりマイルドで作業環境が改善されます。 4) 適合性 (どこにでも塗れる) 合樹・フタル酸・アクリルなどの旧塗膜でも、ちぢみ現象を生ずることがありませんので、安心して使用いただける塗料です。 トタン屋根を始め、手摺(鉄部)・桶(塩ビ)などの部位に、幅広く適用できます。 概要 系統 弱溶剤2液形ポリウレタン樹脂系塗料 主用途 屋根、手摺、扉、空調機器、ダクト、タンク外面、パイプ、看板 塗装適用範囲 適用素地 トタン、カラートタン、新生瓦(カラーベスト)、セメント瓦、スレート、 鉄骨、鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム板、溶融亜鉛メッキ鋼板、 塩化ビニル被覆鉄板、木部 注) シャッター、歩行部位、テーブルなど物を置く箇所への塗装は避けて下さい。 適用旧塗膜 合成樹脂調合ペイント、フタル酸樹脂エナメル、アクリル樹脂エナメル、 アクリルアルキド樹脂塗料、ポリウレタン樹脂塗料、塩化ゴム樹脂塗料 (シリコン樹脂塗料、ふっ素樹脂塗料は不適) 荷姿 15kgセット(主剤13kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 つや つやあり ※つや調整はできません。 塗装器具 はけ、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 希釈剤 塗装器具 希釈率 (重量比/23℃) 塗料用シンナー はけ、ローラー 5~15% エアレス 10~20% 標準塗装面積 塗装器具 標準塗布量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) はけ、ローラー 0.24~0.32 46~62 エアレス 0.28~0.32 46~53 ※ 塗付量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 乾燥時間 気温 5℃ 10℃ 23℃ 30℃ 40℃ 指触乾燥 1時間 40分 30分 20分 10分 半硬化乾燥 7時間 5時間 3時間 2時間 1時間 ※ 屋根に塗装する場合、塗装間隔時間は16時間以上(23℃)取って下さい。 可使時間 気温 5℃ 10℃ 23℃ 30℃ 40℃ 可使時間 13時間 10時間 8時間 5時間 4時間 適合下塗材 ・ トタン屋根 エポマイルド、エポプラ、さびストップ、ワイドラスノンEPOなど ・ 新生瓦・スレート ワイドシーラーEPOなど ・ セメント瓦 カチプラエアレスなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 トタン屋根・鉄部の場合 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 ・ ディスクサンダーなどの電動工具を主体とし、 スクレーパー・ワイヤーブラシ・研磨布などの手工具を併用して、 さび・黒皮・劣化塗膜などを除去する。(JASS18鉄面素地調整2種ケレン) ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ ゴミ・ほこり・砂などの汚染付着物・劣化塗膜などを高圧水洗で清掃する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 2 下塗り (さび止め塗り) エポマイルド 100 (無希釈) 0.12~0.16 1~2 ※ 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフ 塗料用シンナー 100 5~20 0.12~0.16 2 ※ 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ※ 屋根に塗装する場合、塗装間隔時間は16時間以上(23℃)取って下さい。 ・ 下塗りには、エポプラ、さびストップ、リフノンも使用可能です。 (どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材には、さびストップをご使用下さい。) ・ トタン・カラートタン・アルミニウム板へは直接塗装もできます。 ・ 塗り替えの場合、さびが発生していない時は、下塗りを省略することができます。 新生瓦(カラーベスト・コロニアル/フルベスト)屋根の塗り替えの場合 工程 塗料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 1 素地調整 ・ 新生瓦表面のぜい弱層・劣化塗膜・ゴミ・汚れなどを高圧水洗で除去する。 (特に新生瓦の板と板とのすき間は入念に清掃する。) ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。(1日以上放置する。) 2 下塗り ワイドシーラーEPO 100 (無希釈) 0.10~0.17 1 3時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り 3 上塗り ワイドルーフ 塗料用シンナー 100 5~20 0.12~0.16 2 16時間以上 はけ塗り ローラー塗り エアレス塗り ・ 下塗りには、リフノンの使用も可能です。 ・ 新生瓦の水切り部で上下の板が塗料で付着している箇所は、皮スキなどで縁切りをしてください。 ・ 塩化ビニル被覆鉄板の場合は、下塗りにリフノンを2回塗りしてください。 ・ 木部の場合は、下塗りにエスコート下塗用を塗装してください。 色見本(標準色) (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドルーフ カタログ(スズカファイン) ルーフペイント 色見本帳(スズカファイン)
ワイド浸透シーラーEPO 広範囲な用途と素材に対応した多機能エポキシ樹脂シーラーです。 特長 1) コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボードなどの素地に対応可能です。 2) 壁面、屋根など広範囲の用途に使用できます。 3) 高い浸透力と2液形エポキシ樹脂の強力な付着力で、脆弱な下地の強度を高めると共に、 強固に素材と密着します。 4) 弱溶剤タイプなので強溶剤タイプに比べ臭気がマイルドで、 既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 5) 各種既存塗膜への密着性に優れています。 概要 系統 弱溶剤2液反応硬化形高浸透性下地強化シーラー ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主用途 セメント系素地の外壁及び屋根 適用下地 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード、押出成形セメント板、化粧スレート瓦、セメント瓦等、けい酸カルシウム板(密度0.8以上)等 荷姿 14kgセット(主剤12.6kg:硬化剤1.4kg) 色相 透明 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 無希釈 標準塗装面積 調合 (重量比) 標準塗布量 (kg/m2/回) 標準塗装面積 (m2/缶) 塗装間隔 (23℃) 100 (無希釈) 0.08~0.20 70~175 4時間以上 ※ 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 ※ 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りをして下さい。 ※ 水性塗料を上塗りする場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 乾燥時間 項 目 5℃ 23℃ 30℃ 可使時間 16時間 8時間 3時間 指触乾燥 2時間 1時間 0.5時間 硬化乾燥 24時間 5時間 2時間 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 工 程 塗 料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧洗浄など) 特に、重なり部分や溝、金属周辺は入念に清掃する。 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部は、サンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを 用いて入念に除去し、さび止め塗料で拾い塗りする。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮スキ、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 下 塗 ワイド浸透シーラーEPO 100 (無希釈) 0.08~0.20 1 4時間以上 1ヶ月以内 刷毛塗り ローラー塗り エアレス塗り 上 塗 各種上塗塗料: ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど 注1) 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りして下さい。 注2) 水性塗料を上塗りする場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 注3) 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 注4) ワイド浸透シーラーEPOの金属部への塗装は避けて下さい。 関連商品 ワイド浸透シーラーEPO カタログ(スズカファイン)
ワイド浸透シーラーブラック 広範囲な用途と素材に対応した多機能エポキシ樹脂シーラーです。 特長 1) コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボードなどの無機質素材はもちろん、金属系サイディングボードの金属部やFRP樹脂面など幅広い素地に対応可能です。 2) 壁面、屋根など広範囲の用途に使用できます。 3) 高い浸透力と2液形エポキシ樹脂の強力な付着力で、脆弱な下地の強度を高めると共に、強固に素材と密着します。 4) 強力な防食効果を有していますので、付帯部などの金属面も同一材料で安心して塗装することが可能です。 5) 弱溶剤タイプなので強溶剤タイプに比べ臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 6) 各種既存塗膜への密着性に優れています。 7) FRP製貯水槽の外面用下塗として使用することで、太陽光を遮蔽し藻の発生を抑制します。 概要 系統 弱溶剤2液反応硬化形高浸透性下地強化シーラー ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主用途 セメント系素地の外壁及び屋根、一般鉄部及び金属系屋根、FRP貯水槽 適用下地 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード、押出成形セメント板、化粧スレート瓦、セメント瓦等、けい酸カルシウム板(密度0.8以上)、鉄骨、鋼板、亜鉛鉄板、ステンレス鋼板、アルミニウム板、着色亜鉛鉄板、どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材(備考参照)、FRP製貯水槽の外面等など ※ 塩化ビニル被覆鋼板は不適 荷姿 16kgセット(主剤14.4kg:硬化剤1.6kg) 色相 黒 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(セメント系素地10~20%、金属系素地・FRP貯水槽外面0~5%) 標準塗装面積 塗料 希釈剤 調合 (重量比) 標準塗布量 (kg/m2/回) 標準塗装面積 (m2/缶) 塗装間隔 (23℃) ワイド浸透シーラーホワイト 塗料用シンナー 100 セメント系素地10~20 金属系素地0~5 FRP貯水槽外面0~5 0.08~0.20 80~200 8時間以上1ヶ月以内 ※ 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 ※ 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りをして下さい。 ※ 水性塗料を上塗りする場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 乾燥時間 項 目 5℃ 23℃ 30℃ 可使時間 10時間 5時間 2.5時間 指触乾燥 4時間 1.5時間 1時間 硬化乾燥 24時間 12時間 8時間 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど 備考 <可使時間> 5時間以内/23℃ ※ どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材は,1ヶ月以上暴露し,素材表面をディスクサンダー(研磨紙P120~240)にて入念に研磨し,白さびを除去してください。艶が残っている場合は塗装を避けてください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 工 程 塗 料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧洗浄など) 特に、重なり部分や溝、金属周辺は入念に清掃する。 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部は、サンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを 用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮スキ、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 下 塗 ワイド浸透シーラーブラック塗料用シンナー 100 10~20 注1) 0.08~0.20 1 8時間以上 1ヶ月以内 刷毛塗り ローラー塗り エアレス塗り 上 塗 各種上塗塗料: ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど 注1) 希釈率はセメント系素地の場合10~20%、さび止め効果が必要な金属素地の場合0~5%、FRP素地の場合0~5%です。 注2) 水性塗料を上塗する場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 注3) 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りして下さい。 注4) 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 注5) さび止め効果を期待する場合、素地の凸凹部分で膜厚が薄くならないように増し塗りして下さい。 関連商品 ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、ワイド浸透シーラーブラック カタログ
ワイド浸透シーラーホワイト 広範囲な用途と素材に対応した多機能エポキシ樹脂シーラーです。 特長 1) コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボードなどの無機質素材はもちろん、金属部など幅広い素地に対応可能です。 2) 壁面、屋根など広範囲の用途に使用できます。 3) 高い浸透力と2液形エポキシ樹脂の強力な付着力で、脆弱な下地の強度を高めると共に、強固に素材と密着します。 4) 強力な防食効果を有していますので、付帯部などの金属面も同一材料で安心して塗装することが可能です。 5) 弱溶剤タイプなので強溶剤タイプに比べ臭気がマイルドで、既存塗膜のチヂミや溶解が少なく、幅広い旧塗膜に適応します。 6) 各種既存塗膜への密着性に優れています。 概要 系統 弱溶剤2液反応硬化形高浸透性下地強化シーラー ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 主用途 セメント系素地の外壁及び屋根、一般鉄部及び金属系屋根 適用下地 コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード、押出成形セメント板、化粧スレート瓦、セメント瓦等、けい酸カルシウム板(密度0.8以上)、鉄骨、鋼板、亜鉛鉄板、ステンレス鋼板、アルミニウム板、着色亜鉛鉄板、どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材(備考参照)など ※ 塩化ビニル被覆鋼板は不適 荷姿 16kgセット(主剤14.4kg:硬化剤1.6kg) 色相 白 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(セメント系素地10~20%、金属系素地0~5%) 標準塗装面積 塗料 希釈剤 調合 (重量比) 標準塗布量 (kg/m2/回) 標準塗装面積 (m2/缶) 塗装間隔 (23℃) ワイド浸透シーラーホワイト 塗料用シンナー 100 セメント系素地10~20 金属系素地0~5 0.08~0.20 80~200 8時間以上 ※ 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 ※ 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りをして下さい。 ※ 水性塗料を上塗りする場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 乾燥時間 項 目 5℃ 23℃ 30℃ 可使時間 10時間 5時間 2.5時間 指触乾燥 4時間 1.5時間 1時間 硬化乾燥 24時間 12時間 8時間 適合上塗材 ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど 備考 <可使時間> 5時間以内/23℃ ※ どぶ漬け溶融亜鉛めっき鋼材は,1ヶ月以上暴露し,素材表面をディスクサンダー(研磨紙P120~240)にて入念に研磨し,白さびを除去してください。艶が残っている場合は塗装を避けてください。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準塗装仕様 工 程 塗 料 調合 (重量比) 標準塗付量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 塗装方法 素地調整 ・ 素地表面の汚染付着物は十分に清掃する。(ブラシ、エアブロー、高圧洗浄など) 特に、重なり部分や溝、金属周辺は入念に清掃する。 ・ フックボルト及び取付金具の発錆部は、サンダー、ワイヤーブラシ、研磨紙などを 用いて入念に除去する。 ・ 花咲き、チョーキングなどの劣化塗膜は皮スキ、サンダー、ブラシで除去する。 ・ 油脂類は溶剤ぶきで除去する。 ・ 素地は十分乾燥させる。 下 塗 ワイド浸透シーラーホワイト塗料用シンナー 100 10~20 注1) 0.08~0.20 1 8時間以上 1ヶ月以内 刷毛塗り ローラー塗り エアレス塗り 上 塗 各種上塗塗料: ワイドエポーレシリーズ、ワイドシリーズ、ラフトンワイドフッソ、1液ワイドシリーズ、4Fシリーズ、ワイドウォールシリーズ、ワイドルーフシリーズ、ユニシリーズなど 注1) 希釈率はセメント系素地の場合10~20%、さび止め効果が必要な金属素地の場合0~5%、FRP素地の場合0~5%です。 注2) 水性塗料を上塗する場合は、工程間隔を24時間~7日間として下さい。 注3) 劣化した吸い込みの著しい箇所には2回塗りして下さい。 注4) 塗付量は標準的な数値です。素地の形状や状態、塗装方法、環境によって増減することがあります。 注5) さび止め効果を期待する場合、素地の凸凹部分で膜厚が薄くならないように増し塗りして下さい。 関連商品 ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、ワイド浸透シーラーブラック カタログ
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合 弱溶剤2液反応硬化形高弾性ポリウレタン樹脂系塗料です。 2) 高弾性主材・弾性主材の上塗りとして使用可能な柔軟な塗膜です。 3) 2液形の密着性・耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。 4) 高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 5) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 6) 有害な鉛・クロム・などの重金属を使用しておりません。 7) 防かび・防藻タイプです。 8) ラフトン弾性ジャンボG・ラフトンボースイタイルなどの上塗として適しています。 概要 系統 <超低汚染> 弱溶剤2液形セラミック配合高弾性ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、セメントモルタル、PCパネル、ALCパネル、スレート 荷姿 3.5kgセット(主剤3kg:硬化剤0.5kg)、14kgセット(主剤12kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 ※ 高弾性(ラフトンボースイタイル)には「つやあり」のみ適合します。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.5kgセット 0.24~0.4 8~14 14kgセット 35~58 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 ワイドシーラーEPO、リメークプラ、リメークソフトなど 適合主材 ラフトン弾性ジャンボG、ラフトン弾性ローラーG、ラフトンボースイタイル、ラフトンボースイタイルRなど 備考 旧製品名「弾性ワイドウレタン」は荷姿を変更し、「弾性ワイドウレタンα」にリニューアルいたしました。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ワイドシリーズ ワイドシリーズは塗料用シンナーでの希釈を可能にした2液形高性能塗料です。 弱溶剤を使用しているため臭いがマイルドで、作業環境の改善に役立ちます。 塗替時、既存塗膜を侵すことが少ないため、既存塗膜の種類を問わずに塗装することができます。 特長 1) 超低汚染タイプのセラミック配合 弱溶剤2液反応硬化形高弾性アクリルシリコン樹脂系塗料です。 2) 高弾性主材・弾性主材の上塗りとして使用可能な柔軟な塗膜です。 3) 2液形の密着性・耐久性に優れた強靭で緻密な塗膜です。 4) 高親水低帯電性の超低汚染性塗膜です。 5) ターペン可溶タイプなので、強溶剤タイプと比較し臭気がマイルドで、幅広い旧塗膜に適応します。 6) 有害な鉛・クロム・などの重金属を使用しておりません。 7) 防かび・防藻タイプです。 8) ラフトン弾性ジャンボG・ラフトンボースイタイルなどの上塗として適しています。 概要 系統 <超低汚染> 弱溶剤2液形セラミック配合高弾性アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、セメントモルタル、PCパネル、ALCパネル、押出成形セメント板、スレート 荷姿 3.5kgセット(主剤3kg:硬化剤0.5kg)、14kgセット(主剤12kg:硬化剤2kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 ※ 高弾性(ラフトンボースイタイル)には「つやあり」のみ適合します。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 塗料用シンナー(0~20%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3.5kgセット 0.24~0.4 8~14 14kgセット 35~58 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 6時間以上 7日以内 3時間以上 7日以内 2時間以上 7日以内 可使時間 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 10時間 7時間 4時間 適合下塗材 ワイドシーラーEPO、ピナクルシーラー、リメークプラ、リメークソフトなど 適合主材 ラフトン弾性ジャンボG、ラフトン弾性ローラーG、ラフトンボースイタイル、ラフトンボースイタイルRなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本(スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 ワイドシリーズ(NEW) 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 バランスのとれた性能の低収縮ポリエステルパテです。 1) バランスのとれた性能ヘラ付け性、研削性に優れノンセッティングで強制乾燥可能な低収縮タイプ 2) 各鋼板への適合性高張力鋼板・防錆鋼板・アルミ・ステンレス等に幅広く適合 性能表 品種 極80 極120 極180 項目 条件 色 目視 灰色 淡灰色 白色 混合比(重量比) 主剤:硬化剤 100:2 100:2 100:2 厚付性 垂直面 10mm 5mm 3mm セッティングタイム ― 不要 不要 不要 可使時間 20℃ 4分 4分 4分 研削可能時間 常温乾燥20℃ 30分 30分 30分 強制乾燥60℃ 5分+放冷5分 5分+放冷5分 5分+放冷5分 ※ 測定条件:主剤(標準タイプ)・硬化剤2% 温度20℃ ※ 記載の特性値は保証値ではありません。 使用方法 1) 下地処理素地を P80~P120 ペーパーで足付け研磨し、エアーブローで研磨カスを除去し、シリコンオフで脱脂してください。 2) パテの混合主剤を使用する前に、全体が均一になるように缶の中でよくかき混ぜてください。次に必要量を定盤に取り出し、パテベラでよくしごいてください。主剤に硬化剤 F-10(茶色)を 2~3%(重量比)の比率で加え、色が均一になるまで十分に練り合せ てください。 3) パテの塗布最初にしごき付けるように塗布し、素地のペーパー目にパテを十分に馴染ませてから、必要な厚さになるように塗布してください。可使時間は約4分(20℃/硬化剤 2%)以内です。 4) パテの研削最初に P80~P120 程度の目の粗いペーパーを使用して粗研ぎを行い、次に P120⇒P180⇒P240 のように順次目の細かいペーパーを使用して仕上げてください。最終ペーパーの番手は、目的とする仕上がり状態に応じて選択してください。研削可能時間は約30分(20℃/硬化剤 2%)以上です。 使用上の注意事項 詳細な情報・注意事項等については、容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 関連商品 Y-10 硬化剤(ソーラー)のお申し込みはこちら 極み パテ職人 極80 極120 極180 極み80 極み120 極み180
ユニシリーズ 屋内用塗料における有害化学物質への法規制強化および健康・環境への配慮などがすすむ中、 鉄部塗装、外部塗装においても、従来の溶剤系塗料に代わり、水系塗料へと移っています。 高耐候性のウレタンおよびアクリルシリコンの反応硬化形樹脂をベースに、さらに低VOC化を図り、 多用途に使用できる新品質の塗料「ユニシリーズ」を完成しました。 水性で、最高の塗膜性能を極めた、次世代の環境対応形ユニバーサルペイントです。 特長 1) 反応硬化形の密着性・耐久性に優れた塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 2) 親水性の緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 3) 防かび防藻タイプ 4) 透湿タイプ 5) ホルムアルデヒド系防腐剤や環境ホルモンなどを含まない、揮発性有機化合物含有量1%以下の環境に優しい低VOC塗料です。 6) 外壁・鉄部・木部など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 7) 1液タイプなので取り扱いも簡単です。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合ポリウレタン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用下地 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、金属系サイディングなど 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど ・ 金属系素材 水性ラスノンEPO、エポマイルド、エポプラ、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 ※JIS K5660つや有合成樹脂エマルションペイントに適合する下塗りは、JIS K5663合成樹脂エマルションシーラーになります。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。 関連商品 ユニシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
ユニシリーズ 屋内用塗料における有害化学物質への法規制強化および健康・環境への配慮などがすすむ中、 鉄部塗装、外部塗装においても、従来の溶剤系塗料に代わり、水系塗料へと移っています。 高耐候性のウレタンおよびアクリルシリコンの反応硬化形樹脂をベースに、さらに低VOC化を図り、 多用途に使用できる新品質の塗料「ユニシリーズ」を完成しました。 水性で、最高の塗膜性能を極めた、次世代の環境対応形ユニバーサルペイントです。 特長 1) 反応硬化形の密着性・耐久性に優れた塗膜です。(既存塗膜の状態によって下塗不要) 2) 親水性の緻密な塗膜が汚れの付着を防ぐ低汚染タイプです。 3) 防かび防藻タイプ 4) 透湿タイプ 5) ホルムアルデヒド系防腐剤や環境ホルモンなどを含まない、揮発性有機化合物含有量1%以下の環境に優しい低VOC塗料です。 6) 外壁・鉄部・木部など幅広い素地に適応します。(柔軟性のある塗膜の為、人の触れる部位は不適) 7) 1液タイプなので取り扱いも簡単です。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁、鉄鋼構造物 適用下地 ・ セメント系素材 コンクリート、モルタル、スレート、PC部材、窯業系サイディングなど ・ 金属系素材 鋼板、鋼材、アルミ、ステンレス、金属系サイディングなど 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つや、5分つや、3分つや つや調整(7分つや、5分つや、3分つや)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容 量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 ・ セメント系素材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど ・ 金属系素材 水性ラスノンEPO、エポマイルド、エポプラ、さびストップなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 ※JIS K5660つや有合成樹脂エマルションペイントに適合する下塗りは、JIS K5663合成樹脂エマルションシーラーになります。 注) 仕様の各数値はすべて標準のものです。下地の形状・状態、施工方法、気象条件などにより増減します。 事前の試し塗りで確認して下さい。 色見本 スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。 関連商品 ユニシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
特長 1) 高耐候性(耐候形1種相当) 紫外線抵抗性が強く、長期にわたって高光沢を保ちます。 また炭酸ガスや水の遮断性に優れ、建物の劣化を防ぎます。 2) 低汚染性 特殊自己架橋形樹脂により、緻密で粘着のない塗膜は汚れが付き難く、建物の美しさを保ちます。 3) 優れた安全性 VOC(揮発性有機化合物)成分をほとんど含みませんので、安全性が高く、環境に優しい塗料です。 4) 優れた塗装作業性、仕上がり性 高隠ぺいで、きめの細かい滑らかな肌と優雅な光沢が得られます。 5) 防かび・防藻性 微生物(かび・藻など)の発生を防ぎ、美観を維持します。 概要 系統 <低VOC> 水性1液反応硬化形セラミック配合アクリルシリコン樹脂系塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、PC部材、ALCパネル、スレート板、窯業系サイディングボード、各種旧塗膜(※フッ素樹脂及び無機塗料は除く) 荷姿 16kg、3kg(つやあり原色のみ) 色 白、原色、標準色各色、指定色(別途お見積り) 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり つや調整(7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレススプレー 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kg 0.24~0.4 7~12 16kg 40~66 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上、最終養生24時間以上 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、リメークプラなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンローラー、ラフトンジャンボREなど ※ 弾性主材には適しません。 ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様外壁(コンクリート、モルタル、窯業系サイディングボード) 塗り替え塗装仕様 ●既存塗膜のテクスチャーを活かす場合 (活膜の既存塗膜を対象にしています) 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ チョーキング、汚れ、じんあい、劣化塗膜などを高圧水洗で除去する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 既存塗膜の劣化が著しい場合や吸い込みムラがある場合は、下塗りとしてサミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPOなどを塗装して下さい。 ●既存塗膜のテクスチャーを変える場合 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 既存塗膜の浮き、ふくれ、ぜい弱部などはサンダー、皮スキなどを用いて除去する。 ・ チョーキング、汚れ、じんあい、劣化塗膜などを高圧水洗で除去する。 ・ 水洗い面を十分に乾燥させる。 ・ 既存塗膜の段差を同一模様になる塗材で復元する。 2 下塗り リメークプラ 清 水 100 1~3 0.8~1.5 1 8時間以上 パターンローラー 3 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 下塗りには、リメークプラRE、リメークソフト、WBリメーク弾性フィラーEPO、WBリメーク弾性フィラーREも使用できます。 新設塗装仕様(平滑仕上げ) 工 程 塗 材 調 合 (重量比) 標準所要量 (kg/m2/回) 塗回数 塗装間隔 (23℃) 施工方法 1 下地調整 ・ 素地は、十分に乾燥させる。(含水率10%以下、pH10以下) ・ 素地のレイタンス、エフロレッセンス、汚れは除去し、 巣穴、不陸、目違いなどは予めラフトンカチオンSCフィラーなどの建築用下地調整塗材にて補修する。 2 下塗り サミプラ 清 水 100 0~5 0.07~0.11 1 3時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー 3 上塗り 水性シリコンワークス 清 水 100 5~15 0.12~0.20 2 3時間以上 最終養生24時間以上 はけ ウールローラー エアレススプレー ※ 下塗りには、サミプラホワイト、水性ピナクル、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、ワイド浸透シーラーEPO、ワイド浸透シーラーホワイト、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、ホワイトシーラーEPO、クリヤーシーラーEPOも使用できます。 ※ 新設ALCパネル面は、スズカプラサフ等を塗り付け、平滑にしてください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性シリコンワークス 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
水性セラフレックスシリーズ 建物の未来をみつめ、最新・最高の技術を結集。 時とともに実感できる確かな価値。 水性セラフレックスシリーズは「きれい」を守るお手伝いをいたします。 特長 1) 超低汚染性 親水性に優れたセラミック形成無機架橋剤を配合することにより、従来の塗料では実現できなかった超ハイレベルな耐汚染性を示します。 2) 超高耐候性 水性セラフレックスSi及び水性セラフレックスFは、いずれもシロキサン架橋により強固に反応硬化するため、卓越した耐候性を示します。 さらに水性セラフレックスFは、ふっ素配合により、長期耐久性が強力にパワーアップしています。 3) 高弾性 高弾性な塗膜を形成するため、防水形複層塗材(JIS A 6909)から建築用塗膜防水材(アクリルゴム系 JIS A 6021)まで幅広い主材のトップコートとして使用でき、外壁の防水性能を飛躍的にアップさせます。 4) 防かび・防藻性 微生物(かび・藻など)の発生を防ぎ、長期間美観を維持します。 5) CO2削減 塗装時のVOC発生量を抑え、メンテナンスサイクルを長くすることで環境への負荷を低減した地球環境に優しいCO2削減形水性塗料です。 概要 系統 <超低汚染> 超高耐候 水性2液形高弾性ふっ素配合アクリルシリコン樹脂系無機塗料 ホルムアルデヒド放散等級 F☆☆☆☆ 用途 建築物内外壁 適用下地 コンクリート、モルタル、スレート板、サイディング板、PCパネル、ALCパネルなど 荷姿 3kgセット(主剤2.8kg:硬化剤0.2kg)、15kgセット(主剤14kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色、指定色 指定色(調色)は、お見積り対応となります。 仕上がり (つや/模様) つやあり、7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり つや調整(7分つやあり、5分つやあり、3分つやあり)は、お見積り対応となります。 塗装器具 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/2回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 0.24~0.4 7~12 15kgセット 37~62 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上5日以内、最終養生24時間以上 可使時間 気 温 5~15℃ 15~25℃ 25~35℃ 可使時間 8時間以内 5時間以内 3時間以内 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、リメークプラ、リメークソフトなど 適合主材 ラフトンジャンボ、ラフトンジャンボRE、ラフトン弾性ジャンボ、ラフトンボースイタイルなど 備考 ※ 専用中塗(JIS非該当)の設定もございます。 「水性セラフレックス中塗」(15kgセット)。 ※ 中塗は「つやあり」のみになります。 (上塗に7~3分つやを使用される場合も中塗には「つやあり」をご使用ください。) ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 標準施工仕様 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性セラフレックス中塗<3kgセット、15kgセット>(スズカファイン) 水性セラフレックスシリーズ 総合カタログ・色見本 (スズカファイン)
水性セラフレックス中塗 水性セラフレックスF専用中塗り塗料です。 概要 用途 建築物内外壁 荷姿 3kgセット(主剤2.8kg:硬化剤0.2kg)、15kgセット(主剤14kg:硬化剤1kg) 色 白、原色、標準色各色 仕上がり (つや/模様) つやあり ※中塗は「つやあり」のみです。 塗装器具 (つや/模様) 刷毛、ウールローラー、エアレス 希釈剤(希釈率) 清水(5~15%) 標準塗装面積 容量 標準所要量 (kg/m2/1回) 標準塗装面積 (m2/缶) 3kgセット 0.12~0.2 15~25 15kgセット 75~125 ※ 所要量は標準状態の場合ですので、下地条件によって、大きく変動する場合があります。 公共建築工事標準仕様など、指定仕様がある場合は該当仕様に応じた塗付量(所要量)にて塗面積を換算してください。 塗装間隔 (23℃) 工程内3時間以上5日以内 適合下塗材 サミプラ、サミプラホワイト、カチオンシーラーEPO、カチオンホワイトシーラーEPO、ワイドシーラーEPO、WBグリップシーラーEPO、ピナクルシーラー、ピナクルホワイト、ラフトンエポキシシーラー、リメークプラ、リメークソフトなど ※ 詳細な情報・注意事項等については、カタログ・容器の表示・安全データシート(SDS)をご参照ください。 色見本 (スキャナーで取り込んでおりますので、目安としてご覧下さい。) 関連商品 水性セラフレックスF<つやあり 3kgセット、15kgセット>(スズカファイン) 水性セラフレックスシリーズ 総合カタログ・色見本(スズカファイン)
特長 水性ソフトサーフSGは、微弾性ポリマーをベースに官能性の高い極性高分子を導入するという新しいアロイ化技術の応用で開発された改修用塗材です。多種多様な旧塗膜と強固に密着し、さらに各種水性・溶剤形仕上塗材に対しても優れた付着性を発揮します。この他、「フィラー機能」「シーラー機能」「中塗り機能」を兼ね備えており、多目的型の理想的な一液サーフェーサーとして大幅な工期短縮に、また、改装工法の簡略化に大きく貢献します。 1) 幅広い付着適応性極性高分子が水性、溶剤形を問わず各種旧塗膜や、各種仕上塗材と強固に付着するため、多目的な改装工法にご使用いただけます。 2) 工期短縮従来の改装工法で必要とされる三工程(フィラー、シーラー、中塗り)を一つの材料 に簡略化することに成功しました。機能性複合型塗膜で工期の短縮を図ることができます。 ※ コンクリート露出面、無塗装面には適切な下塗材が必要です。 3) ひび割れ追従性微弾性があるため、旧塗膜に発生している微細なひび割れ、巣穴などをカバーできます。 4) 豊富な仕上げ既存テクスチャーを生かす仕上げや、所要量を増やして新しいテクスチャーを形成 する仕上げを選択できます。 5) 塗装作業性臭気が気にならず、良好なローラー、エアレス吹付作業適性を示します。 系統 一液水性微弾性サーフェーサー 適合規格 JIS A 6909 可とう形改修塗材E ホルムアルデヒド放散等級 F✩✩✩✩ 用途 一般内外壁の改装 適用下地 旧塗膜: エマルションペイント、リシン、スタッコ、吹付タイル(硬質・弾性)、単層弾性塗材、スキン(陶石リシン)※1などの活膜下地(付着強度が0.7N/mm2以上) ※1 スキン(陶石リシン)の改修については、お問い合わせください。 ※2 旧塗膜が高弾性の場合は適用できないことがあります。お問い合わせください。 推奨する上塗材の種類 〇 超低汚染型塗装システム(水性)水性セラタイトF、スーパーセラタイトF、水性セラタイトSi、水性クリーンタイトSi、水性弾性セラタイトF、弾性スーパーセラタイトF、水性弾性セラタイトSi、水性弾性クリーンタイトSi 〇 超低汚染型塗装システム(弱溶剤形)クリーンマイルドフッソ、クリーンマイルドシリコン、クリーンマイルドウレタン、弾性クリーンマイルドフッソ、弾性クリーンマイルドシリコン、弾性クリーンマイルドウレタン 〇 オール水性塗装システム水性セラミシリコン、エスケープレミアムシリコン、水性コンポウレタン、プリーズコート、水性弾性セラミシリコン、エスケー弾性プレミアムシリコン、水性弾性コンポウレタン、SK水性ELコート 〇 多機能型単層弾性塗装システムセラミクリーン、セラミクリーンタイル、ニュートップレスクリーン、ニュートップレスクリーンタイル 〇 壁面防水型塗装システムレナフレンド 標準塗坪 容量(kg) 所要量(kg/m2) 1回塗り標準塗坪(m2) 16 0.3~1.5 10~53 ※ 標準塗坪は、一般的なものであり、下地の状態や環境などによる所要量の増減に応じて変わることがあります。 希釈 清水 色目 シロ 塗装方法 吹付、ローラー、刷毛 使用上の注意事項 塗料の取扱いについての一般的な注意事項の詳細については、SDS(安全データシート)を参照して下さい。 施工後の注意 本製品には揮発性の化学物質が含まれております。塗装直後の引渡し等において、化学物質過敏症やアレルギー体質の方への安全対策に十分留意してください。 標準施工仕様 水性ソフトサーフ SG 水性 ソフトサーフ ソフト サーフ
